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Worksheets物質量(mol)クイズ
Total questions: 10
Worksheet time: 2mins
Name
Class
Date
1.
1molは何個のことか
a)
5.1×1028個
b)
6.0×1023個
c)
6.0×1022
d)
6.0×1024個
2.
1molの気体の体積は何Lか?
a)
22.4cm
b)
22L
c)
11.2L
d)
22.4L
3.
原子量、分子量、式量を総称し、単位g/molをつけたものを何というか?
a)
ミカヅキモ
b)
プリキュア
c)
モル質量
d)
アボガドロ数
4.
g/Lで表される気体1Lあたりの質量を気体の何というか?
a)
モル体積
b)
密度
c)
溜めて解放!
d)
物質量
5.
物質量について以下の説明で最も正しいものを答えよ。
a)
物質量は粒子の個数に着目して表した物質の量のことである。
b)
1mol=6.0×1023個は分子のときのみ成り立つ。
c)
1molあたりの粒子の数6.0×1023をメスシリンダー数という。
d)
筋トレ後はプロテインを飲むべきだ。
6.
炭素を基準として比較して決めた相対的な質量は?
a)
絶対質量
b)
相対性理論
c)
相対質量
d)
式量
7.
H2SO4の分子量を求めよ。
(原子量はH=1,C=12,O=16,Na=23,S=32)
a)
96
b)
49
c)
64
d)
98
8.
水のモル質量g/molを求めよ。
(原子量はH=1,C=12,O=16,Na=23,S=32)
a)
18
b)
1
c)
17
d)
36
9.
以下の文章の「」内が誤っているものを1つ選べ。
a)
アボガドロの法則は「同音同圧で同体積の気体には、気体の種類によらず、同数の分子が含まれる」というものである。
b)
モルとはラテン語で「1山の」、「1盛りの」などの意味をもつmolesに由来する。
c)
天然に存在する多くの元素には質量数の異なる「同素体」が存在する。
d)
気体の密度とは「気体1Lあたりの質量」のことである。
10.
水素1molと二酸化炭素1molでは、「質量」、「体積」、「分子数」のうち異なるものがある。以下の選択肢から選べ。
a)
質量
b)
体積
c)
分子数
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