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Worksheets11_オブジェクト指向・プログラムの性質
Total questions: 8
Worksheet time: 4mins
Name
Class
Date
1.
あらかじめ定義されたコンピュータプログラムやデータ構造などを、メインメモリ上に展開して処理を実行できる状態にしたもの。
a)
インスタンス
b)
クラス
c)
ポインタ
d)
カプセル化
2.
オブジェクト指向で、いくつかのオブジェクトに共通する性質を抜き出して、属性・手続きを一般化して新しく定義したもの。
a)
クラス
b)
インスタンス
c)
ポインタ
d)
カプセル化
3.
システムの設計で、処理や操作の対象となるもの。
a)
オブジェクト
b)
カプセル化
c)
ポインタ
d)
リスト
4.
データとそれを操作する手続きを一体化させ、その実装をオブジェクトの内部に隠ぺいすること。
a)
カプセル化
b)
オブジェクト
c)
クラス
d)
インスタンス
5.
関数やメソッドなどの処理内容の記述の中に、その関数やメソッド自身の呼び出しを行うコードが含まれること。
a)
リカーシブ
b)
リユーザブル
c)
リエントラント
d)
リロケータブル
6.
主記憶装置上のどのアドレスに読み込まれても、正しく実行することができうプログラムの性質。
a)
リロケータブル
b)
リカーシブ
c)
リユーザブル
d)
リエントラント
7.
一度実行した後、再ロードし直さずに実行しても、正しく実行することができるプログラムの性質。
a)
リユーザブル
b)
リエントラント
c)
リロケータブル
d)
リカーシブ
8.
あるプログラムやルーチンなどの実行中に、再び起動して実行し始めることができ、多重に起動されても正しく動作する性質。
a)
リエントラント
b)
リロケータブル
c)
リスト
d)
リカーシブ
Reset
