Worksheetsモルと化学量論
Total questions: 18
Worksheet time: 1hrs 26mins
構造1.4.1 アボガドロ数 ゆり
クエン酸鉄(Ⅲ)ナトリウム Na₃[Fe(C₆H₅O₇)₃] の5.6mol 中の水素原子数は何個ですか?
( )×1024個
(a)
構造1.4.2 相対原子量 相対式量 ゆり
炭素Cが8.0gあります。これを酸化させてCO₂を作ろうと思います。CO₂は何gできますか?
(a)
構造1.4.3 モル質量 りひと
ある学生が、銅の酸化物の経験式を実験的に決定する際に以下のデータを得た:
・ 加熱前の銅の質量 = 8.00g
・ 一定の質量に加熱した後の銅の酸化物の質量 = 10.00g
酸化物の正しい式は?
CuO
CuO2
Cu2O
CuO3
構造1.4.3 モル質量 りゅうせい
0.85gの塩化ナトリウム(NaCl)のモル数を求めなさい。
( )mol
(a)
構造1.4.4 実験式 ゆり
炭素C、水素H、酸素Oの化合物を燃焼させました。これによって二酸化炭素CO2が5.5gと水H2Oが2.25g生成されました。この化合物の実験式は何?
CH2O3
C2H3O
CH2O2
CHO
構造1.4.5 モル濃度 こう
0.5dm3の溶液中に0.75molのNaClが溶けています。この溶液のモル濃度(mol dm-3)を計算しなさい。
(a)
構造1.4.5 モル濃度 りゅうせい
質量パーセント濃度98%の濃硫酸の密度は1.8g/cm3である。この濃硫酸のモル濃度(mol dm-3)はいくらか。
(a)
構造1.4.6 アボガドロの法則 こうへい
硫化水素H2Sを燃焼させた時の酸化銅の体積は0.508dm3であった。この時、発生した二酸化硫黄SO2の質量を計算せよ。
(a)
構造1.5.1 理想気体 こうへい
気圧80.0kPa のヘリウムを36.0dm3充填した気象観測気球を海面から放出する。気球は高度10000m に達し、気圧は 18.7 kPaである。その高度での気球の体積をdm3単位で計算しなさい。気球の温度とヘリウムの量は一定であると仮定する。
(a)
構造1.5.1 理想気体 りひと
ある理想気体の温度が27℃である。この気体を圧力を3倍、体積を4倍にした後の気体の温度は?
3600℃
3327℃
3127℃
3527℃
構造1.5.2 理想気体モデル りゅうせい
現実の気体が理想的なふるまいができない時の条件をすべて選びなさい。
高温 低圧
低温 低圧
高温 高圧
低温 低圧
構造1.5.4 理想気体 かんな
10℃で60Paに膨張したポテチには、6dm3の圧縮空気が入っている。山頂に持っていくと、ポテチの温度は5℃に低下し、圧力は30Paになる。その状態でのポテチの体積は何dm3か求めよう。登山中に空気の損失はなかったものとする。
(a)
反応性2.1.1 化学反応式 こうへい
ライターは通常燃焼としてブタンC4H10を使用します。ブタンの燃焼の化学反応式を書きなさい。
*1の場合は(01)と表すこと
(__)C4H10 + (__)O2 → (__)H2O + (__)CO2
(a)
構造1.4.4 原子数 こう
硫酸銅(II) (CuSO₄) の銅の百分率(%)を求めなさい。
(a)
反応性2.1.3 限界反応物質 りひと
ライターの燃焼時の化学反応式は以下のようになる。
2C4H10(g)+13O2(g)→8CO2(g)+10H2O(l)。
40分子のブタンC4H10と200分子の酸素O2の混合物における限界反応物を決定しなさい。
ブタン
酸素
二酸化炭素
水
反応性2.1.4 理論収率 かんな
水素と塩素が反応して塩化水素HCl(g)を生成する。
5.00dm3 の水素H2(g)と 3.00dm3 の塩素 Cl2(g)の混合物を反応が完了するまで加熱した。
体積はすべて STP で測定した。
最終混合物中の各物質の体積をSTPでの dm3で計算しなさい。
水素:6.00
塩素:0.00
塩化水素:2.00
水素:0.00
塩素:0.00
塩化水素:6.00
水素:0.00
塩素:2.00
塩化水素:6.00
水素:2.00
塩素:0.00
塩化水素:6.00
反応性2.1.4 収率パーセンテージ こう
金属マグネシウム(Mg)5.0gと酸素(O2)4.0gの混合物を加熱して酸化マグネシウム(MgO)を
作ってみました。生成された酸化マグネシウムの質量は6.0gでした。
酸化マグネシウムの理論収量(g)を計算しなさい。
(a)
反応性2.1.5 アトムエコノミー かんな
二酸化炭素と水からグルコースを生成したい。その時のアトムエコノミー(%)を求めよ。
6CO2+6H2O→C6H12O6+6O2の
(a)
