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Worksheets陸上競技(入学年次)
Total questions: 67
Worksheet time: 1hrs 7mins
「入学年次 知識及び技能」
次の運動について,記録の向上や競争の楽しさや喜びを味わい,技術の名称や行い方,体力の高め方,運動観察の方法などを理解するとともに,( )を身に付けること。
(a)
「入学年次 知識及び技能 (ア)」
短距離走・リレーでは,( )を滑らかにして速く走ることやバトンの受渡しで次走者のスピードを十分高めること,長距離走では,自己に適したペースを維持して走ること,ハードル走では,スピードを維持した走りからハードルを低く越すこと。
(a)
「入学年次 知識及び技能 (ア)」
短距離走・リレーでは,中間走へのつなぎを滑らかにして速く走ることやバトンの受渡しで次( )こと,長距離走では,自己に適したペースを維持して走ること,ハードル走では,スピードを維持した走りからハードルを低く越すこと。
(a)
「入学年次 知識及び技能 (ア)」
短距離走・リレーでは,中間走へのつなぎを滑らかにして速く走ることやバトンの受渡しで次走者のスピードを十分高めること,長距離走では,( )を維持して走ること,ハードル走では,スピードを維持した走りからハードルを低く越すこと。
(a)
「入学年次 知識及び技能 (ア)」
短距離走・リレーでは,中間走へのつなぎを滑らかにして速く走ることやバトンの受渡しで次走者のスピードを十分高めること,長距離走では,自己に適したペースを維持して走ること,ハードル走では,スピードを維持した走りからハードルを( )こと。
(a)
「入学年次 知識及び技能 (イ)」
走り幅跳びでは,( )から力強く踏み切って跳ぶこと,走り 高跳びでは,リズミカルな助走から力強く踏み切り滑らかな空間動作で跳ぶこと。
(a)
「入学年次 知識及び技能 (イ)」
走り幅跳びでは,スピードに乗った助走から( )跳ぶこと,走り 高跳びでは,リズミカルな助走から力強く踏み切り滑らかな空間動作で跳ぶこと。
(a)
「入学年次 知識及び技能 (イ)」
走り幅跳びでは,スピードに乗った助走から力強く踏み切って跳ぶこと,走り 高跳びでは,( )から力強く踏み切り滑らかな空間動作で跳ぶこと。
(a)
「入学年次 知識及び技能 (イ)」
走り幅跳びでは,スピードに乗った助走から力強く踏み切って跳ぶこと,走り 高跳びでは,リズミカルな助走から力強く踏み切り( )で跳ぶこと。
(a)
「入学年次 知識」
技術の名称や行い方では,陸上競技の各種目で用いられる技術の名称があり,それぞれの技術には,記録の向上につながる重要な動きのポイントがあることを理解できるようにする。例えば,走り幅跳びには「( や )」など,走り高跳びには,「はさみ跳びや背面跳び」などの跳び方があり,それぞれの跳び方で留意すべき特有の動きのポイントがあることを理解できるようにする。
(a)
「入学年次 知識」
技術の名称や行い方では,陸上競技の各種目で用いられる技術の名称があり,それぞれの技術には,記録の向上につながる重要な動きのポイントがあることを理解できるようにする。例えば,走り幅跳びには「かがみ跳びやそり跳び」など,走り高跳びには,「( や )」などの跳び方があり,それぞれの跳び方で留意すべき特有の動きのポイントがあることを理解できるようにする。
(a)
「入学年次 知識」
体力の高め方では,陸上競技のパフォーマンスは,体力要素の中でも,短距離走や跳躍種目などでは主として( や )に,長距離走では主として全身持久力などに強く影響される。そのため,技術と関連させた補助運動や部分練習を取り入れ,繰り返したり,継続して行ったりすることで,結果として体力を高めることができることを理解できるようにする。
(a)
「入学年次 知識」
