Worksheets公共⑨ 自由権
Total questions: 11
Worksheet time: 2mins
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1.
自由権にあてはまるものすべて選べ
a)
精神の自由
b)
人身の自由
c)
経済の自由
d)
福祉の自由
2.
精神の自由にあてはまらないものを1つ選べ
a)
表現の自由
b)
職業選択の自由
c)
信教の自由
d)
学問の自由
3.
政治と宗教とを分離し、国家の宗教的活動や政治団体との癒着を禁止する原則を〇〇〇〇の原則というが、
〇〇〇〇にあてはまる漢字4字を答えよ。
(a)
4.
思想・信条を理由とした本採用の拒否は、思想・良心の自由の侵害に当たるのではないかとして起こった裁判はどれか。
a)
住友樹脂事件
b)
三菱樹脂事件
c)
通信樹脂事件
d)
三菱UFJ事件
5.
政教分離の原則に関する裁判で合憲となった訴訟は?
a)
愛媛玉ぐし料訴訟
b)
愛知玉ぐし料訴訟
c)
津地鎮祭訴訟
d)
大津地鎮祭訴訟
6.
お祭りでつい買ってしまうものは?
誹謗中傷、不適切な発言禁止(減点対象)
2 lines
7.
処罰される犯罪やその行為にいかなる刑罰が科されるかはあらかじめ法律で定められていなければならない。
これを何というか。
a)
遡及処罰の禁止
b)
罪刑法定主義
c)
令状主義
d)
一事不再理
8.
逮捕・捜索などには裁判官による令状が必要であるが、その例外はどれか。
a)
現行犯
b)
窃盗犯
c)
性犯罪
d)
万引き犯
9.
刑事裁判の原則は「疑わしきは〇〇〇」である。
〇〇〇に入る言葉3字を答えよ。
(a)
10.
刑事裁判の流れの中で被疑者・被告人に対する手続き上の原則にあてはまるものすべて選べ。
a)
有罪が確定するまでは無罪として扱う
b)
自己に不利益な供述はしなくてもよい
c)
自白のみでも有罪の証拠となる
d)
裁判所で迅速な裁判を受けられる
11.
経済の自由は、「〇〇〇〇〇に反しない限り」という制限により規制されることもある。
〇〇〇〇〇に入る5字を答えよ。
(a)
100 %
