Worksheets文法 助動詞
Total questions: 68
Worksheet time: 8hrs 26mins
次の語を「せる」「させる」のどちらかを使って、使役の形にしなさい。
書く
(a)
次の語を「せる」「させる」のどちらかを使って、使役の形にしなさい。
受ける
(a)
次の語を「せる」「させる」のどちらかを使って、使役の形にしなさい。
する
(a)
次の語を「せる」「させる」のどちらかを使って、使役の形にしなさい。
やめる
(a)
次の語を「せる」「させる」のどちらかを使って、使役の形にしなさい。
くる
(a)
次のー線部の言い方は間違っています。正しく書き直しなさい。
郷土の歴史を彼に調べさしてみよう。
(a)
次のー線部の言い方は間違っています。正しく書き直しなさい。
しばらく休まさせてください。
(a)
次のー線部の言い方は間違っています。正しく書き直しなさい。
彼をここへきさせなさい。
(a)
次のー線部の助動詞の「れる」であれば〇、そうでなければ×をつけなさい。
この商品はよく売れる。
〇
×
次のー線部の助動詞の「れる」であれば〇、そうでなければ×をつけなさい。
駅までの道を聞かれる。
〇
×
次のー線部の助動詞の「れる」であれば〇、そうでなければ×をつけなさい。
手紙を出すのを忘れる。
〇
×
次のー線部の助動詞の「れる」であれば〇、そうでなければ×をつけなさい。
後ろの選手に抜かれる。
〇
×
次のー線部の助動詞の「れる」であれば〇、そうでなければ×をつけなさい。
ふろおけから水がもれる。
〇
×
次のー線部の助動詞の「れる」であれば〇、そうでなければ×をつけなさい。
校長先生が話される。
〇
×
「られる」を活用させて( )に入る文字を書きなさい。
そんなにたくさん食べ( )ないよ。
(a)
「られる」を活用させて( )に入る文字を書きなさい。
あと一杯なら食べ( )。
(a)
「られる」を活用させて( )に入る文字を書きなさい。
もっと食べ( )ばいいのに。
(a)
「られる」を活用させて( )に入る文字を書きなさい。
一口で食べ( )大きさに切る。
(a)
「られる」を活用させて( )に入る文字を書きなさい。
見たこともないごちそうを食べ( )た。
(a)
次のー線部の助動詞の意味をあとの記号から選びなさい。
運動会は楽しかった。
過去
断定
勧誘
推定
伝聞
次のー線部の助動詞の意味をあとの記号から選びなさい。
誰でも借りられる。
可能
断定
希望
否定の推量
伝聞
次のー線部の助動詞の意味をあとの記号から選びなさい。
この絵はまるで写真のようだ。
比喩
使役
希望
否定の推量
否定
次のー線部の助動詞の意味をあとの記号から選びなさい。
私のいとこは新聞記者だ。
断定
推定
希望
否定の推量
否定
次のー線部の助動詞の意味をあとの記号から選びなさい。
瀬古君は転校するらしい。
断定
推定
希望
否定の推量
否定
次のー線部の助動詞の意味をあとの記号から選びなさい。
ピッチャーに二球目を投げさせる。
断定
推定
希望
使役
否定
次のー線部の助動詞の意味をあとの記号から選びなさい。
歯医者に行きます。
断定
丁寧
希望
使役
希望
次のー線部の助動詞の意味をあとの記号から選びなさい。
君も一緒に行こう。
断定
勧誘
希望
使役
希望
次のー線部の助動詞の意味をあとの記号から選びなさい。
明日は晴れるそうだ。
伝聞
勧誘
希望
使役
希望
次のー線部の助動詞の意味をあとの記号から選びなさい。
彼はうそはつかない。
伝聞
否定(打ち消し)
希望
使役
希望
次のー線部の助動詞の意味をあとの記号から選びなさい。
彼は海には行くまい。
伝聞
否定(打ち消し)
否定の推量
使役
希望
次のー線部の助動詞の意味をあとの記号から選びなさい。
早く海で泳ぎたい。
伝聞
否定(打ち消し)
否定の推量
使役
希望
次のー線部の「れる」の意味をあとの記号から選びなさい。
クラス委員に選ばれる。
受け身
可能
自発
尊敬
次のー線部の「れる」の意味をあとの記号から選びなさい。
昔のことが思い出される。
受け身
可能
自発
尊敬
次のー線部の「れる」の意味をあとの記号から選びなさい。
先生が講演されることになった。
受け身
可能
自発
尊敬
次のー線部の「れる」の意味をあとの記号から選びなさい。
そこなら一人で行かれます。
受け身
可能
自発
尊敬
