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Worksheets10_情報の表現・論理演算(2学期実テ)
Total questions: 11
Worksheet time: 6mins
Name
Class
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1.
コンピュータで数値を扱う際、四捨五入などの端数処理を行った結果が、本来の計算結果とわずかに異なる現象。
a)
丸め誤差
b)
情報落ち
c)
桁落ち
d)
RAID
2.
極端に絶対値の差が大きい数値同士の加減算を行った結果、絶対値の小さい数値が無視されてしまう現象。
a)
情報落ち
b)
桁落ち
c)
丸め誤差
d)
NAS
3.
浮動小数点演算において、絶対値の非常に近い数値同士を減算した結果、有効数字の桁数が極端に少なくなる現象。
a)
桁落ち
b)
情報落ち
c)
丸め誤差
d)
NAT
4.
上位ビットから符号部分、整数部分、小数部分の順に並べ、小数点の位置をあらかじめ定めて表現する形式。
a)
固定小数点数
b)
浮動小数点形式
c)
2進化10進数
d)
2の補数
5.
コンピュータにおいて、少ないビット数で広い範囲の数値を表現できる、符号部、指数部、仮数部で構成される実数の形式。
a)
浮動小数点数
b)
固定小数点形式
c)
2進化10進数
d)
2の補数
6.
10進数の各桁を2進数の4桁ずつにして表現したもの。
a)
2進化10進数
b)
浮動小数点形式
c)
固定小数点形式
d)
2の補数
7.
集合の関係を円で表現し、論理演算を視覚的にわかりやすくしたもの。
a)
ベン図
b)
論理回路
c)
キュー
d)
OSI参照モデル
8.
二つの入力がともに「1」のときのみ、「1」を出力する論理回路。
a)
AND回路
b)
OR回路
c)
XOR回路
d)
NOT回路
9.
一つの入力と一つの出力を持つ論理回路で、入力が「0」のとき「1」を出力し、入力が「1」のとき「0」を出力する回路。
a)
NOT回路
b)
OR回路
c)
AND回路
d)
XOR回路
10.
二つの入力のうち少なくとも一方が「1」のとき、「1」を出力する論理回路。
a)
OR回路
b)
AND回路
c)
XOR回路
d)
NOT回路
11.
「0」と「1」または、「1」と「0」のときだけ、「1」を出力する論理回路。
a)
XOR回路
b)
OR回路
c)
AND回路
d)
NOT回路
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