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中学理科重要語句(穴埋め)

Total questions: 88

Worksheet time: 1hrs 28mins

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1.

ものを燃やすはたらきのある気体は (a)   である。

2.

石灰水を白くにごらせる気体は (a)   である。

3.

植物が光合成を行う場所は (a)   である。

4.

成長して種子になる部分は (a)   である。

5.

水蒸気が水になり始める温度を (a)   という。

6.

植物の葉の裏側に多くある、酸素や二酸化炭素の出入り口・水蒸気の出口を (a)   という。

7.

塩化コバルト紙を赤く変える液体は_である。

(a)  

8.

植物が光を受け、二酸化炭素と水から栄養分をつくるはたらきを (a)   という。

9.

刺激に対して無意識に起こる反応を (a)   という。

10.

電池で電気エネルギーを取りだせるもとになる、物質がもつエネルギーを (a)   という。

11.

コイルの中の磁界を変化させたとき、コイルに電流が流れる現象を (a)   という。

12.

酸化物が酸素をうばわれる化学変化を (a)   という。

13.

寒気が暖気の下にもぐりこみ、暖気をおし上げながら進む前線を (a)   という。

14.

根で吸収した水や水にとけた養分を葉まで運ぶ管を (a)   という。

15.

遺伝子の本体の物質を (a)   という。

16.

受精卵が細胞分裂をくり返してできるものを_という。

(a)  

17.

生物が酸素をとり入れ、二酸化炭素を放出するはたらきを (a)   という。

18.

うすい塩酸に亜鉛などの金属を加えると発生する気体は (a)   である。

19.

酸性の水溶液とアルカリ性の水溶液を混ぜ合わせたときに起こる反応を (a)   という。

20.

地層が堆積した当時の環境がわかる化石を (a)   という。

21.

葉まで運ばれた水が水蒸気となり、気孔から大気中へ出ていく現象を (a)   という。

22.

雌と雄によらない生物のふえ方を (a)   という。

23.

食塩のように、水にとかしたとき、電流が流れる物質を (a)   という。

24.

化学変化の前後で、物質全体の質量は変わらないことを表した法則を (a)   という。

25.

生殖細胞をつくるときに起こる染色体の数が半分になる細胞分裂を (a)   という。

26.

酸素を運ぶ、血液の固体成分を (a)   という。

27.

めしべの先の花粉がつく部分を (a)   という。

28.

背骨をもつ動物を (a)   という。

29.

ヨウ素液で青紫色になる物質は (a)   である。

30.

小腸の内側の壁にある小さな突起で、消化された養分を吸収している部分を (a)   という。

31.

1種類の物質が、2種類以上の別の物質に分かれる化学変化を (a)   という。

32.

水にとけにくい気体を水と置き換えて集める方法を (a)   という。

33.

細胞と血液の間で物質のやりとりのなかだちをする、血しょうが血管からしみ出した液体を (a)   という。

34.

細胞分裂のときに現れるひも状のものを (a)   という。

35.

光が水中から空気中に進むとき、境界面で光がすべて反射される現象を (a)   という。

36.

アンモニアなどの有害な物質を、尿素などの無害な物質に変える器官は (a)   である。

37.

石基の中に斑晶がちらばっている火成岩のつくりを (a)   という。

38.

だ液にふくまれる消化酵素は (a)   という。

39.

雌と雄がかかわる生物のふえ方を (a)   という。

40.

液体を熱して沸騰させ、出てくる気体を冷やして、再び液体としてとり出す方法を (a)   という。

41.

被子植物で成長して果実になる部分を (a)   という。

42.

花粉管を通して胚珠に送られる、植物の生殖細胞は (a)   である。

43.

岩石が、長い間に気温の変化や水などのはたらきによってもろくなることを (a)   という。

44.

地震が発生したとき、あとに起こる大きなゆれを (a)   という。

45.

脳やせきずいが出した命令を、筋肉に伝える神経を (a)   という。

46.

中緯度の上空に一年中ふいている西風を (a)   という。

47.

地層が堆積した時代がわかる化石を (a)   という。

48.

物質が水にとけ、陽イオンと陰イオンに分かれることを (a)   という。

49.

電磁誘導によって生じる電流を (a)   という。

50.

同じくらいの大きさの鉱物でできた火成岩のつくりを (a)   という。

51.

光が異なる物質の中へななめに入るとき、境界面で進む方向を変える現象を (a)   という。

52.

外界の刺激を受けとる器官を (a)   という。

53.

デンプンが消化されて、最終的にできるものは (a)   である。

54.

地震の規模を表す尺度を (a)   という。

55.

赤色リトマス紙を青色に変えたり、緑色のBTB溶液を青色に変える性質を (a)   という。

56.

固体の状態の物質がとけて液体になるときの温度を (a)   という。

57.

水に非常にとけやすく、この気体の水溶液が塩酸である気体は (a)   である。

58.

火山岩の中の細かい粒でできた部分を (a)   という。

59.

生殖細胞ができるとき、対になっている遺伝子がそれぞれ別の生殖細胞に入る法則を (a)   という。

60.

いったん水にとかした物質を、再び結晶としてとりだすことを (a)   という。

61.

溶液で、溶質をとかしている液体を (a)   という。

62.

目のつくりで、光の刺激を受けとる細胞がある部分を (a)   という。

63.

背骨がない動物を (a)   という。

64.

炭酸水素ナトリウムを加熱すると生じ、水によくとけ、水にとかすと強いアルカリ性を示す物質は (a)   である。

65.

塩化アンモニウムと水酸化カルシウムを混ぜて加熱したときに発生する気体は (a)   である。

66.

被子植物で、花粉が柱頭につくと胚珠に向かってのびる管を (a)   という。

67.

植物の細胞にある、細胞膜の外側の厚いしきりを (a)   という。

68.

塩化銅水溶液を電気分解したときに、陽極に発生する気体は (a)   である。

69.

物質が沸騰するときの温度を (a)   という。

70.

2種類以上の元素からできている物質を (a)   という。

71.

現在のはたらきはちがっていても、もとは同じ器官であったと考えられるものを (a)   という。

72.

有機物にふくまれ、酸素と結びついて二酸化炭素を生じる物質は (a)   である。

73.

養分や不要な物質を運ぶ、血液の液体成分を (a)   という。

74.

感覚器官で受けとった刺激による信号を、脳やせきずいに伝える神経を (a)   という。

75.

硫酸と水酸化バリウム水溶液の中和によってできる塩は (a)   である。

76.

1種類の元素でできている物質を (a)   という。

77.

地震のゆれの程度を表すものを (a)   という。

78.

細胞の核の中の染色体にあり、形質を現すもとになるものを (a)   という。

79.

シダ植物、コケ植物がなかまをふやすためのものを (a)   という。

80.

燃やすとこげて炭ができたり、二酸化炭素が発生する、炭素が含まれる物質を (a)   という。

81.

胚珠が子房の中にある植物を (a)   という。

82.

赤血球にふくまれる、酸素を運ぶはたらきをもつ物質を (a)   という。

83.

体積の割合で、窒素約78%、酸素約21%、二酸化炭素約0.04%などが混ざったものが (a)   である。

84.

からだに節や骨格はなく、内臓が外とう膜でおおわれている動物のなかまを (a)   という。

85.

地層をおし縮めるような大きな力がはたらくことによってできた地層の曲がりを (a)   という。

86.

形質の異なる純系どうしをかけ合わせたとき、子に現れる形質を (a)   という。

87.

火山灰、軽石などが堆積して固まってできた岩石を (a)   という。

88.

ばねののびは、ばねを引く力の大きさに比例するという法則を (a)   という。