Worksheets小テスト -質量比&割合-
Total questions: 17
Worksheet time: 15mins
鉄と___が結びつく時の質量比は7:4である。
酸素
硫黄
銅
水素
鉄と硫黄が過不足なく結びつくときの
鉄と化学変化によってできる硫化鉄の質量比
鉄:硫化鉄=⬜︎:11
4
7
3
5
マグネシウムと酸素が結びつく質量の比
マグネシウム:酸素=3:⬜︎
(a)
一定量の酸素と結びつく銅とマグネシウムの質量比
銅:マグネシウム=⬜︎:3
(a)
銅と酸素が過不足なく結びつくときの、銅と酸化銅の質量比
銅:酸化銅=______
4:1
1:4
4:5
5:4
銅2.4gと酸素0.6gが過不足なく結びついたときにできる
酸化銅の質量は____gである。
3.0g
2.4g
2.8g
3.2g
1.6gの硫黄と鉄が過不足なく結びつく時の
硫化鉄の質量は___gである.
2.8
4.4
4.0
3.2
マグネシウム4.05gと完全に反応する酸素の質量は___gである。
(全て半角数字で答えなさい)
(a)
酸化銅1.75gができたとき
酸素と結びついた銅の質量は___gである。
(全て半角数字で答えなさい。)
(a)
銅0.8gからできる酸化銅の質量は___gである。
1.2
1.0
2.0
0.2
0.5
1.5gのマグネシウムを加熱した時、加熱後の物質の質量は2.3gでした。
このマグネシウムは後何gの酸素と結びつくことができますか。
1.0g
0.2g
0.5g
0.8g
1.6gの銅を加熱した時、加熱後の物質の質量は1.9gでした。
この銅は後何gの酸素と結びつくことができますか。
0.1g
0.4g
0.3g
0.2g
※よく読んで答えなさい。
硫化鉄6.6gに含まれる酸素の質量は?
0.0g
2.4g
3.3g
1.8g
銅を加熱した回数と加熱後の酸化銅の質量について
表したグラフを次の中から選びなさい。
A
B
C
D
金属を加熱したとき
もとの金属の質量と、結びついた酸素の質量との間には
____の関係が成り立つ。
(a)
化学変化の前後で物質全体の質量は変わらないという決まりを何というか。
(a)
12.8gの銅の加熱を途中でやめると
加熱後の物質の質量は14.6gだった。
未反応の銅の質量は___gである。
(全て半角数字で答えなさい)
(a)
