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介護技能実習評価試験

Total questions: 147

Worksheet time: 5hrs 49mins

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Date
1.

介護(かいご)する前(まえ)は、いつも声(こえ)かける 必要(ひつよう)がありません.

a)

O

b)

X

2.

入浴(にゅうよく)の後(あと)で,利用者(りようしゃ)に トイレに 行(い)ってもらいます.

a)

O

b)

X

3.

歯(は)みがきの 介護(かいご)をするとき、ごえんの きけんがあるため、利用者(りようしゃ)の あごは あげません.

a)

O

b)

X

4.

食後(しょくご)は 30分くらい、座(すわ)ってもらいます.

a)

O

b)

X

5.

手(て)を洗(あら)うとき、はじめに、せっけん 液(えき)で 洗(あら)います.

a)

O

b)

X

6.

火事(かじ)が 起(お)きたら、まず 周(まわ)りの人(ひと)に 知(し)らせます.

a)

O

b)

X

7.

着替(きが)えるとき、安全確保(あんぜんかくほ)のため、立(た)って服(ふく)を脱(ぬ)ぎます.

a)

O

b)

X

8.

消化吸収機能(しょうかきゅうしゅうきのう)を低下(ていか) させるため、食事前後(しょくじぜんご)1時間(じかん)の 入浴(にゅうよく)は 避(さ)けます.

a)

O

b)

X

9.

女性(じょせい)の 乳房(にゅうぼう)は 丸(まる)く拭(ふ)きます.

a)

O

b)

X

10.

準備(じゅんび)する、湯(ゆ)の温度(おんど)は、入浴(にゅうよく)じの温度(おんど)より熱(あつ)めとします.

a)

O

b)

X

11.

食事(しょくじ)を利用者(りようしゃ)の正面(しょうめん)は見(み)える位置(いち)におきます.

a)

O

b)

X

12.

片麻痺(かたまひ)が ある場合(ばあい)は、健側(けんそく)を 上(うえ)にします.

a)

O

b)

X

13.

食事介護(しょくじかいご)のとき、温(あたた)かいものは温(あたた)かく、冷(つめ)たいものは冷(つめ)たく、食(た)べられるように気(き)をつけます.

a)

O

b)

X

14.

女性(じょせい)の陰部(いんぶ)の 拭(ふ)き方(かた)は 尿道(にょうどう)から肛門(こうもん)に 向(むか)って 拭(ふ)きます.

a)

O

b)

X

15.

あごはあげた 姿勢(しせい)は、ごえんの おそれが あります.

a)

O

b)

X

16.

利用者(りようしゃ)の手(て)が くどうりんに 巻(ま)きこまれないように 注意(ちゅうい)しなければなりません.

a)

O

b)

X

17.

利用者(りようしゃ)が車(くるま)いすを 乗(の)るとき、患側(かんそく)の手(て)を アームサポートに のせてもらいます.

a)

O

b)

X

18.

杖歩行(つえほこう)の介護(かいご)をするとき、介護職(かいごしょく)は 利用者(りようしゃ)の健側(けんそく)の 前方(ぜんぽう)に 立(た)ちます.

a)

〇

b)

✖

19.

歩(ある)く速度(そくど)は、利用者(りようしゃ)の ペースに 合(あ)わせます.

a)

〇

b)

✖

20.

自立支援(じりつしえん)はできないところは 支援(しえん)して、利用者(りようしゃ)ができるところは利用者(りようしゃ)にやってもらいます.

a)

〇

b)

✖

21.

階段(かいだん)をおりるとき、介護職(かいごしょく)は 安全確保(あんぜんかくほ)のため、利用者(りようしゃ)の 1段下(だんした)(前方(ぜんぽう))に位置(いち)します.

a)

〇

b)

✖

22.

階段(かいだん)をあがるとき、介護職(かいごしょく)は 安全確保(あんぜんかくほ)のため、利用者(りようしゃ)の 1段下(だんした)(後方(こうほう))に位置(いち)します.

a)

〇

b)

✖

23.

人の話(はなし)を聴(き)くとき,うでやあしをくんだり,ふんそり返(かえ)ったりすることは相手(あいて)に悪(わる)い印象(いんしょう)を与(あた)えます.

a)

〇

b)

✖

24.

