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公民2 裁判・地方自治

Total questions: 30

Worksheet time: 15mins

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1.

法にもとづいて紛争を解決すること。

a)

司法

b)

裁法

c)

立法

d)

行政

2.

私人間の争いに関する裁判

a)

民事

b)

国事

c)

刑事

d)

民争

3.

民事裁判において,裁判所に訴えた人

a)

原告

b)

被告

c)

裁告

d)

訴告

4.

民事裁判において,裁判所に訴えられた人

a)

原告

b)

被告

c)

裁告

d)

訴告

5.

犯罪を行ったと疑われる人が有罪か無罪かを判断する裁判

a)

刑事裁判

b)

民事裁判

c)

弾劾裁判

d)

犯罪裁判

6.

刑事裁判において,被疑者を裁判所に起訴する人(Y)

a)

検察官

b)

警察官

c)

裁判官

d)

弁護士

7.

刑事裁判において,検察官に起訴された人

a)

被告人

b)

傍聴人

c)

原告人

d)

犯罪人

8.

刑事裁判において,裁判で有罪の判決を受けるまでは,被告人は無罪と推定される原則

a)

推定無罪の原則

b)

疑わしきは罰するの原則

c)

罪刑法定主義

d)

民事不介入の原則

9.

同一事件について,3回まで裁判を受けることができる,右の図の制度

a)

三審制

b)

三信制

c)

三振制

d)

参審制

10.

図中のAにあてはまる裁判所

a)

最高裁判所

b)

高級裁判所

c)

最大裁判所

d)

最終裁判所

11.

図中のBにあてはまる第二審を請求すること。

a)

控訴

b)

上告

c)

告訴

d)

訴告

12.

裁判官が,自らの良心に従い,憲法および法律にのみ拘束されて裁判を行うという原則。

a)

司法権の独立

b)

裁判官の良心

c)

司法官の独断

d)

司法権の良心

13.

裁判にかかる時間の短縮をはかるなど,国民が裁判を利用しやすくし,国民にとって裁判を身近なものにするための改革。

a)

司法制度改革

b)

裁判制度改革

c)

裁判員制度

d)

司法官制革命

14.

20歳以上の一般の国民が刑事裁判に参加し,裁判官といっしょに有罪か無罪を決める制度。

a)

司法員制度

b)

裁判人制度

c)

裁判員制度

d)

民間人裁判

15.

裁判所が,国会がつくった法律が憲法に違反してないかを審査する権限

a)

違憲審査権

b)

憲法検査権

c)

合憲審査権

d)

憲法審査権

16.

違憲審査の最終決定権を持つことから,最高裁判所がよばれる名称

a)

憲法の番人

b)

憲法の巡査

c)

憲法の門番

d)

憲法の当番

17.

市(区)町村や都道府県などのこと

a)

地方公共団体

b)

地方都道府県

c)

地方市町村

d)

地方公民館

18.

住民が,住民自身の手でそれぞれの地域を運営していくこと。

a)

住民自治

b)

県民自治

c)

国民自治

d)

地域自治

19.

法律に違反しない限り、独自に政策を決定し、実行できること。

a)

条例

b)

法令

c)

省令

d)

住例

20.

地方自治が,住民が直接政治に参加して行われ,住民が政治を学ぶ場であることからよばれる名称。

a)

民主主義の学校

b)

地域住民の学校

c)

民主主義の大学

d)

国民主権の高校

21.

各地方公共団体が地域の実情に合わせた取り組みを自主的に行えるように国と対等な関係で仕事を分担すること。

a)

地方分権

b)

地域分権

c)

住民の権利

d)

自治権

22.

2000年に施行された国から地方公共団体に多くの権限が移された法律

a)

地方分権一括法

b)

地域分権統一法

c)

地域住民保護法

d)

自治制定法

23.

住民が選挙で選んだ議員によって構成される議決機関のこと。

a)

地方議会

b)

地域議会

c)

地方内閣

d)

住民議会

24.

都道府県知事や市(区)町村長の総称

a)

首長

b)

知事

c)

町長

d)

区長

25.

条例の制定・改廃は有権者の〇以上の署名が必要か。

a)

1/50以上

b)

1/3以上

c)

1/5以上

d)

1/100以上

26.

地方公共団体の住民に認められている,一定数の署名を集めることによって,知事や市町村長,議員の解職などを求める権利。

a)

直接請求権

b)

直接請願権

c)

直接民主制

d)

直接民主主義

27.

地方公共団体間の財政格差是正のために,国から配分される補助金。

a)

地方交付税交付金

b)

地方自治体税

c)

地方公共団体補助金

d)

住民保護交付金

28.

特定の使いみちのために国から配分される資金。

a)

国庫支出金

b)

国庫交付金

c)

国庫地方債

d)

地方財政保護金

29.

地方公共団体の住民の意見をくみ取るために行われる,住民に賛否を問う投票

a)

住民投票

b)

県民投票

c)

地域投票

d)

公民投票

30.

営利を目的とせず、社会貢献活動を行う団体のこと

a)

NPO

b)

TPP

c)

PKO

d)

PKT