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プログラミング関連用語問題2級編

Total questions: 25

Worksheet time: 4mins

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Class
Date
1.

処理手順やデータの流れを、記号を用いて表したもの。

a)

フローチャート

b)

デバッグ

c)

トレース

d)

コンパイル

2.

プログラム言語で記述されたプログラムを機械語に変換すること。

a)

デバッグ

b)

テストラン

c)

トレース

d)

コンパイル

3.

コンピュータが直接理解することができるプログラム言語。

a)

機械語

b)

言語プロセッサ

c)

C言語

d)

Java

4.

作成されたプログラムに誤りがないかを検査するため、仮のデータを用いてプログラムを実行すること。

a)

デバッグ

b)

テストラン

c)

トレース

d)

コンパイラ

5.

原始プログラムの翻訳時に発見される、プログラム記述の誤り。

a)

デバッグ

b)

論理エラー

c)

文法エラー

d)

トレース

6.

プログラム記述に誤りはないが、実行結果が意図した結果と違う場合の誤り。

a)

トレース

b)

論理エラー

c)

文法エラー

d)

デバッグ

7.

プログラムの文法的な誤りや理論的な誤りを探し、その誤りを修正する作業。

a)

デバッグ

b)

文法エラー

c)

論理エラー

d)

コンパイル

8.

処理の流れにしたがい、記憶場所の内容について、その変化を確認する作業。

a)

デバッグ

b)

コンパイル

c)

テストラン

d)

トレース

9.

COBOL、C言語、Javaなどで作成されたプログラム言語を一括して機械語に翻訳する言語プロセッサ。

a)

インタプリタ

b)

アセンブラ

c)

マクロ言語

d)

コンパイラ

10.

プログラム言語で記述された命令文を、1行ずつ解釈し実行するもの。

a)

コンパイラ

b)

アセンブラ

c)

インタプリタ

d)

マクロ言語

11.

アセンブリ言語を機械語に翻訳するプロセッサ。

a)

コンパイラ

b)

インタプリタ

c)

アセンブラ

d)

C言語

12.

プログラムを記述する言語。人間に分かりやすい言葉で記述されており、翻訳されて機械語に変換される。

a)

プログラム言語

b)

C言語

c)

アセンブリ言語

d)

機械語

13.

UNIXというOSの記述用に開発された言語で、汎用性・移植性が高いプログラム言語。

a)

マクロ言語

b)

COBOL

c)

Java

d)

C言語

14.

特定のOSに依存することのない、オブジェクト指向型のプログラム言語。

a)

COBOL

b)

マクロ言語

c)

C言語

d)

Java

15.

事務処理計算向けに開発された手続き型のプログラム言語。

a)

COBOL

b)

Java

c)

C言語

d)

マクロ言語

16.

機械語の命令と1対1で対応したプログラム言語。

a)

マクロ言語

b)

アセンブリ言語

c)

C言語

d)

インタプリタ

17.

プログラミング言語の一種であり、アプリケーションソフトの機能をプログラムにより利用できるようにしたもの。

a)

COBOL

b)

Java

c)

マクロ言語

d)

C言語

18.

入力データが正しく作成されているか調べること。

a)

データチェック

b)

シーケンスチェック

c)

リミットチェック

d)

トータルチェック

19.

データが特定の項目で順番に並んでいるか確認する検査。

a)

チェックディジットチェック

b)

ニューメリックチェック

c)

トータルチェック

d)

シーケンスチェック

20.

データの値が、定められた範囲内にあるか確認する検査。

a)

トータルチェック

b)

シーケンスチェック

c)

リミットチェック

d)

ニューメリックチェック

21.

コンピュータで求めた合計と手計算による合計が一致しているか確認する検査。

a)

ニューメリックチェック

b)

チェックディジットチェック

c)

シーケンスチェック

d)

トータルチェック

22.

数値データを記憶すべき場所に、数値以外のデータが含まれていないか確認する検査。

a)

ニューメリックチェック

b)

トータルチェック

c)

チェックディジットチェック

d)

リミットチェック

23.

本来のコードに、検査用数字を付加し、そのコードに誤りがないか確認する検査。

a)

トータルチェック

b)

チェックディジットチェック

c)

ニューメリックチェック

d)

シーケンスチェック

24.

プログラムの最も外側で宣言され、どこからでも参照・更新することができる変数。

a)

ローカル変数

b)

グローバル変数

c)

機械語

d)

フルコントロール

25.

宣言されたプログラムの一部分だけで有効となる変数。

a)

ローカル変数

b)

機械語

c)

グローバル変数

d)

フルコントロール