高齢者(こうれいしゃ)の 睡眠(すいみん) 時間(じかん)は 長(なが)くなります.

a)

〇

b)

✖

25.

年(とし)をとると 病気(びょうき)になりやすく、慢性化(まんせいか)しやすくなります.

a)

〇

b)

✖

26.

骨(ほね)が もろくなっているため、転倒(てんとう)すると 骨折(こっせつ)しにくくなります.

a)

〇

b)

✖

27.

介護職(かいごしょく)は利用者(りようしゃ)に 関(かん)する 個人情報(こじんじょうほう)を 勝手(かって)に 他(た)の人(ひと)に 話(はな)してはいけません.

a)

〇

b)

✖

28.

介護(かいご)が 必要(ひつよう)な人(ひと)を 放置(ほうち)します.

a)

〇

b)

✖

29.

からだを ねじると 腰(こし)への 負担(ふたん)が 大(おお)きくなります.

a)

〇

b)

✖

30.

高齢者(こうれいしゃ)は 高(たか)い音(おと)が 聴(き)こえにくくなります.

a)

〇

b)

✖

31.

介護(かいご)する側(がわ)と される 側(がわ)の 重心(じゅうしん)を 近(ちか)づけます.

a)

〇

b)

✖

32.

高齢者(こうれいしゃ)は 視力(しりょく)が 低下(ていか) したから、 視野(しや)が 広(ひろ)くなります.

a)

〇

b)

✖

33.

介護(かいご)を行(おこな)う ときには、必(かならず)事前に(じぜんに)利用者(りようしゃ)の体調(たいちょう)をかくにんします。

a)

〇

b)

✖

34.

爪(つめ)は 入浴前(にゅうよくまえ)の やわらかい 状態(じょうたい)のとき 切(き)ります.

a)

〇

b)

✖

35.

利用者(りようしゃ)の 食(た)べ物(もの)が好(す)き、嫌(きら)いの 確認(かくにん)が いりません.

a)

〇

b)

✖

36.

正常(せいじょう)な 便(べん)の 回数(かいすう)は 1日(にち) 1回(かい)から2回(かい)です.

a)

〇

b)

✖

37.

正常(せいじょう)な 尿(にょう)の 回数(かいすう)は 1日(にち) 4回(かい)から6回(かい)です.

a)

〇

b)

✖

38.

食後(しょくご)は うがい、歯(は)みがきなどを してもらいます.

a)

〇

b)

✖

39.

目(め)の周(まわ)りを 拭(ふ)くとき、介護職(かいごしょく)は 目(め)がしら から 目(め)じりに むかって 拭(ふ)きます.

a)

〇

b)

✖

40.

介護職(かいごしょく)は 利用者(りようしゃ)の 病気(びょうき)や 障害(しょうがい)を 知(し)ることが 必要(ひつよう)です.

a)

〇

b)

✖

41.

介護職(かいごしょく)は 介助(かいじょ)を はじめるまえに、ときどき 利用者(りようしゃ)の名前(なまえ)を 確認(かくにん)します.

a)

〇

b)

✖

42.

食事(しょくじ)の前(まえ)に介護職(かいごしょく)は 利用者(りようしゃ)の足(あし)の底(そこ)が 床(ゆか)や車(くるま)いすのアームレストについていることを確認(かくにん)します.

a)

〇

b)

✖

43.

介護職(かいごしょく)は 目(め)が見(み)えない人(ひと)に 話(はな)しかけるとき、先(さき)に からだに 触(さわ)ります.

a)

〇

b)

✖

44.

ティッピングバーは 利用者(りようしゃ)が 踏(ふ)んで キャスターを 持(も)ち上(あ)げるために あります.

a)

〇

b)

✖

45.

利用者(りようしゃ)が 着替(きが)えに 時間(じかん)が かかるとき、介護職(かいごしょく)が すべて 介護(かいご)しては いけません.

a)

〇

b)

✖

46.

介護職(かいごしょく)は 利用者(りようしゃ)の症状(しょうじょう)に 合(あ)わせて 薬(くすり)を選(えら)ぶことが できます.

a)

〇

b)

✖

47.

