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Worksheets水準測量①
Total questions: 10
Worksheet time: 2mins
Name
Class
Date
1.
電子レベル及び自動レベルの点検調整では,チルチングレベルと同様に棒状気泡管を調整する必要がある。
a)
b)
2.
1級水準測量では、標尺の下方10㎝以下を読定しない。
a)
b)
3.
1日の観測は、水準点で終わることを原則とする。やむを得ず固定点で終わる場合は、次の日の観測で固定点の異常の有無が点検できるような方法で観測を行う。
a)
b)
4.
往復観測を行う水準測量において、往復の観測値の較差が許容範囲を超える場合は、往路と復路の平均値を採用する。
a)
b)
5.
水準測量において、標尺の目盛誤差は、観測点数を偶数にすることで小さくすることができる。
a)
b)
6.
視準距離が長いと、大気による屈折誤差は小さくなる
a)
b)
7.
電子レベルとバーコード標尺は、セットで使用する。
a)
b)
8.
光の屈折による誤差を小さくするには、レベルと標尺との距離を長く取るとともに、標尺の20㎝目盛以下を視準しないなど視準線を地表からできるだけ離して観測する。
a)
b)
9.
公共測量において3級水準測量を実施していたとき,レベルで視準距離を確認したところ,前視標尺までは70 m,後視標尺までは72 m であった。観測者はレベルを後視方向に3 m 移動し整置させ,前視標尺をレベルの方向に4 m 近づけ整置させる必要がある。
a)
b)
10.
公共測量における1級水準測量において、新点の観測は、永久標職の設置後直ちに行う。
a)
b)
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