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Worksheets復習①
Total questions: 7
Worksheet time: 4mins
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1.
物体と床との間にはたらく動摩擦力を表す式は?ただし、物体と床との動摩擦係数をμ、物体にはたらく垂直抗力をN、外力をFとする。
a)
F+N
b)
μN
c)
μN+F
d)
μF
2.
運動方程式の立てるときに必要でないものは?
a)
力を書き込む
b)
加速度、力の正の方向を決める
c)
力を運動方程式を立てる向きに分解する
d)
合力=0 の形にする
3.
力を書き込むときに、必要でない項目は?
a)
質量のあるものに重力を書く
b)
物体と他のものとの接点をチェックする
c)
観測者が加速度運動しているとき、慣性力を書く
d)
動いている向きに力を書く
4.
仕事率の定義は?ただし、仕事をする力をF、物体が力の向きに動く速さをv、動いた距離をxとする。
a)
Fx
b)
Fv
c)
1/2×Fv^2
d)
Fvx
5.
摩擦のある水平な床上を物体がすべり、その後、静止した。このとき、物体が持っていた運動エネルギーはどうなったか?
a)
摩擦のする仕事により熱エネルギーになった
b)
消滅した
c)
重力の仕事により、位置エネルギーになった
d)
情熱に変わった
6.
質量mの物体に外力Fを加え、時間tで距離xだけ力の向きに移動させた。このとき外力Fのした仕事は?
a)
Fx
b)
Fx/t
c)
mx/t
d)
Ft
7.
等加速度直線運動で成り立たない式は?
a)
x=v0t+½at2
b)
v=v0+at
c)
a=一定
d)
x=v0t
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