おむつ 交換(こうかん)で 使用(しよう)する 手袋(てぶくろ)は 1回以上(かいいじょう) 使(つか)います.

a)

〇

b)

✖

48.

介護職(かいごしょく)は 急(きゅう)な 坂道(さかみち)を 下(お)りるとき、車(くるま)いすの 向(む)きは 後向(うしろむ)きです.

a)

〇

b)

✖

49.

介護職(かいごしょく)は 車いすを 押(お)すとき、利用者(りようしゃ)の 手(て)を アームサポートに 置(お)いてもらいます.

a)

〇

b)

✖

50.

介護職(かいごしょく)は 利用者(りようしゃ)の おむつを 交換(こうかん)したあと、手(て)を 拭(ふ)きます.

a)

〇

b)

✖

51.

自分(じぶん)の 体調(たいちょう)が 悪(わる)いとき、必(かなら)ず 利用者(りようしゃ)に 報告(ほうこく)します.

a)

〇

b)

✖

52.

介護職(かいごしょく)は、利用者(りようしゃ)の 緊急食(きんきゅうしょく)を 確認(かくにん)しなくて いいです.

a)

〇

b)

✖

53.

介護職(かいごしょく)は 看護職(かんごしょく)や リハビリ職(しょく) などと 協力(きょうりょく)をして 利用者(りようしゃ)の 生活(せいかつ)を 支援(しえん)します.

a)

〇

b)

✖

54.

高齢者(こうれいしゃ)は 便秘(べんぴ)に なりにくいです.

a)

〇

b)

✖

55.

高齢者(こうれいしゃ)は、飲み込(こ)む力(ちから)が 強(つよ)くなるので、誤嚥(ごえん)しやすく なります.

a)

〇

b)

✖

56.

介護職(かいごしょく)は いやな 利用者(りようしゃ)と 話(はな)さなくても よいです.

a)

〇

b)

✖

57.

口(くち)から 食(た)べることができない 利用者(りようしゃ)は、口膣(こうくう)ケアは 必要(ひつよう)ないです.

a)

〇

b)

✖

58.

頭皮(とうひ)は、からだの 中(なか)で 汚(よご)れ やすい 部分(ぶぶん)です.

a)

〇

b)

✖

59.

利用者(りようしゃ)の 汚(よご)れた 髪(かみ)や 衣服(いふく)は 他(た)の人(ひと)との 関係(かんけい)を よくします.

a)

〇

b)

✖

60.

入浴(にゅうよく)は、からだを 温(あたた)め、血液(けつえき)の 流(なが)れ を よくします.

a)

〇

b)

✖

61.

寝(ね)たきりの人(ひと)は、臀部(でんぶ)に褥瘡(じょくそう)(床(とこ)ずれ)ができにくいです.

4 lines
62.

ようしゃ)の 汚(よご)れた 髪(かみ)や 衣服(いふく)は 他(た)の人(ひと)との 関係(かんけい)を よくします.

4 lines
63.

入浴(にゅうよく)は、からだを 温(あたた)め、血液(けつえき)の 流(なが)れ を よくします.

4 lines
64.

寝(ね)たきりの人(ひと)は、臀部(でんぶ)に褥瘡(じょくそう)(床(とこ)ずれ)ができにくいです.

4 lines
65.

介護職(かいごしょく)は、機能訓練(きのうくんれん) (リハビリ)を 行(おこな)う 専門職(せんもんしょく)です.

4 lines
66.

介護職(かいごしょく)は 点滴(てんてき)の注射(ちゅうしゃ)をすることができません.

4 lines
67.

利用者(りようしゃ)は、臥床(がしょう)の 時間(じかん)が長(なが)くなると、歩(ある)く力(ちから)が 強(つよ)くなります.

4 lines
68.

介護職(かいごしょく)は高齢(こうれい)の利用者(りようしゃ)の名前(なまえ)を 呼(よ)ぶときは「 O Oさん」と呼(よ)びます.

4 lines
69.

介護職(かいごしょく)は 刻(きざ)み食(しょく)の 利用者(りようしゃ)には 献立(こんだて)の 説明(せつめい)を しなくてもよいです.