次のー線部の「れる」の意味をあとの記号から選びなさい。
電車の中で足をふまれた。
受け身
可能
自発
尊敬
「たい」「たがる」のどちらかを活用させて、次の( )に入れなさい。
泳ぎに行き( )なった。
(a)
「たい」「たがる」のどちらかを活用させて、次の( )に入れなさい。
早く家に帰り( )なあ。
(a)
「たい」「たがる」のどちらかを活用させて、次の( )に入れなさい。
あれこれ口を出し( )のはよくない。
(a)
「たい」「たがる」のどちらかを活用させて、次の( )に入れなさい。
妹がいっしょに来( )た。
(a)
「たい」「たがる」のどちらかを活用させて、次の( )に入れなさい。
行き( )ば、自分で行きます。
(a)
「たい」「たがる」のどちらかを活用させて、次の( )に入れなさい。
もっと近くで見( )た。
(a)
次のー線部の意味をあとの記号から選びなさい。
この道は駅まで続くようだ。
推定
比喩(たとえ)
例示
次のー線部の意味をあとの記号から選びなさい。
水面がまるで鏡のようだ。
推定
比喩(たとえ)
例示
次のー線部の意味をあとの記号から選びなさい。
先輩のように上手になりたい。
推定
比喩(たとえ)
例示
次のー線部の意味をあとの記号から選びなさい。
雪のように白い肌をした白雪姫。
推定
比喩(たとえ)
例示
次のー線部の意味をあとの記号から選びなさい。
そろそろ結果が発表されるようだ。
推定
比喩(たとえ)
例示
次のー線部の意味をあとの記号から選びなさい。
ピアノのような楽器が弾きたい。
推定
比喩(たとえ)
例示
次のー線部の「そうだ」は様態・伝聞のどちらの意味を表しているか選びなさい。
明日はよい天気になるそうだ。
伝聞
様態
次のー線部の「そうだ」は様態・伝聞のどちらの意味を表しているか選びなさい。
明日はよい天気になりそうだ。
伝聞
様態
次のー線部の「そうだ」は様態・伝聞のどちらの意味を表しているか選びなさい。
バスに間に合いそうだ。
伝聞
様態
次のー線部の「そうだ」は様態・伝聞のどちらの意味を表しているか選びなさい。
姉は今から買い物に行くそうだ。
伝聞
様態
次のー線部の「そうだ」は様態・伝聞のどちらの意味を表しているか選びなさい。
そのセーターはあたたかそうだ。
伝聞
様態
次のー線部が助動詞の「だ」「です」であるほうを選びなさい。
もうすぐ、あの公園がゴールだ。
教室はいつもにぎやかだ。
次のー線部が助動詞の「だ」「です」であるほうを選びなさい。
姉が読んでいるのは僕の本だ。
今日の天気はとてもさわやかだ。
次のー線部が助動詞の「だ」「です」であるほうを選びなさい。
夕焼けが海に映えてきれいです。
発言しているのは瀬古君です。
次のー線部が助動詞の「だ」「です」であるほうを選びなさい。
父からのプレゼントは時計でした。
だれもいない部屋は静かでした。
次のー線部の「う」「よう」の意味を選びなさい。
まもなく目的地が見えてこよう。
推量
意志
勧誘
次のー線部の「う」「よう」の意味を選びなさい。
わたし一人で行きましょう。
推量
意志
勧誘
次のー線部の「う」「よう」の意味を選びなさい。
明日は今日よりも早く起きようと決めた。
推量
意志
勧誘
次のー線部の「う」「よう」の意味を選びなさい。
二橋さんも一緒に入部しようよ。
推量
意志
勧誘
次のー線部の「う」「よう」の意味を選びなさい。
明日の寒さも厳しかろう。
推量
意志
勧誘
次のー線部の「う」「よう」の意味を選びなさい。
ねえ、週末にテニスをしようよ。
推量
意志
勧誘
次の―線部の「まい」は、否定の推量か、否定の意志のどちらの意味を表してるか選びなさい。
彼女ははっきりと覚えていまい。
否定の推量
否定の意志
次の―線部の「まい」は、否定の推量か、否定の意志のどちらの意味を表してるか選びなさい。
行こうか、行くまいか、迷う。
否定の推量
否定の意志
次の―線部の「まい」は、否定の推量か、否定の意志のどちらの意味を表してるか選びなさい。
二度と繰り返すまいと決意した。
否定の推量
否定の意志
次の―線部の「まい」は、否定の推量か、否定の意志のどちらの意味を表してるか選びなさい。
今から行っても間に合うまい。
否定の推量
否定の意志
次の―線部の「まい」は、否定の推量か、否定の意志のどちらの意味を表してるか選びなさい。
まさか忘れたわけではあるまい。
否定の推量
否定の意志
