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Worksheets体内環境 #6
Total questions: 10
Worksheet time: 7mins
体液の濃度や塩分組成などをはじめとする体内環境が、常にほぼ一定の
範囲内に保たれていることをなんというか。
(a)
血糖濃度は、血しょう100mL中に何グラムの値に調節されているか
1g
100mg
10mg
1mg
食後、血糖濃度が上昇すると、間脳の視床下部から副交感神経を通して
おこる体の変化について正しいものを選べ。
すい臓ランゲルハンス島A細胞からグルカゴンが放出される。
すい臓ランゲルハンス島A細胞からインスリンが放出される。
すい臓ランゲルハンス島B細胞からグルカゴンが放出される。
すい臓ランゲルハンス島B細胞からインスリンが放出される。
食後、血糖濃度が上昇すると、間脳の視床下部から交感神経を通して
おこる体の変化について正しいものを選べ。
すい臓ランゲルハンス島A細胞からグルカゴンが放出される。
すい臓ランゲルハンス島A細胞からインスリンが放出される。
すい臓ランゲルハンス島B細胞からグルカゴンが放出される。
すい臓ランゲルハンス島B細胞からインスリンが放出される。
血糖濃度が低下したとき、放出されるホルモンとして適切でないものはどれか。
パラトルモン
アドレナリン
グルカゴン
糖質コルチコイド
慢性的に血糖濃度が高く、正常に下げることができなくなる病気を何というか。
(a)
Ⅰ型糖尿病の患者に見られる特徴として正しいものを2つ選べ。
食後、インスリン濃度が非常に高くなる。
ランゲルハンス島B細胞が破壊されている。
常にインスリン濃度が正常値より低いが、ほとんどない。
インスリン注射による治療に効果がない
日本人の糖尿病患者のうちほとんどの人が当てはまるのはどちらか
Ⅰ型
Ⅱ型
図の糖尿病患者について、あてはまる記述を2つ選べ。
この患者はⅡ型糖尿病である。
この患者の治療にはインスリン注射が有効である。
インスリンの分泌が極端に低い。
食生活を改善することが治療において重要である。
インスリンに対する感応性が低下している。
血糖濃度が低下したとき、副腎皮質から分泌されるホルモンはどれか。
糖質コルチコイド
アドレナリン
グルカゴン
インスリン
