Worksheets化学基礎KM①
Total questions: 15
Worksheet time: 6mins
次の物質の中から混合物をすべて選べ
水
空気
牛乳
二酸化炭素
次の物質の中から混合物をすべて選べ。
酸化マグネシウム
塩酸
土砂
水素
次の物質の中から混合物をすべて選べ。
食塩水
エタノール
石油
二酸化炭素
次の物質の中から純物質をすべて選べ。
牛乳
酸素
二酸化炭素
塩酸
次の物質の中から純物質をすべて選べ。
エタノール
食塩水
酸化マグネシウム
土砂
物質の分離・精製の操作である「ろ過」の説明として正しいものを選べ。
溶液を加熱し蒸気を発生させ、冷却することで
再び液体として分離する操作
液体とそれに溶けな固体の混合物から、
ろ紙などを用いて固体を分離する操作
混合物の成分をろ紙や吸着剤への
吸着のしやすさの違いなどによって分離する操作
固体が直接気体になる現象を利用して
分離する操作
物質の分離・精製の操作である「蒸留」の説明として正しいものを選べ。
固体が直接気体になる現象を利用して
分離する操作
混合物を適当な溶媒に溶かし、温度による溶解度の変化などを利用して純粋な結晶を得る操作
混合物に目的の物質をよく溶かす溶媒を加え
溶かしだし分離する操作
溶液を加熱し蒸気を発生させ冷却することで
再び液体として分離する操作
物質の分離・精製の操作である「昇華法」の説明として正しいものを選べ。
混合物を適当な溶媒に溶かし、温度による溶解度の変化などを利用して純粋の結晶を得る操作
混合物に目的の物質を溶かす溶媒を加え
溶かし出し分離するそうさ
固体が液体を介さず直接気体になる現象を利用して
分離する操作
混合物の成分をろ紙や吸着剤への吸着のしやすさの違いなどによって分離する操作
物質の分離・精製の操作である「再結晶」の説明として正しいものを選べ。
液体とそれに溶けない固体の混合物からろ紙などを用いて固体を分離する操作
溶液を加熱し蒸気を発生させ冷却することで
再び液体として分離する操作
固体が液体を介さず直接気体になる現象を利用して
分離する操作
混合物を適当な溶媒に溶かし、温度による溶解度の変化などを利用して純粋な物質を得る操作
物質の分離・精製の操作である「抽出」の説明として正しいもの選べ。
混合物に目的の物質をよく溶かす溶媒を加え
溶かし出し分離する操作
固体が液体を介さず直接気体になる現象を利用して
分離する操作
液体とそれに溶けない固体をろ紙などを用いて固体を分離する操作
混合物の成分をろ紙や吸着剤への吸着のしやすさの違いなどによって分離する操作
物質の分離・精製の操作である
「クロマトグラフィー」の説明として
正しいものを選べ。
混合物に目的の物質をよく溶かす溶媒を加え
溶かし出し分離する操作
溶液を加熱し蒸気を発生させ冷却することで
再び液体として分離する操作
混合物の成分をろ紙や吸着剤への吸着のしやすさの違いなどによって分離する操作
該当なし
次の物質の中から単体であるものを
すべて選べ。
アンモニア
窒素分子
水蒸気
ダイヤモンド
酸素分子
次の物質の中から単体であるものを
すべて選べ
水素分子
牛乳
黒鉛
塩化ナトリウム
塩素分子
次の下線部が示すものは
「元素」・「単体」
どちらの意味を持つか。
空気中には、窒素 が多く含まれる。
元素
単体
次の下線部が示すものは
「元素」・「単体」
どちらの意味を持つか。
水は、水素 と 酸素 からつくられる。
元素
単体
