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Worksheets地理総合㊲ラテンアメリカの農業と鉱工業
Total questions: 15
Worksheet time: 8mins
<南アメリカの農業について>
( あ )制…大規模な農場に多くの労働者を雇い、農園主の管理の下で行われる農業形態。植民地時代の名残で、貧富の格差の原因となっている。
(あ)は?
大土地所有
タウンシップ
エンクロージャー
・大土地所有制の大農園の名称
ブラジルでは ( あ )
アルゼンチンでは( い )
メキシコでは ( う )
と呼ばれている。
(あ)は?
ファゼンダ
エスタンシア
アシェンダ
・大土地所有制の大農園の名称
ブラジルでは ( あ )
アルゼンチンでは( い )
メキシコでは ( う )
と呼ばれている。
(い)は?
ファゼンダ
エスタンシア
アシェンダ
<ブラジルで大豆の生産が増えている要因>
経済成長がめざましい( あ )において( い )の消費量が増えたため、飼料の輸出用に生産が増えている。
(あ)の国名は?
中国
トルコ
インド
サウジアラビア
<ブラジルで大豆の生産が増えている要因>
経済成長がめざましい( あ )において( い )の消費量が増えたため、飼料の輸出用に生産が増えている。
(い)は?
牛肉
豚肉
鶏肉
羊肉
ブラジルは主に( あ )を原料として、
アメリカは主に( い )を原料としてバイオエタノールを生産している。
(あ)は?
とうもろこし
さとうきび
小麦
米
ブラジルは主に( あ )を原料として、
アメリカは主に( い )を原料としてバイオエタノールを生産している。
(い)は?
とうもろこし
さとうきび
小麦
米
何を示したグラフでしょう?
バイオエタノールの生産量
原油の採掘量
漁獲量
木材伐採量
<南アメリカ大陸の経済連携>
・( あ )(南米南部共同市場)
…南米諸国が域内での関税撤廃と域外共通関税を実施することを目的として発足した組織。現在、アルゼンチン、ウルグアイ、パラグアイ、ブラジル、ベネズエラの5か国が加盟している。
(あ)は?
MERCOSUR
EU
ECSC
NAFTA
<南アメリカ大陸の地下資源>
( あ )…ベネズエラ、メキシコ。新期造山帯で産出。
( い )…ブラジル。安定陸塊で産出。
( う )…チリ。アンデス山脈で産出。
( え )…ボリビア。アンデス山脈で産出。
(あ)は?
原油
銀
銅
鉄鉱石
<南アメリカ大陸の地下資源>
( あ )…ベネズエラ、メキシコ。新期造山帯で産出。
( い )…ブラジル。安定陸塊で産出。
( う )…チリ。アンデス山脈で産出。
( え )…ボリビア。アンデス山脈で産出。
(い)は?
原油
銀
銅
鉄鉱石
<南アメリカ大陸の地下資源>
( あ )…ベネズエラ、メキシコ。新期造山帯で産出。
( い )…ブラジル。安定陸塊で産出。
( う )…チリ。アンデス山脈で産出。
( え )…ボリビア。アンデス山脈で産出。
(う)は?
原油
銀
銅
鉄鉱石
<ブラジルについて>
・人口( あ )人以上。南アメリカ大陸で最も多い。
・1960年代後半からコーヒーのモノカルチャーからの脱却をはかる。
・近年、( い )の一員として注目。
・貧富の格差が広がり、スラム(ブラジルでは( う )という)など劣悪な環境で暮らす人々も増加している。
(あ)に適する最も近い数値は?
2億
2000万
200万
20億
<ブラジルについて>
・人口( あ )人以上。南アメリカ大陸で最も多い。
・1960年代後半からコーヒーのモノカルチャーからの脱却をはかる。
・近年、( い )の一員として注目。
・貧富の格差が広がり、スラム(ブラジルでは( う )という)など劣悪な環境で暮らす人々も増加している。
(い)は?
BRICS
ASEAN
NAFTA
RCEP
<ブラジルについて>
・人口( あ )人以上。南アメリカ大陸で最も多い。
・1960年代後半からコーヒーのモノカルチャーからの脱却をはかる。
・近年、( い )の一員として注目。
・貧富の格差が広がり、( う )(ブラジルではファベーラという)など劣悪な環境で暮らす人々も増加している。
(う)は?
スラム
エスタンシア
マキラドーラ
