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剛体:予習②

Total questions: 8

Worksheet time: 4mins

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1.

剛体にはたらく2力の合成(平行でない場合):2つの力を、それぞれの作用線の( )まで移動させ、平行四辺形で合成する。

a)

交点

b)

対照点

c)

接線

d)

中点

2.

剛体にはたらく2力の合成(平行で同じ向きの場合):合力の作用線は2つの力 F1\overrightarrow{F_1}  と F2\overrightarrow{F_2}  の作用線を F2F_2  : F1F_1  に()する。

a)

内分

b)

外分

c)

線分

d)

比例

3.

剛体にはたらく2力の合成(平行で同じ向きの場合):合力の大きさは、2つの力 F1\overrightarrow{F_1}  と F2\overrightarrow{F_2}  の大きさの()となる。

a)

b)

c)

d)

4.

剛体にはたらく2力の合成(平行で反対向きの場合):合力の作用線は2つの力 F1\overrightarrow{F_1}  と F2\overrightarrow{F_2}  の作用線を F2F_2  : F1F_1  に()する。

a)

内分

b)

外分

c)

線分

d)

比例

5.

剛体にはたらく2力の合成(平行で反対向きの場合):合力の大きさは、2つの力 F1\overrightarrow{F_1}  と F2\overrightarrow{F_2}  の大きさの()となる。

a)

b)

c)

d)

6.

並進運動を生じさせず(力の合力が0で)、回転運動のみを引き起こす力のペアを(  )という。

a)

偶力

b)

ペアリング

c)

回転力

d)

斥力

7.

物体を小さく分割し、全ての小部分にはたらく重力を合成したときの作用点を(  )という。

a)

内心

b)

外心

c)

重心

d)

中心

8.

重心の座標を求める公式を選べ

a)

xG=m1x1+m2x2m1+m2x_G=\frac{m_1x_1+m_2x_2}{m_1+m_2}

b)

xG=m2x1+m1x2m1+m2x_G=\frac{m_2x_1+m_1x_2}{m_1+m_2}

c)

xG=m1x1m2x2m1+m2x_G=\frac{m_1x_1-m_2x_2}{m_1+m_2}

d)

xG=m1x2m2x1m1+m2x_G=\frac{m_1x_2-m_2x_1}{m_1+m_2}