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Worksheets日本地理1:日本の地域的特色
Total questions: 31
Worksheet time: 16mins
ヨーロッパからアジアにかけて連なる造山帯は?
アンデス・ヒマラヤ造山帯
アンデス・ロッキー造山帯
アルプス・ロッキー造山帯
アルプス・ヒマラヤ造山帯
日本をふくむ造山帯。
環大平洋造山帯
環太平洋造山帯
環大西洋造山帯
環太西洋造山帯
日本は山地が多い。その割合は?
40%
50%
60%
75%
日本アルプスにふくまれない山脈を1つ選びなさい。
木曽山脈
飛騨山脈
奥羽山脈
赤石山脈
日本アルプスの東側にある、日本列島の折れ曲がった場所。
フォッサマグナ
フットサル
フォッサカイロ
プレートスポット
川が山地から平野に流れ出たところにできる地形
扇状地
三角州
台地
大陸棚
粒の小さい砂や泥が堆積してできた河口部にみられる地形。
三角島
扇状地
三角州
台地
小さい岬と湾が入り組んだ海岸。
アリス海岸
マリス海岸
リアス海岸
リアル海岸
日本の太平洋側を南から流れる暖流。
黒潮
茶潮
親潮
母潮
日本海側を北から流れてくる寒流。
千島海流
ロマン海流
対馬海流
リマン海流
暖流と寒流(異なる性質の海流)がぶつかり場所。
潮口
潮目
潮港
潮間
大陸の周辺にみられる、水深200mほどの浅い海底。
浅瀬
海溝
大陸棚
潮干狩り
夏と冬とで、風向きがかわる風。
偏西風
季節風
からっ風
こがらし
日本のほとんどが属する気候帯。
熱帯
乾燥帯
温帯
亜寒帯
日本の降水量に影響を与えているものを2つ選びなさい。
地震
台風
梅雨
津波
地震の影響として、あてはまらないもの。
津波
液状化
台風
火山
今後、近い将来に大規模な地震の発生が予測されている場所。
南海トラフ
東海トラフ
北海トラフ
西海トラフ
都道府県や市町村が製作している、地震や川の氾濫などの被害を予測した地図。
ハッスルマップ
ハザードマック
ハザードチップ
ハザードマップ
三大都市圏にふくまれない都市。
東京
大阪
名古屋
福岡
日本の人口。
約7600万人
約9800万人
約1億3000万人
約1億7000万人
東北地方で、夏に冷害をもたらす冷たい風。
やまと
季節風
やませ
冷風
人口がいちじるしく減少し、地域社会の維持が困難になる状態。
過密
(かみつ)
過疎
(かそ)
過増
(かぞう)
過減
(かげん)
温室効果ガスの増加で世界的に深刻な問題となっている現象。
地球温暖化
地球温床化
温暖現象化
地球高温化
太陽光や風力などのエネルギー。
再生不可能
エネルギー
無限再生
エネルギー
自然再利用
エネルギー
再生可能
エネルギー
使用済みのものを資源にもどして製品をつくること。
リユーズ
リソース
サイクル
リサイクル
環境対策として排出ガスを出さない自動車
ガス
自動車
電気
自動車
ガソリン
自動車
リアル
自動車
日本の発電量で割合の多い発電。
原子力発電
火力発電
太陽光発電
水力発電
希少な金属のこと。
ケアメタル
ニアメタル
レアメタル
コアメタル
関東から九州にかけて、帯状に広がる工業地帯や
工業地域。
大西洋ベルト
太平洋ベルト
太平洋ロード
日本工業ベルト
日本の食料自給率はどれくらいか。
100%
80%
60%
40%
将来の世代のことも考えて、限りある資源を有効活用する社会。
持続可能な社会
存続可能な社会
再生可能な社会
自給可能な社会
