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Worksheets音楽 プリント:ウクレレ
Total questions: 16
Worksheet time: 16mins
ウクレレの由来など①
・ウクレレは、音楽好きな(A)の王族に親しまれ広まりました。ハワイのサトウキビ畑で働くことを希望した(B)の移民が持ち込んだ楽器がもとになっています。弦は(C)本でポロンとした(D)響きが特徴であり、(E)とも言われています。
(a)
ウクレレの歴史など②(A)カタカタと漢字、(B)・(C)カタカナ (D)漢字・ひらがな
「ウクレレ」という名前の由来は、ハワイで暮らしていた(A)がウクレレを演奏していた際、その姿が飛び跳ねる(B)のように見えたことにあります。ハワイ語で「ウク」は(C)、「レレ」は(D)の意味です。
(a)
ウクレレの歴史など③
ウクレレには(A)のサイズがあり、小さいものから大きいものの順に(B)(C)(D)(E)と名付けられています。
(a)
ウクレレの構造①
【ヘッド】
ウクレレの(A)にあたる部分です。(B)がついています。メーカーによって形やサイズが多少異なり、この部分にロゴもプリントされます。
(a)
ウクレレの構造②
【ネック】
この部分を(A)で支えながら指で押さえることにより音程が変化します。
(B)に近い方を押さえると音程が(C)なります。このネックの形状により弾きやすさが変わります。
(a)
ウクレレの構造③
【ボディー】
ウクレレは弦を(A)音を出します。そのはじいた音を(B)させるのがボディです。この部分の材質により、増幅された音の性質が決定します。ボディの表面は(C)(表板)、側面は(D)(側板)、背面は(E)(裏板)と呼びます。
(a)
ウクレレの構造④
【ペグ】(A)漢字 (B)漢字2・ひらがな1 (C)カタカナ (D)・(E)漢字1・ひらがな2
ヘッドにつけられた、(A)が巻き付いているパーツです。(B)などとも呼ばれます。(C)の際は、ペグを回すことで音程を合わせます。(D)と音程が低くなり、(E)と音程が高くなります。
(a)
ウクレレの構造⑤
【ナット】(A)・(B)・(D)漢字 (C)カタカナ
サドルとともに、(A)をのせる部分です。弦をのせる(B)の精度で音程の安定感が変わり、ナットの仕上げで弾きやすさも変わります。(C)や(D)などでできています。
(a)
ウクレレの構造⑥
【フレット】(A)カタカナ (B)漢字5ひらがな2 (C)~(F)カタカナ4数字1 (G)漢字1ひらがな1
フレットとは、ウクレレの(A)の表側にある指板(フィンガーボード)に打ち込まれている(B)のことです。
フレットとフレットの間を左手の指で押さえることで、音程を決めていきます。ヘッド側から(C)(D)と呼び、「3フレットを押さえる」場合は、(E)と(F)の間を押さえます。フレットを押さえる際は、フレットとフレットのちょうど真ん中を押さえるよりも、例えば、「3フレットを押さえる」場合であれば、少し3フレットに(G)部分を押さえるようにします。
(a)
ウクレレの構造⑦
【ポジションマーク】
一般的に指板の上と横にある、(A)、(B)、(C)、(D)フレットについている目印です。
(a)
ウクレレの構造⑧
【フィンガーボード(指板)】
指板(フィンガーボード)は、(A)を安定させるという役目があるため(B)な木材が選ばれます。弦の振動を直接受け止めるパーツになるので音色が大きく影響します。
(a)
ウクレレの構造⑨
【サウンドホール】
(A)をしていて、ここから音が出ます。(B)で増幅された音が出てくる場所です。ここに装飾を施してる物も多くあります。
(a)
ウクレレの構造⑩
【ストリング(弦)】(G)4文字(H)7文字(I)6文字
構えた時に、(A)から(B)弦、(C)弦、(D)弦、(E)弦と呼びます。ウクレレはギターなどと比べて本体が小さくデリケートなので、弦の(F)による影響を受けやすいです。一般的にウクレレの弦は素材で分けると、①(G)弦 ②(H)弦 ③(I)弦の3種類あります。
(a)
ウクレレの構造⑪
【サドル】(A)・(D)カタカナ(B)・(C)漢字 (E)漢字1ひらがな1
(A)の上に取り付けられた、(B)をのせる細長い部分です。この材質によっても音質は変わり、(C)やプラスチックでできています。通常は(D)と同じ素材を用います。サドルの(E)を調整することで、弦高(弦の高さ)や音程を調整できます。
(a)
ウクレレの構造⑫
【ブリッジ】(A)・(B)漢字
ウクレレの(A)をとめている部分で、ここに最も弦の(B)がかかっています。
(a)
◆ウクレレのチューニング
チューニングとは、(A)ことです。弦楽器は、気温や湿度の変化によって、弦が(B)するため音程が変わりやすいので、(C)チューニングする必要があります。
ウクレレの基本的なチューニングは、4弦が(D)、3弦が(E)、2弦が(F)、1弦が(G)です。アルファベットは、音名の英語表記となっており、「ドレミファソラシド」は、「(H)」と表す。
(A)弦の音程を変化させる
(B)伸びたり縮んだり
(C)ときどき
(D)C(E)G
(F)E(G)A
(H)CDEFGABC
(A)弦の音程を、決められた高さに調整する
(B)伸びたり縮んだり
(C)こまめに
(D)G(E)C
(F)E(G)A
(H)CDEFGABC
(A)弦の音程を変化させる
(B)振動
(C)こまめに
(D)G(E)E
(F)C(G)A
(H)ABCDEFGHIJ
(A)弦の音程を、決められた高さに調整する
(B)摩擦で細く変化
(C)日ごとに
(D)A(E)C
(F)E(G)G
(H)ABCDEFGA
