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化学基礎 化学反応式(言葉・法則)

Total questions: 10

Worksheet time: 10mins

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1.

元素を構成する原子の平均の相対質量

(a)  

2.

分子式に含まれる元素の原子量の総和で表される分子の相対質量

(a)  

3.

化学では 6.0×10²³個の粒子を1つの単位として扱う

このようにして個数で表した物質の量

(a)  

4.

物質を構成する粒子1molあたりの質量

(a)  

5.

物質1molあたりの気体の標準状態でのモル体積は何L?

(a)  

6.

1774年にラボアジェが発見した,「反応物の質量の総和と,生成物の質量の総和は等しい。」という法則を何という?

a)

アボガドロの法則

b)

倍数比例の法則

c)

定比例の法則

d)

気体反応の法則

e)

質量保存の法則

7.

1799年にプルーストが発見した,「同じ化合物中の成分元素の質量比は,常に一定である。」という法則を何という?

a)

アボガドロの法則

b)

倍数比例の法則

c)

定比例の法則

d)

気体反応の法則

e)

質量保存の法則

8.

ドルトンが発見した,「2種類の元素A,Bからなる化合物が2種類以上あるとき,Aの一定質量と化合するBの質量は,化合物どうしで簡単な整数比になる。」という法則を何という?

a)

アボガドロの法則

b)

倍数比例の法則

c)

定比例の法則

d)

気体反応の法則

e)

質量保存の法則

9.

1808年にゲーリュサックが発見した,「気体が反応したり,生成したりする化学変化において,これらの気体の体積比は,同温,同圧のもとで,簡単な整数比になる。」という法則を何という?

a)

アボガドロの法則

b)

倍数比例の法則

c)

定比例の法則

d)

気体反応の法則

e)

質量保存の法則

10.

「同温,同圧のもとで,同体積の気体は,気体の種類に関係なく,同数の分子を含む。」という法則を何という?

a)

アボガドロの法則

b)

倍数比例の法則

c)

定比例の法則

d)

気体反応の法則

e)

質量保存の法則