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WorksheetsDemocracy and Education, Ch 14
Total questions: 8
Worksheet time: 24mins
教育者の立場からは、いろいろな学科は、実際に役立つ資産、有効な資本を意味するのである。しかしながら、それらが子どもたちの ( ) から遠く離れていることは、外見上のことではなくて、現実である。
経験
学習
興味
生活
生徒の態度や反応を教材との相互作用において理解することが教師の務めであるが、生徒の心は、もちろん、それ自体にではなく、当面の課題に向けられていなければならない。すなわち、同じことをいくらか異なったやり方で述べれば、教師は教材そのものにではなくて、生徒の現在の必要および ( ) と教材との相互作用に専心すべきなのである。
やる気
関心
学力
能力
学問のある人にとっては、教材は広範囲にわたるものであり、正確に定義されており、論理的に相互に関係づけられている。学習しつつあるものにとっては、それは、( ) であり、偏っており、彼の個人的な仕事によって結合されているのである。
感情的
主観的
流動的
客観的
教えるという問題は、生徒の ( ) を、専門家がすでに知っていることの方向へ進ませておくことである。だから、教師が、教材と、生徒の特有の必要と能力との、両方を知っていることが必要になるのである。
好奇心
知識
経験
既習事項
教育が初歩的な教材すなわち最初の教材がつねに身体の使用や材料の処理を含む活動的行為の問題として存在することを認識しそこなうときには、教授の教材は、学習者の必要や目的から孤立し、それゆえ、( ) して要求されたらすぐ思い出すべきものにすぎなくなるのである。これとは反対に、自然な発達過程を認識すれば、つねに、なすことによって学ぶ学習を必要とする状況から出発することになるのである。
練習
訓練
学習
暗記
十七世紀には、蓄積は未だ十分に小さかったので、人々は、それへの完全な百科全書的精通という理想を掲げたのである。現在では、それはあまりにも膨大なので、一人の人間がそれをすべて手に入れることが不可能であることは明白である。しかし、教育の理想は大して影響を受けなかった。学問の各部門の、あるいは、少なくとも選ばれた一群の部門の、少量の( ) の獲得が、依然として、小学校から大学までの、教育課程の構成原理なのである。つまり、やさしい部分は低学年へ、むつかしい部分は高学年へ割り当てられているのである。
情報
経験
重要な事柄
知識
( ) は、現存の社会生活の必要に学科を適応させることを考慮して計画されなければならない。未来が過去よりも良くなるように、われわれが共同して生きている生活を改善するという意図をもって、選択されねばならないのである。
教科書
教育課程
指導計画
教育行政
( ) を認める教育課程は、共同生活の諸問題に関係のある問題を含み、社会的洞察力や社会的関心を発達させるのに適した観察や情報が行われるような情況を提供しなければならないのである。
国家の教育観
個人の自由
社会的責任
学校の独自性
