
古文単語315
Authored by 智哉 大倉
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1.
MULTIPLE CHOICE QUESTION
30 sec • Ungraded
この歌にめでてあひにけり。(伊勢・九五段)▼(女は)この歌に〔 〕て(男に)逢ってしまった。
だまされ
感嘆し
びっくりし
安心し
2.
MULTIPLE CHOICE QUESTION
30 sec • Ungraded
きこえぬことども言ひつつよろめきたる、いとかはゆし。(徒然・一七五段) ▼(年をとった法師が)〔 〕ないことを言ってはよろめいているのは、とても見るにたえない
分から
つまら
かなわ
聞こえ
3.
MULTIPLE CHOICE QUESTION
30 sec • Ungraded
よばふ人もいと多かりけれど、かへりごともせざりけり。(大和・一四二段) ▼〔 〕人も実に多かったが、返事もしなかった。
質問する
招待する
会話する
求婚する
4.
MULTIPLE CHOICE QUESTION
30 sec • Ungraded
身にやむごとなく思ふ人のなやむを聞きて、(枕・うれしき物) ▼自分にとって大事に思っている人が〔 〕のを聞いて、
病気で苦しむ
なやんでいる
迷っている
いなくなった
5.
MULTIPLE CHOICE QUESTION
30 sec • Ungraded
いとやむごとなき際にはあらぬが、すぐれてときめき給ふありけり。(源氏・桐壺) ▼それほど高貴な身分ではない方で、際だって(帝の)〔 〕ていらっしゃる方があった。
世話をし
まねをし
寵愛を受け
反感をかっ
6.
MULTIPLE CHOICE QUESTION
30 sec • Ungraded
暮れがたき夏の日ぐらしながむれば(伊勢・四五段) ▼なかなか暮れない夏の(日に)一日中〔 〕と、
もの思いに沈んでいる
眠り込んでいる
くつろいでいる
話し続けている
7.
MULTIPLE CHOICE QUESTION
30 sec • Ungraded
よき人は、ひとへにすける様にも見えず、(徒然・一三七段) ▼身分が高く教養がある人は、ひたすら〔 〕でいるようにも見えず、
経を読ん
風流を好ん
何かをたくらん
小さなことを気に病ん
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