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Worksheets検査方法
Total questions: 21
Worksheet time: 5hrs 15mins
問題1 低圧屋内配線の電路と大地間の絶縁抵抗を測定した。「電気設備に関する技術基準を定める省令」に適合していないものは。
イ.単相3線式100/200V の使用電圧200V 空調回路の絶縁抵抗を測定したところ0.16MΩであった
ロ.三相3線式の使用電圧200V(対地電圧200V)電動機回路の絶縁抵抗を測定したところ0.18MΩであった。
ハ.単相2線式の使用電圧100V 屋外庭園灯回路の絶縁抵抗を測定したところ0.12MΩであった
二.単相2線式の使用電圧100V 屋内配線の絶縁抵抗を、分電盤で各回路を一括して測定したところ、1.5MΩであったので個別分岐回路の測定を省略した
問題2 直動式指示電気計器の目盛板に図のような記号がある。記号の意味及び測定できる回路で、正しいものは
イ. 永久磁石可動コイル形で目盛板を水平に置いて、直流回路で使用する。
ロ.永久磁石可動コイル形で目盛板を水平に置いて、交流回路で使用する
ハ.可動鉄片形で目盛板を鉛直に立てて、直流回路で使用する。
二.可動鉄片形で目盛板を水平に置いて、交流回路で使用する。
問題3 ⑤で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として、許容される最小値[MΩ]は
イ.0.1
ロ.0.2
ハ.0.4
二.1.0
問題4 単相3線式100/200V の屋内配線において、開閉器又は過電流遮断器で区切りことができる電路ごとの絶縁抵抗の最小値として、「電気設備に関する技術基準を定める省令」に規定されている値[MΩ]の組み合わせで、正しいものは。
イ.電路と大地間 0.2 電路相互間 0.4
ロ.電路と大地間 0.2 電路相互間 0.2
ハ.電路と大地間 0.1 電線相互間 0.1
二.電路と大地間 0.1 電線相互間0.2
問題5 直読式接地抵抗計(アーステスタ)を使用して直読で接地抵抗を測定する場合、補助接地極(2箇所)の設置として、適切なものは。
イ.被測定接地極を端とし、一直線上に2箇所の補助接地極を順次10m程度離して配置する。
ロ.被測定接地極を中央にして、左右一直線上に補助接地極を5m程度離して配置する。
ハ.被測定接地極を端とし、一直線上に2箇所の補助接地極を順次1m程度離して配置する。
二.被測定接地極と2箇所の補助接地極を相互に5m程度離して正三角形に配置する。
問題6 ⑥で示す部分の電路と大地間との絶縁抵抗として、許容される最小値[MΩ]は。
イ.0.1
ロ.0.2
ハ.0.4
二.1.0
問題7 次の空欄(A)、(B)及び(C)に当てはまる組み合わせとして、正しいものは。
使用電圧が300V を超える抵抗の電路の電線相互間及び電路と大地との間の絶縁抵抗に区切りことのできる電路ごとに[ A ][MΩ]以上でなければんらない。また、当該電路に施設する機械器具の金属製の台及び外箱には[ B ]接地工事を施し、接地抵抗値は[ C ][Ω]以下に施設することが必要である。
ただし、当該電路に施設された地絡遮断装置の動作 時間は0.5秒を超えるものとする。
イ.(A)0.4 (B)C 種 (C)10
ロ.(A)0.4 (B)C 種 (C)500
ハ.(A)0.2 (B)D 種 (C)100
二.(A)0.4 (B)D 種 (C)500
問題8 図の交流回路は、負荷の電圧、電流、電力を測定する回路である。図中に a、b、c で示す景気の組み合わせとして、正しいものは。
イ.a 電流計 b 電圧計 c 電力計
ロ.a 電力計 b 電流計 c 電圧計
ハ.a 電圧計 b 電力計 c 電流計
二.a 電圧計 b 電流計 c 電力計
問題9 工場の200V 三相誘導電動機(対地電圧200V)への配線の絶縁抵抗値[MΩ]及びこの電動機の鉄台の接地抵抗値[Ω]を測定した。電気設備技術基準等に適合する測定値の組み合わせとして、適切なものは。
ただし、200V 電路に施設された漏電遮断器の動作時間は0.1秒とする。
イ.0.2MΩ 300Ω
ロ.0.4MΩ 600Ω
ハ.0.1MΩ 200Ω
二.0.1MΩ 50Ω
問題10 ②で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として、許容される最小値[MΩ]は。
イ.0.1
ロ.0.2
ハ.0.4
二。1.0
問題11 直読式接地抵計を用いて、接地抵抗を測定する場合、被測定接地極Eに対する、2つの補助接地極P(電圧用)及びC(電流用)の配置として、最も適切なものは。
イ
ロ
ハ
ニ
問題12 ⑧で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として、許容される最小値[MΩ]は。
イ.0.1
ロ.0.2
ハ.0.4
二.1.0
問題13 電気計器の目盛板に図のような記号があった。記号の意味として正しいものは。
イ.可動コイル形で目盛板を水平に置いて使用する。
ロ.可動コイル形で目盛板を鉛直に立てて使用する。
ハ.誘導形で目盛板を水平に置いて使用する。
二.可動鉄片形で目盛板を鉛直に立てて使用する。
問題14 ⑩で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として、許容される最小値[MΩ]は。
イ.0.1
ロ.0.2
ハ.0.4
二.1.0
問題15 低圧屋内配線の電路と大地間の絶縁抵抗を測定した。「電気設備に関する技術基準を定める省略」に適合していないものは。
イ.三相3線式の使用電圧200V(対地電圧200V)電動機回路の絶縁抵抗を測定したところ0.18MΩであった。
ロ.単相3線式100/200V の使用電圧200V 空調回路の絶縁抵抗を測定したところ0.16MΩであった。
ハ.単相2線式の使用電圧100V 屋外庭園灯回路の絶縁抵抗を測定したところ0.12MΩであった。
二.単相2線式の使用電圧100V 屋内配線の絶縁抵抗を、分電盤で各回路を一括して測定したところ、1.5MΩであったので個別分岐回路の測定を省略した。
問題16 ⑦で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として、許容される最小値[MΩ]は
イ.0.1
ロ.0.2
ハ.0.4
二.1.0
問題17 単相3線式100/200V の屋内配線において、開閉器又は過電流遮断器で区切りことができる電路ごとの絶縁抵抗の最小値として、「電気設備に関する技術基準を定める省令」に規定されている値[MΩ]の組み合わせで、正しいものは。
イ.電路と大地間 0.1 電路相互間 0.1
ロ.電路と大地間 0.1 電路相互間 0.2
ハ.電路と大地間 0.2 電線相互間 0.2
二.電路と大地間 0.2 電線相互間 0.4
問題18 低圧屋内回路に接続さている単相負荷の力率を求める場合、必要な測定器の組み合わせとして、正しいものは。
イ.周波数計 電圧計 電力計
ロ.周波数計 電圧計 電流計
ハ.電圧計 電流計 電力計
二.周波数計 電流計 電力計
問題19 ⑨で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として、許容される最小値[MΩ]は。
イ.0.1
ロ.0.2
ハ.0.4
二.1.0
問題20 ⑤で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として、許容される最小値[MΩ]は。
イ.0.1
ロ.0.2
ハ.0.4
二.1.0
問題21 ⑨で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として、許容される最小値[MΩ]は。
イ.0.1
ロ.0.2
ハ.0.3
二.0.4
