Worksheetsふしぎな電磁石TV6年
Total questions: 10
Worksheet time: 5mins
電流を流すことで磁石になる「 」
(a)
この電磁石を、身の回りのものを使ってかんたんに作ることができます。まず、ストローにエナメル線を規則正しく巻いていきます。このようにエナメル線を巻いたものを「 」といいます。
(a)
コイルができたらストローに( )を入れます。コイルを回路につないで電流を流し、クリップに近づけるとクリップがつきました。
(a)
鉄くぎが磁石になったのです。方位磁針で調べてみると、一方のはしがN極、逆のはしは( )極です。
(a)
電磁石は、金属を引きつけたり、極を持つなど、( )と同じ性質を持っています
(a)
強い電磁石を作るにはどうすればよいのか、コイルの巻き方に注目して調べます。導線1本だけでも、非常に弱い力ですが磁石になっています。コイルを100回巻いた場合と200回巻いた場合で比べると、コイルの巻き数の( )ほうが磁石の力は強くなりました。
(a)
コイルをたくさん並べて作った特別な電磁石を回路につなぐと、磁石についた鉄のふたが手で引きはなせないほど強くつきます。おもりをつるしてみると、20kgでも支えることができました。かん電池一つだけでも、コイルの巻き数を’( )ば、電磁石は強力になります。
(a)
のでしょうか。しんがないと、とても小さな力の磁石です。しんの種類を鉄、銅、アルミニウムに変えて、ちがいを見てみましょう。鉄のしんではクリップが3個電磁石は、鉄の棒をしんに入れます。コイルのしんによって、磁石の強さは変わるつきました。( )のしんでは一つもクリップがつきません。( カタカナ )のしんもクリップはつきません。
(a)
( )のしんをコイルに入れた場合が、いちばん電磁石の力が強くなりました。
(a)
電流の強さを変えると、電磁石の強さは変わるのでしょうか。電流が( )ほど、電磁石は強くなるのです。
(a)
