Wayground logo

Free Printable Worksheets

Font size

S
M
L
XL
Worksheets

2小テE

Total questions: 26

Worksheet time: 9mins

Name
Class
Date
1.

図は植物のつくりとはたらきを模式的に表したものである。

図で,Aは日光が当たっていないとき(夜)の植物のはたらき,Bは日光が当たっているとき(日中)の植物のはたらきを表している。Aは植物の何というはたらきか?

(a)  

2.

図は植物のつくりとはたらきを模式的に表したものである。

図で,Aは日光が当たっていないとき(夜)の植物のはたらき,Bは日光が当たっているとき(日中)の植物のはたらきを表している。Bは植物の何というはたらきか?

(a)  

3.

図は植物のつくりとはたらきを模式的に表したものである。

図で植物のはたらきAによって出入りする気体aの名前は?

(a)  

4.

図は植物のつくりとはたらきを模式的に表したものである。

図で植物のはたらきBによって出入りする気体bの名前は?

(a)  

5.

図は植物のつくりとはたらきを模式的に表したものである。

一日を通して,気体aの出入りする量が多いのは?

a)

A

b)

B

c)

同じ

d)

わからない

6.

図は植物のつくりとはたらきを模式的に表したものである。

図で,cは根から取り入れた水が通る管を,dは葉緑体でつくられた養分が通る管を表している。cの管を何というか。

(a)  

7.

図は植物のつくりとはたらきを模式的に表したものである。

図で,cは根から取り入れた水が通る管を,dは葉緑体でつくられた養分が通る管を表している。dの管を何というか。

(a)  

8.

図は植物のつくりとはたらきを模式的に表したものである。

図のCは,根から吸収された水が,葉の表面にある気孔から水蒸気として出ていく現象を表している。Cを何というか。

(a)  

9.

図はヒトの神経を模式的に表したものである。

ひふのように,刺激を受け取る器官を何というか。

(a)  

10.

図はヒトの神経を模式的に表したものである。

反射で,刺激をうけてから反応がおこるまでの信号が伝わる経路は?

a)

皮ふ→C→A→D→筋肉

b)

皮ふ→A→C→D→筋肉

c)

皮ふ→D→A→C→筋肉

d)

皮ふ→A→D→C→筋肉

11.

図はヒトの神経を模式的に表したものである。

反射の反応は,意識して行う反応よりも,刺激をうけてから反応がおこるまでの時間が短い。

その理由は?

a)

反応の命令が脳ではなく,せきずいからだされるから

b)

反応の命令がせきずいではなく,脳からだされるから

c)

反応の命令が脳からだされるから

d)

反応の命令が感覚器官ではなく,脳からだされるから

12.

図はヒトの神経を模式的に表したものである。

中枢神経を,A~Dからすべて選びなさい。

a)

A

b)

B

c)

C

d)

D

13.

図はヒトの神経を模式的に表したものである。

「熱いやかんに触れた指,思わずひっこめた」というように,意識に関係なく決まった反応が起こることがある。このような反応を何というか。

(a)  

14.

図はヒトの神経を模式的に表したものである。

Dの神経を何というか。

(a)  

15.

だ液のはたらきを調べるため,試験管Aにはうすいでんぷん溶液とだ液,

試験管Bにはうすいでんぷん溶液とだ液と同量の水を入れ,40℃のお湯につけた。

次に,試験管A,Bからとった少量の液にヨウ素液を加えて色の変化を調べた。

続いて試験管A,Bからとった少量の液にベネジクト液を加え,ある操作をして,色の変化を調べた。ある操作とは?

a)

沸騰石を入れて加熱

b)

氷水に入れて冷却

c)

長時間放置

d)

よく試験管をふる

16.

だ液のはたらきを調べるため,試験管Aにはうすいでんぷん溶液とだ液,

試験管Bにはうすいでんぷん溶液とだ液と同量の水を入れ,40℃のお湯につけた。

次に,試験管A,Bからとった少量の液にヨウ素液を加えて色の変化を調べた。

続いて試験管A,Bからとった少量の液にベネジクト液を加え,ある操作をして,色の変化を調べた。表の①と②を比較してだ液のはたらきについてわかることは?

a)

デンプンを別の物質にかえる

b)

糖を生じさせる

c)

デンプンによってヨウ素液が変わった

d)

デンプンを甘くする

17.