4 lines
70.

介護職(かいごしょく)は 利用者(りようしゃ)が乗(の)っている 車(くるま)いすを 2台一緒(だいいっしょ)に 押(お)してはいけません.

4 lines
71.

介護職(かいごしょく)は 汚(よご)れた、手袋(てぶくろ)のまま、自分(じぶん)や 利用者(りようしゃ)に 触(ふ)れます.

4 lines
72.

介護職(かいごしょく)は、入浴(にゅうよく)の お湯(ゆ)の温度(おんど)を 42℃ 以下(いか)にします.

4 lines
73.

排泄物(はいせつぶつ)には、便(びん)、尿(にょう)、汗(あせ)が あります.

4 lines
74.

介護職(かいごしょく)は、、利用者(りようしゃ)の 居室(きょしつ)を 掃除(そうじ)した後(あと)、動(うご)かしたものを 元(もと)の位置(いち)に 戻(もど)します.

4 lines
75.

顔(かお)を 拭(ふ)くときに、冷(つめ)たい タオルで拭(ふ)きます.

4 lines
76.

嚥下(えんげ)が 低下(ていか)した 利用者様(りようしゃさま)が、水分(すいぶん)に トロミがつけます.

4 lines
77.

上半身(じょうはんしん)を 清拭(せいしき)するときには、指先(ゆびさき)から 肩(かた)にかけて 拭(ふ)きます.

4 lines
78.

耳(みみ)が 聞(き)こえにくい 利用者(りようしゃ)には、早口(はやくち)で 話(はなし)します.

4 lines
79.

上半身(じょうはんしん)を 清拭(せいしき)するときには、指先(ゆびさき)から 肩(かた)にかけて 拭(ふ)きます.

4 lines
80.

耳(みみ)が 聞(き)こえにくい 利用者(りようしゃ)には、早口(はやくち)で 話(はなし)します.

4 lines
81.

介護職(かいごしょく)は、利用者様(りようしゃさま)の 記録(きろく)を 自宅(じたく)へ 持(も)って帰(かえ)ります.

4 lines
82.

利用者(りようしゃ)の 情報(じょうほう)は、介護記録(かいごきろく)や カルテからも 分(わ)かります.

4 lines
83.

利用者(りようしゃ)は 歩行器(ほこうき)よりも、杖(つえ)のほうか 安定(あんてい)して 移動(いどう)できます.

4 lines
84.

重心(じゅうしん)の 移動(いどう)はできるだけ、水平(すいへい)に 行(おこな)います.

4 lines
85.

利用者(りようしゃ)は 介護(かいご)が 必要(ひつよう)になると、考(かんが)え方(かた)や 行動(こうどう)が 消極的(しょうきょくてき)に なるやすいです.

4 lines
86.

おふろに 入(はい)るときは、 健側(けんそく)の 足(あし)から 浴(よく)そうに 入(はい)って もらいます.

4 lines
87.

おふろから 出(で)るときは 患側(かんそく)の 足(あし)から 浴(よく)そうを でてもらいます.

4 lines
88.

高齢者(こうれいしゃ)は 筋力(きんりょく)が 低下(ていか) したら、 転倒(てんとう)し やすくなります.

4 lines
89.

介護職(かいごしょく)は、利用者(りようしゃ)の 居室(きょしつ)で 排泄(はいせつ)の 介護(かいご)をするとき、臭(にお)いや 音(おと)に 注意(ちゅうい)します.

4 lines
90.

動(うご)かせない 側(がわ)の手(て)に 杖(つえ)を持(も)ちます.

4 lines
91.

入浴(にゅうよく)の 前後(ぜんご)、運動(うんどう)する ときには 水分(すいぶん)を 摂取(せっしゅ) します.

4 lines
92.

日中(にっちゅう) 長(なが)い時間(じかん)の 昼寝(ひるね)を さけます.

4 lines
93.

臀部(でんぶ)に 便(べん)が 付(つ)いたら、清拭(せいしき)や 陰部洗浄(いんぶせんじょう)で 清潔(せいけつ)に します.

4 lines
94.

