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5 questions

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1.

MULTIPLE CHOICE QUESTION

1 min • 2 pts

ネットワークの構成のうち、WANに該当するものはどれか。

自社が管理する通信回線を使用して、同一敷地内の建物間を結ぶネットワーク

自社ビル内のフロア間を結ぶネットワーク

通信事業者の通信回線を使用して、本社と他県の支社を結ぶネットワーク

フロア内の各PCを結ぶネットワーク

Answer explanation

LANとWANを区別するポイントは「電気通信事業者の通信回線を使っているかいないか」です。WANでは通信事業者の通信回線を使います。その他の選択肢はすべてLANの説明です。これらは自社の敷地内なので、通信回線を敷設するのは自由で、免許を持った通信事業者である必要はありません。

2.

MULTIPLE CHOICE QUESTION

30 sec • 1 pt

プロトコルに関する記述のうち、適切なものはどれか。

HTMLは、Webデータを送受信するためのプロトコルである。

HTTPは、ネットワーク監視のためのプロトコルである。

POPは、離れた場所にあるコンピュータを遠隔操作するためのプロトコルである。

SMTPは、電子メールを送信するためのプロトコルである。

Answer explanation

SMTPが「Simple Mail Transfer Protocol」の略語であることがわかれば、「Mai Transfer(電子メールの転送)」 から、「SMTPは、電子メールを送信するためのプロトコルである。」が正解であると判断できます。

「Webデータを送受信するためのプロトコル」はHTTPに関する記述です。 

「ネットワーク監視のためのプロトコル」はSNMPに関する記述です。

「離れた場所にあるコンピュータを遠隔操作するためのプロトコル」はtelnetに関する記述です。

3.

MULTIPLE CHOICE QUESTION

1 min • 2 pts

メールサーバーに届いた電子メールをメールソフトで受け取るために使用されるプロトコルはどれか。

DNS

HTTP

POP3

SMTP

Answer explanation

POPは電子メールをメールサーバから受信するためのプロトコルです。

DNSはドメイン名とIPアドレスを対応付けるシステムです。

HTTPは、ブラウザとWebサーバの間で、コンテンツのやり取りに使われるプロトコルです。

SMTPは、電子メールを送信するためのプロトコルです。

4.

MULTIPLE CHOICE QUESTION

1 min • 2 pts

インターネットのドメイン名とIPアドレスを対応付ける仕組みはどれか。

DNS

FTP

SMTP

Web

Answer explanation

DNSが「Domain Name System」の略語であることがわかれば、「ドメイン名」というキーワードから、DNSが正解であると判断できます。

5.

MULTIPLE CHOICE QUESTION

1 min • 2 pts

IPv6に関する記述として、適切なものはどれか。

アドレス空間が128ビットの大きさをもつので、IPv4に比べて多くのアドレスを割り当てることができる。

1つのLANでIPv6とIPv4を共存させることはできない。

有線LAN専用のプロトコルなので、無線LANで利用することはできない。

利用には通常のツイストペアケーブルではなく、光ファイバケーブルが必要である。

Answer explanation

IPv4は32ビットの大きさを持ちます。それに対して、IPv6は128ビットの大きさを持ちます。

IPv6とIPv4は共存できます。

IPv6はデータの宛先となるコンピュータを見分けるプロトコルなので、有線や無線に関わらず、利用できます。

IPv6はツイストペアケーブルも利用できます。