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Worksheetsvĩ mô - 13
Total questions: 10
Worksheet time: 7mins
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1.
バブル経済の崩壊を経て、......... 以降、日本の経済成長は鈍化しました。
a)
1990年代
b)
1990年
c)
1980年
d)
1980年代
2.
成長戦略の手法としては、労働供給の向上とオープン・グローバル化が考えられます。
a)
正しい
b)
正しくない
3.
潜在成長率は中長期的に実現可能な経済成長率です。
a)
正しい
b)
正しくない
4.
潜在成長率は設備などの資本、........、生産性の供給サイドの3要素から算定されます。
a)
労働力
b)
少子高齢化
c)
投資意欲
5.
需要量(ディマンド)の増加に対して生産量が追いつかないために生じる…(1)……と、賃金や原材料費・燃料費のコスト (費用)上昇率が労働生産性の増加率を上回ることによって生じる…(2)……大別できます。
a)
A. (1)「ディマンド・プル・インフレ」
(2)「コスト・プッシユ・インフレ」
b)
B. (1)「コスト・プッシユ・インフレ」
(2)「ディマンド・プル・インフレ」
6.
インフレ供給曲線の上方シフトで生じるため、不況でも生じる……(スタグフレーション)です。
(a)
7.
物価の安定は重要な政策目標のひとつであり、一般的には気がよいときに生じる緩やかなインフレが望ましいといえます。
a)
正しい
b)
正しくない
8.
需要の増大が乗数効果によって所得を増加させ、これがまた投資を誘発し、短期的な高成長を可能にしたのです。
a)
正しい
b)
正しくない
9.
1990年代に入ってから地価や株価が急激に…..しました。
a)
値下がり
b)
・ 値上がり
10.
金融不安の原因は、80年代に土地を担保に行われた多額の融資が90年 代の地価の下落により焦げつき、…… したことによります。
a)
不良債権化
b)
不動産融資総量規制
c)
崩壊
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