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Total questions: 50
Worksheet time: 13hrs 30mins
あぶら で あげた ころっけ や、せんじょう・さっきん した かっとやさい は、そうざい で ある。
Đúng
Sai
むした しゅうまい や、せんじょう・さっきん した かっとやさい は、そうざい で ある。
Sai
Đúng
にた かぼちゃ や、ぽてとさらだ は、そうざい で ある。
Đúng
Sai
むした じゃがいも と、さっきん した にんじん を まぜた もの は、そうざい で ある。
Sai
Đúng
ころっけ を あげた とき は、ちゅうしん の おんど を はかる。
Đúng
Sai
ころっけ を あげた とき は、ひょうめん の おんど を はかる。
Sai
Đúng
ころっけ を あげる とき は、じかん を はからない。
Đúng
Sai
はんばーぐ を やいた とき は、ひょうめん の おんど を はかる。
Đúng
Sai
きかい から いつも と ちがう おと が したら、すぐ に きかい を とめる。
Sai
Đúng
こんべくしょん おーぶん の なか は、いち に よって おんど が ちがう。
Đúng
Sai
じょうき で ちょうり する こと を、あげる と いう。
Sai
Đúng
ふらいやー の なか の あげかす は 、とらない。
Sai
Đúng
ふらいやー へ、 いちど に たいりょう の しょくざい を いれた。
Sai
Đúng
ふらいやー に、 たいりょう の しょくざい を いれる と、あぶら の おんど が さがり、きんとう に かねつ できない。
Sai
Đúng
こめ を たく とき は、 みず の りょう が たいせつ で ある。
Đúng
Sai
すらいす する しょくざい を かえる とき は、いちど すらいさー を あらう。
Đúng
Sai
れいとうにく を かいとう する とき は、とれー や こんてな に いれる
Đúng
Sai
れいとうえび を かいとう する とき は、とれー や こんてな に いれない。
Đúng
Sai
ふくろ に はいった しょくざい を、みず の なか で かいとう する とき は、ふくろ に あな が
あいて いない か かくにん する。
Đúng
Sai
さっきんざい の のうど は、きじゅん より こく する。
Đúng
Sai
さっきんざい の のうど は、きじゅん より うすく する。
Sai
Đúng
さっきんざい が ない とき は、せんざい を つかう。
Sai
Đúng
しょくざい を れいぞうこ に ほかん する とき は、ようき に ふた を する。
Đúng
Sai
すらいさー を つかった あと は、すらいさー の は が かけて いない か かくにん する。
Đúng
Sai
ゆか や かべ は、そうじ しない
Sai
Đúng
いそいで いた ので、こうじょう の なか を はしった。
Sai
Đúng
つめ を、ながく のばして いる。
Sai
Đúng
つめ は、 いつも みじかく きって おく。
Đúng
Sai
つめ に、 まにきゅあ を ぬった まま しごと を した。
Sai
Đúng
はいすいこう は、すぐ に よごれる ので、そうじ しない。
Sai
Đúng
ゆか に おちた しょくざい を そのまま つかった。
Sai
Đúng
といれ から でる とき に、て を あらわなかった。
Sai
Đúng
にく と やさい を きる とき は、おなじ まないた を つかう。
Sai
Đúng
ちゅうしんおんどけい を つかった あと は、 せんさー ぶぶん を せいけつ に する。
Đúng
Sai
ほうちょう は、 は の ぶぶん だけ では なく、て で もつ ぶぶん も あらう。
Đúng
Sai
もりつけ さぎょう を おこなう、 せいけつ な さぎょうしつ に は、だんぼーるばこ を いれない。
Đúng
Sai
さぎょうば が あつかった ので、まど を あけた。
Sai
Đúng
さぎょうちゅう に あつく なった ので、そで を まくった。
Sai
Đúng
さぎょうちゅう に あつく なった ので、 ぼうし を ぬいだ。
Sai
Đúng
ながく つかって け が みじかく なっている ぶらし を つかった。
Sai
Đúng
ふくろ に はいった しょくざい を もりつけ に つかう とき は、ふくろ の ひょうめん を
しょうどく して から かいふう する。
Đúng
Sai
そうじ よう の ぶらし が とどかない ところ は、そうじ しない。
Sai
Đúng
ゆか が ぬれて いる と、すべる ので きけん で ある。
Đúng
Sai
ゆか は、 ぬれて いた ほう が すべり やすくて よい。
Sai
Đúng
かねつ ちょうり を する とき は、 やけど に ちゅうい する。
Đúng
Sai
せんざい を つかう とき は、 め に はいらない よう に ちゅうい する。
Đúng
Sai
しょくざい を すらいす して いる とき に、 すらいさー の かばー を はずして は いけない。
Đúng
Sai
すらいさー が かんぜん に ていし する まえ に、 かばー を あけた。
Đúng
Sai
きかい が うごいて いる とき は、 きかい に て を ふれて は いけない。
Đúng
Sai
ちょうり ちゅう にガスの ひ が きえて いたら、がす が もれて いる かのうせい が
ある ため、ひ を つけて は いけない。
Đúng
Sai
