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Worksheets縄文ー飛鳥
Total questions: 11
Worksheet time: 11mins
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1.
旧石器時代は、地質学で見ると更新世にあたり氷河期とも言われる寒冷な時代であった。旧石器時代の特徴は打製石器を使うことだが、日本にもこの旧石器時代があったことがわかっている。これは、群馬県の()遺跡で打製石器が見つかったことからわかった。
(a)
2.
旧石器時代や縄文時代は、動物を狩ったり、木の実をとったりして食べ物を得ていた。このような食料獲得方法のことを漢字4文字でなんというか。
(a)
3.
縄文時代を代表する、青森県にある大規模集落の遺跡は()遺跡である。
(a)
4.
弥生時代は、水稲耕作が始まり、水や土地、余剰生産物をめぐって争いが起きていた。これに対処するために,周りに堀を作り柵で敵の侵入を防ぐ集落が作られたが、このタイプの集落を()集落という。
(a)
5.
環濠集落の代表例で、佐賀県にある大規模集落の遺跡は()遺跡である。
(a)
6.
敵の侵入を防ぐために、高地性集落をつくる地域もあった。その代表例で、香川県にある遺跡は()遺跡である。
(a)
7.
古墳時代に多くつくられた古墳は()や豪族の墓である。
(a)
8.
飛鳥時代の前半に大きな力を持った豪族は()氏である。
(a)
9.
飛鳥時代の中頃から、豪族ではなく天皇中心の国づくりをしようとする。その一環で、税金を取るため、そして、兵隊を集めるため、政府はどこに誰が住んでいるかを把握するための()を作りはじめた。
(a)
10.
天智天皇が作った日本最古の戸籍を()という。
(a)
11.
天皇中心の国づくりのために、戸籍と並んでつくられた、天皇の命令が行き届くようにつくられた法律のことを、漢字二文字で()という。
(a)
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