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Worksheets第三章 理想気体の状態変化
Total questions: 6
Worksheet time: 1hrs 10mins
ガス定数R[J/kgK]に、分子量M[kg/kmol]をかけると、一般ガス定数R₀[J/kgK]になり。例として酸素のガス定数はいくらですか。ただし一般ガス定数の値は8314[J/kmolK]である。
519.6 [J/kgK]
0.2598 [kJ/kgK]
259.8 [J/kgK]
0.5196 [kJ/kgK]
1kg の空気が、容積2m³の密閉容器に圧力p=0.13MPaで充填されているとき、空気の温度を求めよ。ただし、空気は理想気体としてR=0.2872[kJ/kgK]とする。
905.3 [℃]
100.0 [℃]
632.15 [℃]
632.15 [K]
0.3m³の容器に充填されている2kgの空気が、1MPaから5x10⁴Paまで等温膨張したとき、
ⅰ)終わりの容積
ⅱ)初めの温度
ⅲ)外部にした絶対仕事
ⅳ)加えられた熱量
を求めよ。
ⅰ)6.0m³ ⅱ)522.3K ⅲ)898.7kJ ⅳ)Q₁₂≠W₁₂
ⅰ)6.0m³ ⅱ)522.3K ⅲ)898.7kJ ⅳ)Q₁₂=W₁₂
ⅰ)6.0m³ ⅱ)861.5K ⅲ)898.7kJ ⅳ)Q₁₂=W₁₂
ⅰ)6.0m³ ⅱ)861.5K ⅲ)898.7kJ ⅳ)Q₁₂≠W₁₂
20℃、0.3MPaの酸素0.5m³が等圧のもとで、25kJの絶対仕事をしたとき、
ⅰ)変化後の温度
ⅱ)受熱量
を求めよ。ただし、酸素の比熱比は1.4である。
ⅰ)68.85℃ ⅱ)62.5kJ
ⅰ)244K ⅱ)62.5kJ
ⅰ)244K ⅱ)88.05kJ
ⅰ)342K ⅱ)88.05kJ
容積1m³の圧力容器に10⁵Pa、25℃の空気が封入されている。容器内の空気が
ⅰ)100℃に加熱されたとき
ⅱ)1000℃に加熱されたとき
容器内の圧力はそれぞれいくらになるか。
ⅰ)1.252x10⁵Pa ⅱ)4.270x10⁵Pa
ⅰ)4.270x10⁵Pa ⅱ)1.252x10⁵Pa
ⅰ)0.427xMPa ⅱ)0.252xMPa
ⅰ)0.1252xMPa ⅱ)1.252x10⁵Pa
Cp=0.520kJ/kgK、Cv=0.310kJ/kgKの理想気体0.1kgが、断熱されたシリンダ内で膨張する。初めの圧力6x10⁵Pa、初めの容積0.02m³であり、終わりの容積0.08m³のとき、
ⅰ)外部にした絶対仕事
ⅱ)温度低下
を求めよ。
ⅰ)10.80kJ ⅱ)571K
ⅰ)10.80kJ ⅱ)223.5K
ⅰ)10.80kJ ⅱ)348K
ⅰ)5.45kJ ⅱ)223.5K
