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Worksheets神化学<対共通テスト:典型元素(前編)>
Total questions: 20
Worksheet time: 12mins
常温・常圧で無色の気体
オゾン
塩素
一酸化窒素
フッ素
二酸化窒素
共有結合(性)結晶ではないもの
ダイヤモンド
水晶
グラファイト
(単体)ケイ素
シリカゲル
ヨウ化カリウムデンプン紙を青変させる気体すべて
O2
Cl2
HCl
O3
SO2
水と反応し酸素を発生させる
I2
HF
F2
Cl2
HCl
水中に保存するもの
S8
Na
I2
C60
P4
ハーバー・ボッシュ法で行うこと
低温にする
高圧にする
触媒に白金を用いる
温水に通じる
紫外線をあてる
濃硫酸の使用のうち加熱が必要なものすべて
蛍石との反応でフッ化水素を得る
アルコールを分子間脱水させエーテルを得る
アルコールを分子内脱水させアルケンを得る
銅との反応で二酸化硫黄を得る
塩素の製法で乾燥剤として用いる
最も弱い酸
HF
HCl
HBr
HI
HAt
最も沸点が低い
HF
HCl
HBr
HI
Br2
価電子数は0だが最外殻電子数は8であるものすべて
He
Ne
Ar
Kr
Xe
天然で主に化合物として存在する元素
アルゴン
ケイ素
金
ヘリウム
白金
正しい保存法
フッ化水素酸をガラス容器に保存
カルシウムを水中に保存
硝酸を褐色瓶に保存
水酸化ナトリウム水溶液をガラス栓容器に保存
ナトリウムをアルコール中に保存
二酸化ケイ素は1個のSi原子が、?個のO原子に囲まれている
0
1
2
3
4
発生する気体が下方置換であるものすべて
銀に濃硝酸を加える
さらし粉に塩酸を加える
塩素酸カリウムを熱分解させる
炭酸水素ナトリウムに塩酸を加える
銅に希硝酸を加える
ニオイのある気体すべて
CO2
HF
SO2
NH3
NO
オストワルト法最終段階の反応式
4NH3 + 5O2 → 4NO + 6H2O
2NO2 + H2O → HNO3 + HNO2
4HNO3 → 4NO2 + 2H2O + O2
2NO + O2 → 2NO2
3NO2 + H2O → 2HNO3 + NO
プルースト:定比例の法則
同温・同圧のもとで、反応する気体や生成する気体の体積の間には、簡単な整数比が成り立つ。
ある化合物中の元素の質量の比は、その化合物のつくり方に関係なく、常に一定である。
化学反応の前後で、反応に関係した物質の総質量は変わらない。
2種類の元素からなる化合物がいくつかあるとき、一方の元素の一定質量と化合している他方の元素の質量は、化合物の間で簡単な整数比になる。
同一圧力、同一温度、同一体積なら、すべての種類の気体には同じ数の分子が含まれる。
発生する気体が漂白作用を持たないもの
酸素に紫外線を照射
濃塩酸と酸化マンガン(Ⅳ)を混合し加熱
銅に加熱した濃硫酸を加える
塩化ナトリウムに濃硫酸を加えて加熱する
亜硫酸水素ナトリウムに希硫酸を加える
セラミックスの特徴で正しいもの
石英ガラスは透明度が高く、光ファイバーに用いられる
コンクリートは酸に強い
ソーダ石灰ガラスは、SiO2、Na2CO3、CaSO4を混合し融解すると得られる
ガラスはアモルファスであるため、融点や屈折率が一定である
土器、磁器、陶器はすべて粘土・陶土を原料とし窯で焼くが、陶器を作る際の温度が最も高く、強度も高い。
発生する気体をソーダ石灰で乾燥できる反応すべて
塩化アンモニウムと水酸化カルシウムを混合し加熱
銀に希硝酸を加える
銅に濃硫酸を加えて加熱
硫化鉄(Ⅱ)に希硫酸を加える
濃塩酸に酸化マンガン(Ⅳ)を加え加熱