だ液のはたらきを調べるため,試験管Aにはうすいでんぷん溶液とだ液,

試験管Bにはうすいでんぷん溶液とだ液と同量の水を入れ,40℃のお湯につけた。

次に,試験管A,Bからとった少量の液にヨウ素液を加えて色の変化を調べた。

続いて試験管A,Bからとった少量の液にベネジクト液を加え,ある操作をして,色の変化を調べた。表の③と④を比較してだ液のはたらきについてわかることは?

a)

デンプンを別の物質にかえる

b)

糖を生じさせる

c)

デンプンによってヨウ素液が変わった

d)

デンプンを甘くする

18.

図は生きているメダカの尾びれを顕微鏡で観察し,スケッチしたものである。また,図2は人の血液の循環のようすを模式的に表したものである。

粒Aはどのようなはたらきをするか。またそのはたらきをするのは,

粒Aが何という物質を含んでいるからか。

a)

はたらき:酸素を運ぶ

物質:ヘモグロビン

b)

はたらき:酸素,二酸化炭素を運ぶ

物質:ヘモグロビン

c)

はたらき:二酸化炭素を運ぶ

物質:モヘグロビン

d)

はたらき:酸素を運ぶ

物質:モノグロビン

19.

図は生きているメダカの尾びれを顕微鏡で観察し,スケッチしたものである。また,図2は人の血液の循環のようすを模式的に表したものである。

図2のa~fの血管のうち,

酸素を含む割合が最も多い血液が流れる血管は?

a)

a

b)

b

c)

c

d)

f

e)

e

20.

図は生きているメダカの尾びれを顕微鏡で観察し,スケッチしたものである。また,図2は人の血液の循環のようすを模式的に表したものである。

図2のa~fの血管のうち,

養分を含む割合が最も多い血液が流れる血管は?

a)

a

b)

b

c)

c

d)

f

e)

e

21.

図は生きているメダカの尾びれを顕微鏡で観察し,スケッチしたものである。また,図2は人の血液の循環のようすを模式的に表したものである。

図2のa~fの血管のうち,

尿素などの不要な物質を含む割合が最も少ない血液が流れる血管は?

a)

a

b)

b

c)

c

d)

f

e)

e

22.

図は生きているメダカの尾びれを顕微鏡で観察し,スケッチしたものである。また,図2は人の血液の循環のようすを模式的に表したものである。

血液から全身の細胞へ酸素や養分をわたすしくみについて正しいのは?

a)

血液中の血しょうが,血管の壁からしみ出て,組織液となって,細胞の周りを流れ,細胞に酸素や養分をわたす

b)

血液中の組織液が,血管の壁からしみ出て,血しょうとなって,細胞の周りを流れ,細胞に酸素や養分をわたす

c)

血液中の赤血球が,血管の壁からしみ出て,血しょうとなって,細胞の周りを流れ,細胞に酸素や養分をわたす

d)

血液中の赤血球が,血管の壁からしみ出て,組織液となって,細胞の周りを流れ,細胞に酸素や養分をわたす

23.

デンプンは,からだの中で最終的にブドウ糖まで分解され,小腸の柔毛で吸収される。吸収されたブドウ糖は,この後何という管に入るか。

(a)  

24.

図は生きているメダカの尾びれを顕微鏡で観察し,スケッチしたものである。また,図2は人の血液の循環のようすを模式的に表したものである。

図1の毛細血管の中を流れる赤い色の円盤形の粒Aを何というか。

(a)  

25.

図は生きているメダカの尾びれを顕微鏡で観察し,スケッチしたものである。また,図2は人の血液の循環のようすを模式的に表したものである。

血液中の二酸化炭素と肺にとりこまれた酸素は,気管支の先端にある,小さな袋のような部分で交換される。その部分の名称は?

(a)  

26.

図は生きているメダカの尾びれを顕微鏡で観察し,スケッチしたものである。また,図2は人の血液の循環のようすを模式的に表したものである。

血液の成分のうち,液体の成分を何というか。

(a)