体力の高め方では,陸上競技のパフォーマンスは,体力要素の中でも,短距離走や跳躍種目などでは主として敏捷性や瞬発力に,長距離走では主として( )などに強く影響される。そのため,技術と関連させた補助運動や部分練習を取り入れ,繰り返したり,継続して行ったりすることで,結果として体力を高めることができることを理解できるようにする。
(a)
「入学年次 技能」短距離走・リレー
短距離走・リレーでは,( )なフォームを身に付けたり,バトンの受渡しで次走者のスピードを十分高めたりして,個人やリレーのタイムを短縮したり,競走したりできるようにする。
(a)
「入学年次 技能」短距離走・リレー
短距離走・リレーでは,合理的なフォームを身に付けたり,バトンの受渡しで次走者のスピードを十分高めたりして,( や )のタイムを短縮したり,競走したりできるようにする。
(a)
「入学年次 技能」短距離走・リレー
中間走とは,( )での加速を終え,ほぼ定速で走る区間の走りのこと。
(a)
「入学年次 技能」短距離走・リレー
中間走とは,スタートダッシュでの加速を終え,( )で走る区間の走りのこと。
(a)
「入学年次 技能」短距離走・リレー
つなぎを滑らかにしてとは,( )からの加速に伴って動きを変化させ滑らかに中間走につなげること。
(a)
「入学年次 技能」短距離走・リレー
つなぎを滑らかにしてとは,スタートダッシュからの加速に伴って動きを変化させ滑らかに( )につなげること。
(a)
「入学年次 技能」短距離走・リレー
次走者のスピードを十分高めるとは,前走者と次走者がスピードにのった状態で( )をするために,次走者のスピードを十分高めること。
(a)
「入学年次 技能」短距離走・リレー
指導に際しては,走る距離は,短距離走で( )〜( ) m 程度,リレーでは一人50~100 m 程度を目安とするが,生徒の体力や技能の程度やグラウンドの大きさに応じて弾力的に扱うようにする。
(a)
「入学年次 技能」短距離走・リレー
指導に際しては,走る距離は,短距離走で100~200 m 程度,リレーでは一人( )〜( ) m 程度を目安とするが,生徒の体力や技能の程度やグラウンドの大きさに応じて弾力的に扱うようにする。
(a)
「入学年次 技能」短距離走・リレー
指導に際しては,走る距離は,短距離走で100〜200 m 程度,リレーでは一人50〜100 m 程度を目安とするが,生徒の( や )の程度やグラウンドの大きさに応じて弾力的に扱うようにする。
(a)
「入学年次 技能」短距離走・リレー
指導に際しては,走る距離は,短距離走で100〜200 m 程度,リレーでは一人50〜100 m 程度を目安とするが,生徒の体力や技能の程度や( )に応じて弾力的に扱うようにする。
(a)
「入学年次 技能」短距離走・リレー
指導に際しては,走る距離は,短距離走で100〜200 m 程度,リレーでは一人50〜100 m 程度を目安とするが,生徒の体力や技能の程度やグラウンドの大きさに応じて( )に扱うようにする。
(a)
「入学年次 技能」短距離走・リレー(例示)
スタートダッシュでは地面を力強くキックして,( )いき加速すること。
(a)
「入学年次 技能」短距離走・リレー(例示)
・後半でスピードが著しく低下しないよう,( )な動きで走ること。
(a)
「入学年次 技能」短距離走・リレー(例示)
リレーでは,次走者は( )後スムーズに加速して,スピードを十分に高めること。
(a)
「入学年次 技能」長距離走
距離走では,( )を維持して,一定の距離を走り通し,タイムを短縮したり,競走したりできるようにする。
(a)
「入学年次 技能」長距離走
距離走では,自己に適したペースを維持して,( )を走り通し,タイムを短縮したり,競走したりできるようにする。
(a)
「入学年次 技能」長距離走
自己に適したペースを維持して走るとは,( )を達成するペース配分を自己の体力や技能の程度に合わせて設定し,そのペースに応じたスピードを維持して走ることである。
(a)
「入学年次 技能」長距離走
指導に際しては,走る距離は,( )〜( ) m 程度を目安とするが,生徒の体力や技能の程度や気候等の状況に応じて弾力的に扱うようにする。
