Worksheets美術 資料①色・デザイン 1年2学期中間
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Worksheet time: 36mins
次の図A~Cに当てはまる適当な語を入力しなさい。
(a)
図に関する説明として適切な語句を入力しなさい。
(ア)とは、色を体系化する時に用いる方法の一つです。色は光の波長の違いによって、赤・橙・黄・緑・青・紫というように連続的に変化して知覚されます。これを連続的に配列し円環状にしたものを、(ア)といいます。
(a)
図のA~Cに入る適切な語句を入力しなさい。
(a)
◆同じ色相の色でも、図のように「薄い」色・「さえた」色・「暗い」色など、いろいろな色の(A)があります。これを(B)といいます。(B)の同じ色は、明度や彩度の近い色で、色の感じも似ています。
(a)
■色の種類
色は大別して、(A)と(B)に分けられる。
◆(A):白・黒・灰色のように、色みがなく、明るさだけで示される色のこと。
◆(B):少しでも色み・色合いが感じられる色で、(A)以外のすべての色のこと。
(a)
色には、有彩色の色みの違いを示す(A)、明るさの度合いを示す(B)、色の鮮やかさの度合いを示す(C)という3つの要素があります。色みのある有彩色は、この三属性すべてを使って表すことができますが、色みのない無彩色は(A)だけで表されます。
(a)
色の三要素に関する適切な言葉を入力しなさい。
色相:赤・黄・緑・青など、有彩色の(A)を示す。
(a)
色の三要素に関する適切な言葉を入力しなさい。
明度:(A)を示す。最も明度の高い色は白、最も低い色は黒。
(a)
色の三要素に関する適切な言葉を入力しなさい。
彩度:色の(A)を示す。無彩色は、彩度をもっていない。
(a)
色相環の説明として、正しい語を選び入力しなさい。
色相環:(無彩色・有彩色)を色合いの(異なる・似ている)順に、赤→橙→黄→黄緑→緑→青緑→青→青紫・・・と並べてできる環のこと。
(a)
色相環の直径で相対している2色の関係のことを(A)という。
(a)
有彩色は、明度と彩度の違いによって分類される。次の色を何というか、答えなさい。
各色相の中で、最も彩度の高い色。
(a)
有彩色は、明度と彩度の違いによって分類される。次の色を何というか、答えなさい。
純色に白だけが混ざった色。
(a)
有彩色は、明度と彩度の違いによって分類される。次の色を何というか、答えなさい。
純色に黒だけが混ざった色。
(a)
有彩色は、明度と彩度の違いによって分類される。次の色を何というか、答えなさい。
漢字2文字または漢字3文字で
純色に白と黒の両方(灰色)が混ざった色
(a)
純色に無彩色が混ざった色は、白の割合が大きくなれば明度は(高く・低く)なり、黒の割合が高くなれば、明度は(高く・低く)なる。補色関係にある2色を混ぜると(無彩色・有彩色)に近い色になる。
(a)
混色しても作ることのできない色を(A)といいます。
(a)
▶色料の三原色
(A)=赤紫・(B)=緑みの青・イエロー(黄)の3色をいう。
3色を混ぜると明度が低くなり黒に近づくことを(C)という。
*カラー印刷は、(C)の三原色に黒を加えた4色で構成されている。
(a)
▶色光の三原色
レッド=黄みの赤・グリーン=緑・ブルー=紫みの青の3色をいう。
色を重ねるごとに明度が高くなり白に近づくことを(A)という。
*テレビやパソコンの画面などで活用されています。
(a)
色料の三原色を選びなさい。
赤、緑みの青、緑
緑、赤紫、オレンジ
赤紫、緑みの青、黄
色光の三原色を選びなさい。
黄みの赤、緑、紫みの青
黄みの赤、黄、紫みの青
紫みの青、紫、オレンジ
色をつけるためのさまざまな材料のことを(A)という。
(a)
次の文はある色材を説明したものである。説明された色材を入力しなさい。
透明感のある絵の具を(A)絵の具という。多めの水で絵の具を薄め、何度も重ねて塗る。白を混ぜると不透明になる。
(a)
次の文はある色材を説明したものである。説明された色材を入力しなさい。
白に塗った色を覆い隠す不透明な絵の具のことを(A)絵の具という。別名(B)である。色を明るくするときは、白を加える。
(a)
次の文はある色材を説明したものである。説明された色材を入力しなさい。
グワッシュよりさらに不透明で、伸びがよく、筆跡が残りにくいので、べた塗りに適しているものは(A)である。
(a)
次の文はある色材を説明したものである。説明された色材を入力しなさい。
水に溶かして使うが、乾くと耐水性になる。様々な素材に塗ることができるのは(A)絵の具である。
(a)
次の文はある色材を説明したものである。説明された色材を入力しなさい。
顔料を油で練って絵の具で、溶き油で溶くか、そのまま用いる。乾燥に時間がかかるが、乾いても光沢を失わない。キャンバスや板などに描く。これは(A)絵の具の説明である。
(a)
次の文はある色材を説明したものである。説明された色材を入力しなさい。
天然の鉱石を粉砕した絵の具で、日本画に使用される。にかわ液と混ぜ、よく練って用いる。麻紙(まし)や絹などに描く。これは(A)絵の具の説明である。
(a)
水彩の技法のうち、色の作り方に関する何の説明か答えなさい。
・パレット上で異なる色どうしを混ぜ合わせ別の色を作り出すこと。
(a)
水彩の技法のうち、色の作り方に関する何の説明か答えなさい。
・紙の上で、異なる色どうしを混ぜずにぬり重ねること。
※透明水彩の場合、セロハンが重ねたように下の色が透けて見え、不透明水彩の場合、上の色が下の色を隠す。
(a)
水彩のうち、表現技法に関する何の説明か答えなさい。
・ぬった絵の具の上に、水を含ませた筆を置いてぼかす。
(a)
水彩のうち、表現技法に関する何の説明か答えなさい。
・下にぬった絵の具や水が乾く前に上から別の色をぬる。
(a)
水彩のうち、表現技法に関する何の説明か答えなさい。漢字で答えよ。
・筆先を使って、いくつかもの色の点を置いて描く。
(a)
水彩のうち、表現技法に関する何の説明か答えなさい。
・乾いた筆でかすれた感じを出して描く。
(a)
水彩のうち、表現技法に関する何の説明か答えなさい。
・絵の具をぬりたくない部分にマスキング液やマスキングテープをつけておき、絵の具が乾いてからはがす。
(a)
水彩のうち、表現技法に関する何の説明か答えなさい。ひらがなで答えよ。
・絵の具が乾かないうちに、ティッシュペーパーやぞうきんなどで上から押さえ、色の調子を整える。
(a)
