Worksheets気候や災害
Total questions: 8
Worksheet time: 6mins
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1.
季節によって吹く向きが変化する風を◯◯◯という。
(a)
2.
地震発生時、その震源が海底にあった場合、◯◯が発生する可能性が極めて高い。
(a)
3.
日本が属する温帯について、正しく説明しているものを選びなさい。
a)
比較的気温が高いものの、雨が少なく乾燥した気候帯。
b)
年間を通して暑く、季節による気温の変化がほとんどない気候帯。
c)
年間を通して温暖で、適度に雨が降る気候帯。
d)
夏と冬の気温差が大きく、冬には気温が−10℃を下回ることがある気候帯。
4.
2011年3月11日、日本において発生した災害として適切なものを選びなさい。
a)
東日本大震災
b)
関東大震災
c)
阪神・淡路大震災
d)
南海トラフ巨大地震
5.
日本では様々な災害が発生する。
そのなかでも、揺れによる破壊や液状化といった被害を出すものを◯◯という。
(a)
6.
東アジアで、春から夏に見られる、降水量が多い時期を◯◯という。
(a)
7.
以下の3つは、温帯の中の細かな分類である。
日本が属するものを選びなさい。
a)
西岸海洋性気候
b)
温暖湿潤気候
c)
地中海性気候
8.
太平洋側の地域の気候の特徴として適切なものを選びなさい。
a)
冬に大量の雪が降るため、冬の降水量が他地域よりも多い。
b)
年間で降水量が他地域に比べ、遥かに多い。
c)
冬にはほとんど雨がふらず、乾いた風が吹き、晴天の日が続く。
100 %
