Worksheets公民第2章2~3節 重要語句
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基本的人権のうち,全ての人間は平等な存在であり,平等なあつかいを受ける権利。
(a)
1985年に制定された,雇用の機会や待遇などにおける女性差別を禁止した法律。
(a)
1999年に制定された,男性も女性も対等な立場で活躍できる社会を創ることを求めた法律。
(a)
障がいのある人や高齢者が,社会の中で安全・快適に暮らせるよう,身体的,精神的,社会的な障壁を取り除くこと。
(a)
自由権のうち,自由に物事を考え,思想や信仰を持ち,自分の意見を発表する自由のこと。
(a)
自由権のうち,拷問や残虐な刑罰をあたえられたり,自白を強要されたりしない自由のこと。
(a)
自由権のうち,職業選択の自由や財産権の保障などを内容とするもの。
(a)
健康で文化的な最低限度の生活を営む権利。
(a)
社会権のうち,全ての子どもが学校で学習するための権利。
(a)
労働基本権のうち,労働者が団結して行動するために労働組合を作る権利。
(a)
労働基本権のうち,労働者の要求を実現するためにストライキなどを行うことなどを保障する権利。
(a)
国民が政治に参加する権利。
(a)
国民が政治に参加する権利のうち,満18歳以上の全ての国民に認められている,国会議員や地方議会の議員,都道府県知事や市(区)町村長を投票で選ぶ権利。
(a)
人権は制約を受けることがあるが,その人権の制限が認められる場合の,社会全体の利益を意味する言葉。
(a)
日本国憲法に定められた国民の義務のうち,法律で定められた税金を納めなければならない義務のこと。
(a)
新しい人権の一つで,きれいな空気や水,日当たりなど住みやすい環境を求める権利。
(a)
大規模な開発を行う際に,事前に環境への影響を調査すること。
(a)
新しい人権の一つで,個人が自分の生き方や生活の仕方について自由に決定する権利。
(a)
新しい人権の一つで,国民が主権者として政治に関する判断をするため,国や地方公共団体に集まっている情報を手に入れる権利。
(a)
人々の請求に応じて,国や地方公共団体が持っている情報を開示する制度。
(a)
新しい人権の一つで,私生活に関する情報を公開されない権利。
(a)
国際連合を中心に1948年に採択された,世界各国の人権保障の模範となっている宣言。
(a)
1966年に採択された,批准した国(締約国)に人権の保障を義務付けた条約。
(a)
