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Worksheets【47】アメリカ独立
Total questions: 23
Worksheet time: 13mins
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1.
信仰の自由を求めて1620年プリマスに上陸し、ニューイングランド植民地の基礎を築いた人々は、ピルグリム=ファーザーズと呼ばれる。彼らはどのような宗派の人々か。
a)
ピューリタン
b)
カトリック
c)
シーア派
2.
18世紀前半までに北アメリカ大陸東部には、いくつのイギリス領植民地が成立したか。
a)
13
b)
14
c)
15
3.
北アメリカのイギリス領植民地のうち、とくに南部ではどのような労働力を用いたプランテーション(タバコ、のち綿花)が発達したか。
a)
黒人奴隷
b)
ヨーロッパ系移民
4.
イギリス本国は重商主義政策をとり、植民地への統制を強化してその商工業の発展を阻害しようとした。この政策は何という戦争後の財政難により、とくに強化されたか。
a)
七年戦争
b)
オーストリア継承戦争
c)
スペイン継承戦争
5.
本国が1765年に発布したが、植民地側の猛反発により翌年撤回された法令は何か。
a)
印紙法
b)
茶法
c)
納税義務法
6.
イギリス本国による印紙法に対して、北アメリカ植民地の人々はいかなるスローガンを掲げて抵抗したか。
(a)
7.
茶法に反対する急進派が東インド会社の船を襲い、積荷の茶を海中に投棄した事件(1763年)を何というか。これに対抗して本国は、ボストン港を封鎖する強硬策をとった。
(a)
8.
本国の強硬策への対応のため、各植民地の代表からなる何という会議が開かれたか。
a)
大陸会議
b)
植民地会議
9.
大陸会議はイギリス本国との開戦を決定したが、植民地軍の最高司令官に任命されたのは誰か。
a)
ワシントン
b)
ジェファソン
c)
ペイン
10.
『コモン=センス』を発表して、独立の必要を訴えたイギリス生まれの文筆家は誰か。
a)
ペイン
b)
ワシントン
c)
ジェファソン
11.
独立宣言の起草者の1人で、のちに第3代大統領になった人物は誰か。
a)
ジェファソン
b)
ペイン
c)
ワシントン
12.
独立宣言は、何という思想家の「抵抗権」を論拠に、植民地側の反乱を正当化したか。
a)
ロック
b)
ワシントン
c)
ジェファソン
13.
外交官フランクリンの活躍により、アメリカ側に立って参戦(1778年)した国はどこか。
a)
フランス
b)
オランダ
c)
プロイセン
14.
独立戦争中のイギリスによる通商妨害に対抗して、ロシアの提唱により中立国が結成した同盟を何というか。
a)
武装中立同盟
b)
武装解放同盟
15.
義勇兵としてアメリカ独立軍に参加した、フランスの自由主義貴族は誰か。
a)
ラ=ファイエット
b)
ミラボー
c)
コシューシコ
16.
1781年の何という戦いによって、植民地軍の勝利が確定したか。
a)
ヨークタウンの戦い
b)
レキシントンの戦い
c)
コンコードの戦い
17.
アメリカ合衆国の独立を認めた講和条約の名称を答えよ。
a)
パリ条約
b)
ユトレヒト条約
18.
1787年の憲法制定会議でアメリカ合衆国憲法が制定されたが、その特色は「人民主権」、「連邦主義」となにか
a)
三権分立
b)
革命権
19.
大陸会議や憲法制定会議は、ペンシルヴェニア植民地の何という都市で開かれたか。
a)
フィラデルフィア
b)
レキシントン
c)
ヨークタウン
20.
アメリカ独立戦争最初の大規模な武力衝突(1775年)は、どこでおこったか。
a)
レキシントン
b)
フィラデルフィア
c)
ヨークタウン
21.
武装中立同盟の結成を提唱したロシアの女帝は誰か。
a)
エカチェリーナ2世
b)
マリアテレジア
22.
義勇兵としてアメリカ独立軍に参加した、ポーランドの愛国者は誰か。
a)
コシューシコ
b)
ラ=ファイエット
c)
ミラボー
23.
アメリカ合衆国の初代大統領に就任した人物は誰か。
a)
ワシントン
b)
ジェファソン
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