(a)
「入学年次 技能」長距離走
指導に際しては,走る距離は,1000~3000 m 程度を目安とするが,生徒の体力や技能の程度や( )等の状況に応じて弾力的に扱うようにする。
(a)
「入学年次 技能」長距離走(例示)
( )に腕を振り,力みのないフォームで軽快に走ること。
(a)
「入学年次 技能」長距離走(例示)
リズミカルに腕を振りに腕を振り,( )フォームで軽快に走ること。
(a)
「入学年次 技能」ハードル走
ハードル走では,ハードルを( )越えながらインターバルをリズミカルにスピードを維持して走り,タイムを短縮したり,競走したりできるようにする。
(a)
「入学年次 技能」ハードル走
ハードル走では,ハードルを低く素早く越えながらインターバルを( )にスピードを維持して走り,タイムを短縮したり,競走したりできるようにする。
(a)
「入学年次 技能」ハードル走
指導に際しては,ハードル走の距離は50~100 m 程度,その間にハードルを( )〜( ) 台程度置くことを目安とするが,生徒の体力や技能の程度やグラウンドの大きさに応じて弾力的に扱うようにする。
(a)
「入学年次 技能」ハードル走(例示)
スタートダッシュから( )のハードルを勢いよく走り越すこと。
(a)
「入学年次 技能」ハードル走(例示)
スタートダッシュから1台目のハードルを( )走り越すこと。
(a)
「入学年次 技能」ハードル走(例示)
( )から踏み切り,振り上げ脚をまっすぐに振り上げ,ハードルを低く走り越すこと。
(a)
「入学年次 技能」ハードル走(例示)
遠くから踏み切り,( )をまっすぐに振り上げ,ハードルを低く走り越すこと。
(a)
「入学年次 技能」ハードル走(例示)
インターバルでは、( 又は )歩のリズムを最後のハードルまで維持して走ること。
(a)
「入学年次 技能」走り幅跳び
走り幅跳びでは、( )とリズミカルな動きを生かして力強く踏み切り,より遠くへ跳んだり,競争したりできるようにする。
(a)
「入学年次 技能」走り幅跳び
走り幅跳びでは、助走のスピードと( )を生かして力強く踏み切り,より遠くへ跳んだり,競争したりできるようにする。
(a)
「入学年次 技能」走り幅跳び(例示)
踏み切り前( )〜( )歩からリズムアップして踏み切りに移ること。
(a)
「入学年次 技能」走り幅跳び(例示)
踏み切りでは,( ),地面を踏みつけるようにキックし,振り上げ脚を素早く引き上げること。
(a)
「入学年次 技能」走り幅跳び(例示)
踏み切りでは,上体を起こして,地面を踏みつけるようにキックし,( )を素早く引き上げること。
(a)
「入学年次 技能」走り幅跳び(例示)
踏み切りでは,上体を起こして,地面を踏みつけるようにキックし,振り上げ脚を( )こと。
(a)
「入学年次 技能」走り幅跳び(例示)
かがみ跳びやそり跳びなどの空間動作からの流れの中で,( )着地動作をとること。
(a)
「入学年次 技能」走り高跳び
走り高跳びでは,( )な助走から力強く踏み切り,はさみ跳びや背面跳びなどの跳び方で,より高いバーを越えたり,競争したりできるようにする。
(a)
「入学年次 技能」走り高跳び
力強く踏み切りとは,助走スピードを効率よく( )に変えるために,足裏全体で強く地面を押すようにキックすることである。
(a)
「入学年次 技能」走り高跳び
力強く踏み切りとは,助走スピードを効率よく上昇する力に変えるために,( )で強く地面を押すようにキックすることである。
(a)
「入学年次 技能」走り高跳び(例示)
リズミカルな助走から( )ように踏み切り,はさみ跳びや背面跳びなどの空間動作で跳ぶこと。
(a)
「入学年次 技能」走り高跳び(例示)
背面跳びでは,踏み切り前の( )〜( )歩で弧を描くように走り,体を内側に倒す姿勢を取るようにして踏み切りに移ること。
(a)
「入学年次 技能」走り高跳び(例示)
背面跳びでは,踏み切り前の3~5歩で( )ように走り,体を内側に倒す姿勢を取るようにして踏み切りに移ること。
