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Worksheets化学1 化学反応の速さ
Total questions: 9
Worksheet time: 5mins
A→2Bという反応が進み、時刻t₁からt₂の間に濃度が[A]₁から[A]₂まで減少したときの減少速度の式について、正しいものを選べ。
−t2−t1[A]2−[A]1
−t1−t2[A]1−[A]2
t2−t1[A]2−[A]1
t1+t2[A]1+[A]2
容積1Lの容器で N2+3H2→2NH3 の反応を起こした時、30秒で0.060molのNH₃が生成された。この時のNH₃の増加速度を求めよ。
2.0×10−3 (L⋅s)mol
2.0×10−3 sm
2.0×10−2 (L⋅s)mol
2.0×10−2 sm
反応の速さを決める要素として正しいものをすべて選べ。
濃度
圧力
触媒の有無
反応を起こす容器の素材
表面積
反応 2HI→H2+I2 の反応速度式として正しいものを選べ。
(kは反応速度定数)
v=k[HI]2
v=2k[HI]
kv=k[HI]2
kv=2k[HI]
不均一触媒として正しいものをすべて選べ。
酵素
Pt
Fe
MnO₂
固体が反応を起こすとき、もっとも反応速度が高いと考えられるものは何か。
粉末状の固体を触媒と共に高温で反応させる
粉末状の固体を高温で反応させる
塊状の固体を触媒と共に反応させる
粒状の固体を反応させる
分子が反応するためには、一度高いエネルギーを持った中間状態を経過する必要がある。この状態を何というか。
(a)
2HI→H2+I2 (反応①)の活性化エネルギーは183kJ、 H2+I2→2HI (反応②)の反応熱は9kJである。反応②の活性化エネルギーを求めよ。
174kJ
192kJ
201kJ
-174kJ
触媒を加えると変化するものとして正しいものをすべて選べ。
反応速度
活性化エネルギー
反応熱
生成物の量
