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Worksheets血糖濃度の調節、体温の調節、免疫
Total questions: 30
Worksheet time: 15mins
血糖濃度の低下を感知するのは、どの部分か?
すい臓ランゲルハンス島A細胞
すい臓ランゲルハンス島B細胞
副腎皮質
副腎髄質
血糖濃度の上昇を感知するのは、どの部分か?
すい臓ランゲルハンス島A細胞
すい臓ランゲルハンス島B細胞
副腎皮質
副腎髄質
血糖濃度の低下を感知したすい臓ランゲルハンス島A細胞が分泌するホルモンは?
糖質コルチコイド
血糖濃度の上昇を感知したすい臓ランゲルハンス島B細胞が分泌するホルモンは?
糖質コルチコイド
血糖濃度の低下を感知した間脳の視床下部からの情報をすい臓や副腎に伝える神経は?
感覚神経
運動神経
血糖濃度の上昇を感知した間脳の視床下部からの情報をすい臓に伝える神経は?
感覚神経
運動神経
血糖濃度の低下時に、副腎髄質から分泌されるホルモンは?
アドレナリン
糖質コルチコイド
インスリン
グルカゴン
低血糖が続いた場合、副腎皮質から分泌されるホルモンは?
インスリン
グルカゴン
糖質コルチコイド
グルカゴンやアドレナリンの働きは?
グリコーゲンの分解を促進して、血糖値を上昇させる
血圧を下げる
脂肪を分解する
グリコーゲンの合成を促進して、血糖値を下げる
糖質コルチコイドの働きは?
タンパク質の合成を促進する
血圧を調節する
タンパク質を分解してグルコースをつくる
脂肪を合成する
インスリンの働きは?
体温を調節する
血糖値を上げる
脂肪を分解する
血糖値を下げる
体温の低下を感知するのは、どの部分か?
大脳
間脳視床下部
中脳
小脳
体温の低下を感知して、間脳視床下部から心臓や副腎髄質、血管に情報を伝える神経は?
交感神経
副交感神経
運動神経
感覚神経
体温の低下を感知した時、交感神経の働きによって血管はどうなる?
血管は膨張する
血管は静止する
血管は収縮する
血管は拡張する
体温の低下の時に、副腎髄質から分泌されるホルモンは?
糖質コルチコイド
グルカゴン
交感神経やアドレナリンの働きによって心臓の拍動はどうなる?
心臓の拍動は遅くなる
心臓の拍動は停止する
心臓の拍動は規則的になる
心臓の拍動は速くなる
体温の低下時に、甲状腺から分泌されるホルモンは?
チロキシン
グルカゴン
交感神経やチロキシンの働きは?
代謝を促進する
皮膚の血管が収縮することで、放熱量はどうなる?
加速する
変わらない
増加する
減少する
心臓の拍動促進や肝臓での代謝促進によって発熱量はどうなる?
減少する
変わらない
低下する
増加する
自然免疫で働く細胞は?すべて選べ。
好中球
マクロファージ
樹状細胞
B細胞
T細胞
樹状細胞やマクロファージ、好中球が病原体を取り込んで分解する働きは?
食作用
樹状細胞がT細胞に情報を伝えることを何という?
ヘルパーT細胞によって活性化されたB細胞が分化すると?
抗体産生細胞
抗体産生細胞から放出された抗体が抗原と結合することを何という?
マクロファージやキラーT細胞細胞などの細胞が病原体を排除する免疫を何という?
ウイルス性免疫
細菌性免疫
抗体性免疫
細胞性免疫
体液性免疫
抗体が関与する免疫を何という?
ウイルス性免疫
細菌性免疫
抗体性免疫
細胞性免疫
体液性免疫
病原体を認識して活性化されたT細胞やB細胞の一部が体内に長期間残るときにどのような細胞になる?
記憶細胞
脂肪細胞
がん細胞
幹細胞
抗体産生細胞が産生し放出するものは?
炎症とはどのような変化?