(a)
「入学年次 技能」走り高跳び(例示)
背面跳びでは,踏み切り前の3~5歩で弧を描くように走り,体を( )姿勢を取るようにして踏み切りに移ること。
(a)
「入学年次 技能」走り幅跳び(例示)
走り幅跳びにおける「そり跳び」とは,踏み切った後に空中で体全体を反らせた状態になり,その後,( )ながら両足を前方に出して着地する跳び方のことである。
(a)
「入学年次 技能」走り幅跳び(例示)
走り幅跳びにおける「そり跳び」とは,踏み切った後に空中で体全体を反らせた状態になり,その後,両腕を下ろしながら( )着地する跳び方のことである。
(a)
「入学年次 技能」走り高跳び(例示)
走り高跳びにおける「背面跳び」とは,バーに対して( )から助走し,助走後半は曲線を描くように走り,踏み切った後,身体を仰向けにして上体を大きく反り,バーを越えた後に背部や肩からマットに着地する跳び方のことである。
(a)
「入学年次 技能」走り高跳び(例示)
走り高跳びにおける「背面跳び」とは,バーに対して斜め後方から助走し,助走後半は( )ように走り,踏み切った後,身体を仰向けにして上体を大きく反り,バーを越えた後に背部や肩からマットに着地する跳び方のことである。
(a)
「入学年次 技能」走り高跳び(例示)
走り高跳びにおける「背面跳び」とは,バーに対して斜め後方から助走し,助走後半は曲線を描くように走り,踏み切った後,身体を仰向けにして上体を大きく反り,バーを越えた後に(からマットに着地する跳び方のことである。
(a)
「入学年次 学びに向かう力」
ルールやマナーを大切にしようとするとは,
単に決められたルールやマナーを守るだけではなく,( )で大切にしようとすることを示している。そのため,勝敗の結果から自己の課題を見付け,新たな課題追究につなげることが大切であること,ルールやマナーを大切にすることは,友情を深めたり連帯感を高めたりするなど,生涯にわたって運動を継続するための重要な要素となることを理解し,取り組めるようにする。
(a)
「入学年次 学びに向かう力」
ルールやマナーを大切にしようとするとは,
単に決められたルールやマナーを守るだけではなく,自らの意思で大切にしようとすることを示している。そのため,勝敗の結果から自己の課題を見付け,新たな課題追究につなげることが大切であること,ルールやマナーを大切にすることは,友情を深めたり( )を高めたりするなど,生涯にわたって運動を継続するための重要な要素となることを理解し,取り組めるようにする。
(a)
「入学年次 学びに向かう力」
一人一人の違いに応じた課題や挑戦を大切にしようとするとは,
体力や技能の程度,性別や障害の有無等に応じて,自己の状況に合った( )の設定や挑戦を大切にしようとすることを示している。そのため,様々な違いを超えてスポーツを楽しむことができるよう配慮することで,スポーツのよりよい環境づくりに貢献すること,違いに応じた配慮の仕方があることなどを理解し,取り組めるようにする。
(a)
「入学年次 学びに向かう力」
健康・安全を確保するとは,
器具・用具等を目的に応じて使用すること,練習場所の安全を確認しながら練習や競争を行うこと,自己の体調や技能の程度に応じた目標や課題に挑戦することなどを通して,健康を維持したり自己や仲間の安全を保持したりすることを示している。そのため,用具等の( )の修正や確認,準備運動時の体の状態の確認や調整の仕方,けが等を防止するための留意点などを理解し,取り組めるようにする。
(a)
「入学年次 学びに向かう力」
健康・安全を確保するとは,
器具・用具等を目的に応じて使用すること,練習場所の安全を確認しながら練習や競争を行うこと,自己の体調や技能の程度に応じた目標や課題に挑戦することなどを通して,健康を維持したり自己や仲間の安全を保持したりすることを示している。そのため,用具等の試技前の修正や確認,( )の体の状態の確認や調整の仕方,けが等を防止するための留意点などを理解し,取り組めるようにする。
(a)
