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教育原理③

Total questions: 15

Worksheet time: 14mins

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Class
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1.

総合的な探求の時間/

目標/

探究的な見方・考え方を働かせ、( )・総合的な学習を行うことを通して、よりよく課題を解決し、自己の( )を考えていくための資質・能力の育成を目指す。



(a)  

2.

総合的な探求の時間/

目標/

⑴探究の過程において,課題の発見と解決に必要な知識及び技能を身に付け,課題に関わる( )を形成 し,探究の意義や価値を理解するようにする。

⑵ 実社会や実生活と自己との関わりから問いを見いだし,自分で課題を立て,情報を集め,( )・( )して,まとめ・表現することができるようにする。

⑶探究に主体的・協働的に取り組むとともに,互いのよさを生かしながら,( )を創造し,よりよい社会を実現しようとする態度を養う。

(a)  

3.

小・中学校学習指導要領

道徳の内容

主として( )に関すること

主として( )とのかかわりに関すること

主として( )とのかかわりに関すること

主として( )、( )とのかかわりに関すること

(a)  

4.

総合的な探求の時間(内容の取り扱い)/

全体計画及び年間指導計画の作成に当たっては,学校における( )との関連の下に,目標及び 内容,学習活動,( )や( ),学習の( )などを示すこと。

(a)  

5.

総合的な探求の時間(内容の取り扱い)/

障害のある生徒などについては,学習活動を行う場合に生じる( )に応じた指導内容や指導方法の 工夫を計画的,組織的に行うこと。

(a)  

6.

 特別活動(目標)

集団や社会の( )としての見方・考え方を働かせ,様々な集団活動に( )、( )に取り組み,互いのよさや( )を発揮しながら集団や自己の生活上の課題を解決することを通して,次のとおり資質・能力を育成することを目指す。

(a)  

7.

特別活動(学校行事)/

学校行事には( )的行事、( )的行事、( )的行事、( )的行事、( )的行事がある

(a)  

8.

いじめ(定義)/

いじめとは、「児童生徒に対して、当該児童生徒が在籍する学校に在籍しているなどの当該児童生徒と一定の人的関係のあるほかの児童生徒が行う( )的または( )的な影響を与える行為(インターネットを通じて行われるものも含む)であって、当該行為の対象となった児童生徒が( )を感じているもの。」とする。なお起こった場所は学校の内外を問わない。

(a)  

9.

小学校でのいじめの認知件数で最も多い学年は?

a)

小学校2年生

b)

小学校4年生

c)

小学校5年生

d)

小学校6年生

10.

いじめの様態として最も多いのは?

a)

仲間外れ

b)

暴力

c)

冷やかしやからかい

d)

携帯などでの誹謗中傷

11.

いじめは( )な行為であり、( )として絶対に許されないという( )を促す指導を行い、その( )を明確にすることが重要である。

(a)  

12.

いじめの問題の対応に当たっては、子どもの苦しみや辛さを親身になって受け止め、子どもが発する( )を、あらゆる機会を通じて鋭敏に捉えるよう努力することが大切である。その際、いじめであるか否かの判断は、あくまでもいじめられている子どもの認識の問題であることを銘記し、( )的・( )的な判断で済ませることなく、子どもの立場に立って細心の注意を払い、( )の指導を行うことが不可欠である。

(a)  

13.

不登校(定義)

何らかの( )的、( )的、( )的、あるいは( )的要因・背景により、児童生徒が登校しないあるいはしたくてもできない状況にあること。(ただし、病気や経済的な理由、感染症の回避によるものを除く)

(a)  

14.

特別支援学校(学校教育法72条)

特別支援学校は視覚障害者、聴覚障害者、知的障害者、肢体不自由者または、病弱者に対して、幼稚園、小学校、中学校、高校に準ずる教育を施すとともに障害による( )上または( )上の( )を克服し( )を図るために必要な( )を授けることを目的とする。

(a)  

15.

不登校は取り巻く環境によっては、どの生徒にも起こり得るものとして捉え、不登校というだけで( )であると受け取られないように配慮する。

登校という結果のみを目標にするのではなく、児童生徒が自らの( )を主体的に捉えて、( )することを、目指す必要がある。

(a)