入浴(にゅうよく)するときには、補聴器(ほちょうき)を 着用(ちゃくよう)します.

4 lines
95.

服(ふく)を 選(えら)ぶときには、利用者様(りようしゃさま)の 好(す)きな色(いろ)や 柄(がら)を 聞(き)きます.

4 lines
96.

清拭(せいしき)や 陰部洗浄(いんぶせんじょう)で 清潔(せいけつ)に します.

4 lines
97.

入浴(にゅうよく)するときには、補聴器(ほちょうき)を 着用(ちゃくよう)します.

4 lines
98.

服(ふく)を 選(えら)ぶときには、利用者様(りようしゃさま)の 好(す)きな色(いろ)や 柄(がら)を 聞(き)きます.

4 lines
99.

尿意(にょうい)のある 利用者様(りようしゃさま)を できるだけ トイレへ 誘導(ゆうどう)をします.

4 lines
100.

高齢者(こうれいしゃ)は 転倒(てんとう)すると だいたいこつけいぶを 骨折(こっせつ)することが あります.

4 lines
101.

入浴(にゅうよく)は、からだを 温(あたた)め、血液(けつえき)の 流(なが)れを 悪(わる)くします.

4 lines
102.

介護記録(かいごきろく)を 記入(きにゅう)した 最後(さいご)に、自分(じぶん)の名前(なまえ)を 書(か)きます.

4 lines
103.

移動(いどう)、移乗(いじょう)のとき、安定(あんてい)した 姿勢(しせい)を 保(たも)つため、 支持基底面(しじきていめん) を 狭(せま)くします.

4 lines
104.

移乗(いじょう)のときは 利用者(りようしゃ)の 身体(からだ)を 小(ちい)さくまとめた方(ほう)が いいです.

4 lines
105.

車(くるま)いすから ベッドに 移乗(いじょう)するときは、車(くるま)いすとベッドの高(たか)さを 同(おな)じぐらいにします.

4 lines
106.

移乗(いじょう)のときは てこの原理(げんり)を 使(つか)うと 移乗(いじょう)しやすいです.

4 lines
107.

介護現場(かいごげんば)の 事故(じこ)で 一番(いちばん) 少(すく)ないことは 転倒(てんとう)です.

4 lines
108.

車(くるま)いすに足(あし)を 置(お)く部分(ぶぶん)を フットサポート 【フットレスト】と言(い)います.

4 lines
109.

下(くだ)り坂(ざか)では 車(くるま)いすは 前向(まえむ)きで 下(お)ります.

4 lines
110.

車(くるま)いすの 背(せ)もたれをバッグレストと言(い)います.

4 lines
111.

車(くるま)いすを 押(お)すときに、介護職員(かいごしょくいん)が 持(も)つ 部分(ぶぶん)をティッビングバー と言(い)います.

4 lines
112.

介護職(かいごしょく)は 入浴(にゅうよく)の 温度(おんど)を 42℃ 以上(いじょう)にします.

4 lines
113.

食事介助(しょくじかいじょ)の ときは、ゆっくり 利用者(りようしゃ)の ペースに 合(あ)わせて 介助(かいじょ)します.

4 lines
114.

介護職(かいごしょく)は 入浴(にゅうよく)の 温度(おんど)を 42℃ 以上(いじょう)にします.

4 lines
115.

食事介助(しょくじかいじょ)の ときは、ゆっくり 利用者(りようしゃ)の ペースに 合(あ)わせて 介助(かいじょ)します.

4 lines
116.

肉(にく)や 魚(さかな)など食材(しょくざい)を 細(こま)かく、刻(きざ)んだものをソスト食(しょく)と言(い)います.

4 lines
117.

高齢者(こうれいしゃ)は、喉(のど)の 渇(かわ)きを 感(かん)じにくいです.

4 lines
118.

一般的(いっぱんてき)に 15時(じ) 【午後(ごご)3時(じ)】は おやつの時間(じかん)です.

4 lines
119.

トイレや 居室(きょしつ)で 排泄介助(はいせつかいじょ)をするときに、ドアや カーテンを 開(あ)けます.

4 lines
120.

