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Worksheets百人一首26~50
Total questions: 25
Worksheet time: 13mins
Name
Class
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1.
26 小倉山 峰のもみぢ葉 心あらば
a)
声聞く時ぞ 秋は悲しき
b)
今ひとたびの みゆき待たなむ
c)
恋ぞ積もりて 淵となりぬる
2.
27 みかの原 わきて流るる 泉川
a)
三笠の山に いでし月かも
b)
有明の月を 待ちいでつるかな
c)
いつ見きとてか 恋しかるらむ
3.
28 山里は 冬ぞ寂しさ まさりける
a)
人目も草も かれぬと思へば
b)
乱れそめにし 我ならなくに
c)
雲のいづこに 月宿るらむ
4.
29 心あてに 折らばや折らむ 初霜の
a)
つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
b)
置きまどはせる 白菊の花
c)
人には告げよ あまの釣舟
5.
30 有明の つれなく見えし 別れより
a)
富士の高嶺に 雪は降りつつ
b)
今ひとたびの みゆき待たなむ
c)
暁ばかり うきものはなし
6.
31 朝ぼらけ 有明の月と 見るまでに
a)
吉野の里に 降れる白雪
b)
世を宇治山と 人は言ふなり
c)
身をつくしても あはむとぞ思ふ
7.
32 山川に 風のかけたる しがらみは
a)
我が衣手に 雪は降りつつ
b)
流れもあへぬ 紅葉なりけり
c)
知るも知らぬも 逢坂の関
8.
33 ひさかたの 光のどけき 春の日に
a)
白きを見れば 夜ぞふけにける
b)
夢のかよひ路 人目よくらむ
c)
しづ心なく 花の散るらむ
9.
34 誰をかも 知る人にせむ 高砂の
a)
松も昔の 友ならなくに
b)
あはでこの世を 過ぐしてよとや
c)
我が衣手に 雪は降りつつ
10.
35 人はいさ 心も知らず ふるさとは
a)
恋ぞ積もりて 淵となりぬる
b)
花ぞ昔の 香ににほひける
c)
わが身世にふる ながめせしまに
11.
36 夏の夜は まだ宵ながら 明けぬるを
a)
ながながし夜を ひとりかも寝む
b)
人目も草も かれぬと思へば
c)
雲のいづこに 月宿るらむ
12.
37 白露に 風の吹きしく 秋の野は
a)
つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
b)
まつとし聞かば 今帰り来む
c)
むべ山風を 嵐と言ふらむ
13.
38 忘らるる 身をば思はず ちかひてし
a)
からくれなゐに 水くくるとは
b)
人の命の 惜しくもあるかな
c)
乱れそめにし 我ならなくに
14.
39 浅茅生の 小野の篠原 忍ぶれど
a)
をとめの姿 しばしとどめむ
b)
衣干すてふ 天の香具山
c)
あまりてなどか 人の恋しき
15.
40 忍ぶれど 色にいでにけり わが恋は
a)
ものや思ふと 人の問ふまで
b)
恋ぞ積もりて 淵となりぬる
c)
吉野の里に 降れる白雪
16.
41 恋すてふ わが名はまだき 立ちにけり
a)
花ぞ昔の 香ににほひける
b)
人知れずこそ 思ひそめしか
c)
いつ見きとてか 恋しかるらむ
17.
42 ちぎりきな かたみに袖を しぼりつつ
a)
わが身世にふる ながめせしまに
b)
人の命の 惜しくもあるかな
c)
末の松山 波越さじとは
18.
43 逢ひ見ての 後の心に くらぶれば
a)
昔はものを 思はざりけり
b)
世を宇治山と 人は言ふなり
c)
人目も草も かれぬと思へば
19.
44 逢ふことの 絶えてしなくば なかなかに
a)
人には告げよ あまの釣舟
b)
人をも身をも 恨みざらまし
c)
富士の高嶺に 雪は降りつつ
20.
45 あはれとも 言ふべき人は 思ほえで
a)
声聞く時ぞ 秋は悲しき
b)
有明の月を 待ちいでつるかな
c)
身のいたづらに なりぬべきかな
21.
46 由良のとを 渡る舟人 かぢを絶え
a)
行くへも知らぬ 恋の道かな
b)
我が衣手に 雪は降りつつ
c)
あはでこの世を 過ぐしてよとや
22.
47 八重むぐら 茂れる宿の 寂しきに
a)
身をつくしても あはむとぞ思ふ
b)
人こそ見えね 秋は来にけり
c)
白きを見れば 夜ぞふけにける
23.
48 風をいたみ 岩打つ波の おのれのみ
a)
三笠の山に いでし月かも
b)
わが身ひとつの 秋にはあらねど
c)
くだけて物を 思ふ頃かな
24.
49 みかきもり 衛士のたく火の 夜は燃え
a)
昼は消えつつ 物をこそ思へ
b)
まつとし聞かば 今帰り来む
c)
恋ぞ積もりて 淵となりぬる
25.
50 君がため 惜しからざりし 命さへ
a)
紅葉の錦 神のまにまに
b)
長くもがなと 思ひけるかな
c)
人に知られで 来るよしもがな
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