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Worksheets都立入試数学 ~感謝の10問,満点目指そう!~
Total questions: 10
Worksheet time: 25mins
この問題の答えを次の式で表した。
S=21a( )
空欄に当てはまる式を求めよ。
b+c
b−c
b2−c
2b
図1について、点Aの座標は (0, 6) であり、直線 l は y=x−4 のグラフを表している。点Bの座標は (4, 0) である。
点Pの y 座標が −2 のとき、点Pの x 座標を求めよ。
図1について、以下のことが分かっている。
ΔABC は AB=AC , ∠BAC が鋭角の二等辺三角形
点Oは ΔABC の3つの頂点 A, B, C を通る円の中心
点Pは頂点Bを含まない弧 AC にある点で、頂点A,Cに一致しない。
頂点Bと点Pを結び、辺 AC との交点をQとする。
∠ABC=75°, ∠ABP=a° とするとき、 ∠PQC の大きさを a を用いた式で表せ。
150−a°
75+a°
30+a°
90−a°
図1の立体 A−BCD は、 AD=8cm, BD=CD=4cm, ∠ADB=∠ADC=∠BDC=90° の三角錐である。
AP=PD のとき、 ΔBCP の内角である ∠BPC の大きさは何度か。
60°
45°
75°
90°
袋の中に、赤玉が3個,白玉が2個,合わせて5個の玉が入っている。
この袋の中から同時に2個の玉を取り出すとき、少なくとも1個は白玉である確率を求めよ。
P+Q の値が整数の二乗で表される数になる9個の数の囲み方は全部で__通りある。
図1で、以下のことが分かっている。
点Aの座標は (0, 8)
曲線 l は関数 y=41x2 のグラフ
点Bは曲線 l 上にあり、 x 座標は −8
点Pは曲線 l 上にある。
点Pが点Bに一致するとき、2点A, Pを通る直線の式を求めよ。
y=−x+8
y=−31x+8
y=31x+8
y=x+8
図1で、四角形 ABCD は平行四辺形である。
点Pは辺AB上にある点で、頂点A, Bに一致しない。
頂点A, Cを結んだ線分と、頂点Dと点Pを結んだ線分との交点をQとする。
∠ABC=60°, ∠DCA=75°, ∠ADP=a° とするとき、 ΔCDQ の内角である ∠CQD の大きさを a を用いて表せ。
a+45°
45−a°
a+30°
60−a°
図1に示した立体 ABC−DEF は、 AB=BC=CA=4cm, AD=9cm, ∠ABE=∠CBE=90° の正三角柱である。
辺DEの中点をMとする。
辺CF上にある点をP,辺AD上にある点をQとし、点Mと点Q,点Pと点Qをそれぞれ結ぶ。
PQ+QM=l cm とする。
FP=8cm のとき、 l の値が最も小さくなる時の l を求めよ。
10
43
42
12
48+39 を計算せよ。