オムツ交換(こうかん)の 前(まえ)は 臭(にお)いを なくすために、 換気(かんき)が 必要(ひつよう)です.

4 lines
121.

1日(にち)の 排尿(はいにょう)は 1000~2000 ml です.

4 lines
122.

高齢(こうれい)に なると 唾液(だえき)の 分泌量(ぶんぴつりょう)は 増(ふ)えます.

4 lines
123.

浴槽(よくそう)に 入(はい)る前(まえ)には 足元(あしもと)から 上(うえ)に向(む)かって かけ湯(ゆ)をします.

4 lines
124.

利用者(りようしゃ)が 食事(しょくじ)をしている時間(じかん)は 掃除(そうじ)しません.

4 lines
125.

マヒがある 利用者(りようしゃ)は、服(ふく)を 脱(ぬ)ぐときは 患側(かんそく)から 服(ふく)を 脱ぐことが 原則(げんそく)です.

4 lines
126.

介護職(かいごしょく)は、利用者(りようしゃ)と かかわるとき「人間(にんげん) の 尊敬(そんけい)」と「自立支援(じりつしえん)」を 大切(たいせつ)に します.

4 lines
127.

転倒(てんとう)しないように、 患側(かんそく)から 利用者(りようしゃ)を 見守(みまも)ります.

4 lines
128.

手(て)を 洗(あら)うときは、 ためた 水(みず)で 洗(あら)います.

4 lines
129.

話(はな)すときは、利用者(りようしゃ)の 斜(なな)めから 話(はなし)します.

4 lines
130.

介護職(かいごしょく)は 利用者(りようしゃ)の 言葉(ことば)や 行動(こうどう)を 否定(ひてい)しないで、受(う)け止(と)めます.

4 lines
131.

ポータブルトイレ

4 lines
132.

ためた水(みず)で洗(あら)います.

4 lines
133.

話(はな)すときは、利用者(りようしゃ)の斜(なな)めから話(はなし)します.

4 lines
134.

介護職(かいごしょく)は利用者(りようしゃ)の言葉(ことば)や行動(こうどう)を否定(ひてい)しないで、受(う)け止(と)めます.

4 lines
135.

ポータブルトイレは便座(べんざ)に座(す)わることができない人(ひと)が使(つか)います.

4 lines
136.

ポータブルトイレを患側(かんそく)の足元(あしもと)に置(お)きます.

4 lines
137.

衣服(いふく)は患側(かんそく)から着(き)て、健側(けんそく)から脱(ぬ)いでもらいます.

4 lines
138.

介護(かいご)をする前(まえ)に、車(くるま)いすの点検(てんけん)チェックが不要(ふよう)です.

4 lines
139.

目(め)に使(つか)う薬(くすり)を点眼薬(てんがんやく)と言(い)います.

4 lines
140.

認知証(にんちしょう)の利用者(りようしゃ)とコミュニケーションとして、声(こえ)の大(おお)きさやスピードに気(き)をつけます.

4 lines
141.

認知証(にんちしょう)の利用者(りようしゃ)と会話(かいわ)をするときゆっくり分(わ)かりやすい言葉(ことば)で話(はな)しをします.

4 lines
142.

介護記録(かいごきろく)のポイントは6W1Hでだれが読(よ)んでも分(わ)かるように書(か)くことが重要(じゅうよう)です.

4 lines
143.

コミュニケーションのポイントは相手(あいて)の口(くち)を見(み)て話(はなし)します.

4 lines
144.

車(くるま)いすからベッドへ移動(いどう)するときは20度(ど)~30度(ど)の角度(かくど)に車(くるま)いすをつけます.

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145.

食前(しょくぜん)はテーブルの上(うえ)や床(ゆか)に食(た)べ残(のこ)しや汚(よご)れがないかを確認(かくにん)し、清潔(せいけつ)にします.

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146.

排泄(はいせつ)のときは少(すこ)し前(まえ)かがみより、後(うし)ろに深(ふか)く座(すわ)ったほうがよいです.

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147.

爪(つめ)は 入浴前(にゅうよくまえ)の やわらかい 状態(じょうたい)のとき 切(き)ります.

a)

〇

b)

✖