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Worksheetsレコメン!枕草子 203
Total questions: 41
Worksheet time: 21mins
次の文の( )内の説明として適当なものを、次の選択肢の中から一つ選べ。
(文)硯に髪の入りて(磨られたる)。
(枕草子 第二十五段)
( )内の語句の活用形と意味として適切なものを答えなさい。
(文)人の上言ふを腹立つ人こそ、いと(わりなけれ)。
次の文から助動詞を抜き出し基本形・活用形・文法的意味を答えよ。
(文)人に想はれむばかり、めでたきことはあらじ。
次の文の現代語訳として正しいものを一つ選び記号で答えなさい
(文)いみじう哀にをかしけれ
( )内の語句について、現代語訳として適切なものを一つ選び記号で答えなさい。(文)人に(想は)れむばかり、めでたきことはあらじ。
(第二四九段)
次の( )内の語句の、基本形と文法的意味を記号で答えなさい。
(文)されど、けしからぬ(やうに)もあり、おのづから聞きつけて、恨みもぞする、あいなし。
( )内の語句について、現代語訳をあとから一つ選び記号で答えなさい。
(文)(わろき)ことに言ひ思ひたる男などこそいと憎けれ
( )内の助動詞の法的意味をあとから一つ選び記号で答えなさい。
(文)白き玉をつらぬきたるたる(やうなる)こそ、
次の文の( )内の語句について、現代語訳として適切なものを選択肢から一つ選び記号で答えなさい。
(文)宮仕へする人をば、(あはあはしう)、わろきことに言ひ思ひたる男などこそ、いと憎けれ。
(第二十一段)
( )内の助動詞の文法的意味として適当なものをで答えなさい。
(文)されど、けしから(ぬ)やうにもあり、おのづから聞きつけて、恨みもぞする、あいなし。
次の文の( )内の現代語訳をあとから一つ選び記号で答えなさい。
(文)ものうらやみし、身の上嘆き、人の上言ひ、露塵のことも(ゆかし)がり、聞かまほしうして、言ひ知らせぬをば怨じそしり、また僅かに聞き得たることをば、わがもとより知りたることのやうに、異人にも語りしらぶるも、いとにくし。
次の( )内の語句について意味として適当なものをあとから1つ選び記号で答えよ。(文)夜言ひつることの名残女の耳に(言ひ入れて)
次の文を係り結びに注意して現代語訳せよ。
(文)宮仕へする人をば、あはあはしう、わろきことに言い思ひたる男などこそ、いと憎けれ。
次の文から抜き出した全ての動詞(終止形)と、その動詞の活用形の組み合わせが正しいものをあとから1つ選び、記号で答えなさい。
(文)異人にも語りしらぶるも、いとにくし。(第二十六段)
( )の現代語訳として適当なものをあとからひとつ選び記号で答えなさい。
(文)宮仕へする人をば、(あはあはしう)、わろきことに言ひ思ひたる男などこそ、いと憎けれ。
[第二十一段]
「 」内の用言の個数として最も正しいものを一つ選び記号で答えなさい
(文)親にも、君にも、すべてうち語らふ人にも、人に想われむばかり、「めでたきことはあらじ」
次の文の( )内の語句について、活用形を答えなさい。
(文)つと(まもらへ)たるこそ、説くことのたふとさもおぼゆれ。
次の分の( )内の語句について正しい文節で区切られているものをあとから一つ選び記号で答えなさい。
(文)わがもとより知りたることのように、異人に(語りしらぶる)も、いとにくし。
次の文の( )内の語句の現代語訳として適当なものを一つ選び記号で答えよ。
(文)(少し日たけぬれば)、萩などの、いと重げなるに、露の落つるに枝のうち動きて、人も手ふれぬに、ふとうへざまへあがりたるも、いみじうをかしと言ひたることどもの、人の心にはつゆをかしからじと思ふこそ、またをかしけれ。
次の文の( )内の助動詞の意味として適当なものを1つ選び記号で答えなさい。
(文)人に思われ(む)ばかり、めでたきことはあらじ。(第二百四十九段)
次の文の( )内の語句の現代語訳として適当なものを一つ選び記号で答えよ。
(文)宮仕へする人をば、(あはあはしう)、わろきことに言い思ひたる男などこそ、いと憎けれ。
(第二十一段)
次の文の( )内の意味として適当なものをあとから一つ選び記号で答えなさい。
(文)あはれなる事など、人の言ひ出てうち泣きなどするに、げにいと(あはれなり)など聞きながら、涙のつと出で来ぬ、いとはしたなし。
(第百二十三段)
( )の現代語訳として適当なものをあとからひとつ選び答えなさい。
(文)すべて(うち語らふ)人にも、
( )内の語句についてこの場合の現代語訳をあとから1つ選び記号で答えなさい。
(文)人の(上)言うを腹立つ人こそ、いとわりなけれ。
「おのづから」はなんの種類の副詞か。
(文)されど、けしからぬやうにもあり、おのづから聞きつけて恨みもぞする、あいなし。
次の文の( )内の助動詞の意味を答えなさい。
(文)人に想は(れ)むばかり、めでたきことはあらじ。
( )内の現代語訳として適当なものを後から一つ選び記号で答えなさい。
(文)ものうらやみし、身の上嘆き、人の上言ひ(露塵の)こともゆかしがり-
(第二六弾)
次の文の( )内の語句について、活用形を答えなさい。
(文)つとまもらへたるこそ、説くことのたふとさも(おぼゆれ)。
次の文の意味として最も適切なものはどれ?
(文)あはれなる事など、人の言ひ出でうち泣きなどするに、げにいとあはれなりなど聞きながら、涙のつと出で来ぬ、いとはしたなし。
次の文の( )内の活用形はどれか記号で答えなさい。
(文)つとまもらへたるこそ、説くことのたふとさも(おぼゆれ)。
已然形
次の文の中で係り結びの組み合わせとして適当なものを選び記号で答えなさい
(文)つとまもらへたるこそ説く事のたふとさもおぼゆれ
こそーおぼゆれ
( )の現代語訳として適当なものをあとから1つ選び記号で答えなさい。
(文)(ひろめきたちて)、指貫の腰ごそごそと結ひなほし
次の文の( )内の語句の文法的意味をあとから一つ選び記号で答えなさい。
(文)げにいとあはれ(なり)など聞きながら、(第百二十三段)
( )内の現代語訳として適当なものをあとから一つ選び記号で答えなさい。
(文)あわれなる事など、人の言い出でうち泣きなどするに、げにいとあわれなりなど聞きながら、涙のつと出で来ぬ、いと(はしたなし)。
(第一ニ三段)
( )内の語句の現代語訳を後から一つ選び記号で答えなさい。
(文)涙のつと出で来ぬ、いと(はしたなし)。
次の文を現代語訳したものとして最も適当なものをひとつ選んで答えよ。
(文)異人にも語りしらぶるも、いとにくし。
次の文の( )内の助動詞の意味を答えなさい。
(文)わがもとより知り(たる)ことのやうに、
次の文の現代語訳として適当なものをあとから一つ選び記号で答えなさい。
(文)つとまもらへたるこそ
次の文の( )内の語句について、活用形を答えなさい。
(文)つと(まもらへ)たるこそ、説くことのたふとさもおぼゆれ。
連用形
