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Worksheets中1理科(生物)
Total questions: 35
Worksheet time: 35mins
花弁が1枚1枚離れている花を という。
(a)
花弁がたがいにくっついている花を という。
(a)
めしべの先端の部分を という。
(a)
めしべの根もとのふくらんだ部分を という。
(a)
子房の中にある粒を という。
(a)
胚珠が子房の中にある植物を という。
(a)
受粉して、子房が成長したものを という。
(a)
受粉して、胚珠が成長したものを という。
(a)
種子でふえる植物を という。
(a)
マツなどの雄花のりん片にある、花粉が入っている部分を という。
(a)
タンポポなどで見られる中心の太い根を という。
(a)
子房がなく、胚珠がむきだしになっている植物を という。
(a)
イネなどの地中に広がった多数の細い根を という。
(a)
根の先端近くにある小さな毛のような根を という。
(a)
葉脈が網の目のように広がっているものを という。
(a)
網状脈、主根・側根、維管束が輪状に並ぶ特徴をもつ植物は に分類される。
(a)
平行脈、ひげ根、維管束がばらばらに散っている特徴をもつ植物は に分類される。
(a)
種子をつくらない植物は、なかまをふやすために をつくる。
(a)
イヌワラビやゼンマイなど、胞子でなかまをふやし、根・茎・葉の区別がある植物を という。
(a)
ゼニゴケやスギゴケなど、胞子でなかまをふやし、根・茎・葉の区別がない植物を という。
(a)
コケ植物で、からだを地面などに固定するはたらきがあるものを という。
(a)
背骨をもつ動物を という。
(a)
背骨をもたない動物を という。
(a)
子が母親の子宮内で成長してから生まれるふやし方を という。
(a)
卵を産んで卵から子がかえるふやし方を という。
(a)
まわりの温度が変化しても体温がほぼ一定に保たれる動物を という。
(a)
脊椎動物のうち、胎生の特徴をもつなかまを という。
(a)
脊椎動物のうち、幼生はエラ呼吸で、成体が肺呼吸を行うなかまを という。
(a)
無脊椎動物のうち、からだやあしがたくさんの節に分かれている動物を という。
(a)
節足動物のからだの外側をおおっている骨格を という。
(a)
節足動物のうち、エビ、カニ、ダンゴムシなどのなかまは に分類される。
(a)
節足動物のうち、カブトムシ、バッタなどは に分類される。
(a)
無脊椎動物のうち、イカやアサリなどは に分類される。
(a)
イカやアサリの内臓をおおっている膜を という。
(a)
おしべの先端にある花粉が入っている部分を という。
(a)
