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Worksheets水準測量②
Total questions: 10
Worksheet time: 2mins
Name
Class
Date
1.
レベルの望遠鏡を常に特定の標尺に対向させてレベルを整置し観測することで,鉛直軸誤を小さくできる。
a)
b)
2.
レベル及び標尺は、作業前及び作業期間中に適宜点検を行い、調整されたものを使用する。
a)
b)
3.
鉛直軸誤差を消去するには、レベルと標尺の間隔が等距離となるように整置し、観測する。
a)
b)
4.
レベルの望遠鏡と三脚の向きを常に特定の標尺に対向させて整置し,観測する。
a)
b)
5.
公共測量における1級水準測量及び2級水準測量では、円形水準器及び視準線の点検調整並びにコンペンセータの点検を観測着手前及び観測期間中おおむね10日ごとに行う必要がある。
a)
b)
6.
往復観測を行う水準測量において,水準点間の測点数が多い場合は,適宜,固定点を設け,路及び復路の観測に共通して使用する。
a)
b)
7.
1級水準測量において、大気の屈折による誤差を小さくするために標尺の下方 2㎝以下を読定しない
a)
b)
8.
零点誤差は,標尺を2 本1 組とし,レベルのすえつけ回数を奇数回にすることで消去することができる。
a)
b)
9.
標尺は、2本1組とし、往観測の出発点に立てる標尺と、復観測の出発点に立てる標尺は同じものにする。
a)
b)
10.
水準測量において、路線に見通しのきかない曲がり角があったため,両方の標尺が見える曲がり角にレベルを設置して観測した。
a)
b)
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