Worksheets地方自治+戦後政治
Total questions: 14
Worksheet time: 8mins
首長と議会の両方を住民が選挙で選ぶ地方自治のしくみを答えよ。
二元代表制
議院内閣制
二大政党制
住民投票制
選挙運動のルールについて、適当なものを1つ選べ。
戸別訪問は禁止されていないが、文書配布の制限はある。
インターネットを使った選挙運動は一切認められていない。
候補者以外の選挙違反について連座制がとられる。
政治家個人に対する企業・団体の献金は認められる。
議会や首長解職の請求に何人の署名が必要?
2分の1
3分の1
10分の1
50分の1
条約の制定(改廃)請求に何人の署名が必要か?
2分の1
3分の1
10分の1
50分の1
1999年の 地方分権一括法では、機関委任事務の廃止,国の地方に対する統制の緩和などが行われた。「本来,国が果たすべき役割にかかわる事務」を何と呼ぶようになったか?
自治事務
法定受託事務
国から地方への税源移譲、国から地方への補助金の削減、地方交付税の見直しなどの地方分権改革を何と呼ぶか。○○○○に入る4字を入力せよ。「○○○○の改革」
(a)
「地方自治は民主主義の学校」と表現したイギリスの政治学者は?(4文字)
(a)
「国民所得倍増」をかかげ,改憲より経済成長を政策の中心とした首相は?
吉田茂
佐藤栄作
田中角栄
池田勇人
「日本列島改造計画」にもとづく大規模な開発構想をした首相は?
小泉純一郎
細川護熙
田中角栄
池田勇人
中曽根康弘
郵政民営化・有事立法をした首相は?
小泉純一郎
細川護熙
田中角栄
池田勇人
中曽根康弘
現代における選挙の原則として、ふさわしくないものを選べ。
平等選挙
普通選挙
秘密選挙
制限選挙
福祉政策の見直し,国鉄などの民営化,
防衛費GNP比1%枠の突破などを行った首相は?
小泉純一郎
細川護熙
田中角栄
池田勇人
中曽根康弘
非自民8党派の連立政権が成立し、55年体制の崩壊につながった時の首相は?
小泉純一郎
細川護熙
田中角栄
池田勇人
中曽根康弘
憲法改正の国民投票において、改正の要件は?
有効投票の3分の2以上
有効投票の2分の1以上
国民総数の2分の1以上
国民総数の3分の2以上
