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Worksheets2小テ13
Total questions: 32
Worksheet time: 11mins
①の答え
等圧線
等高線
同圧線
等高圧線
②の答え
下降
上昇
平行
垂直
③の答え
下降
上昇
平行
垂直
④の答え
低
高
下
上
⑤の答え
低
高
下
上
図は,ある日の日本の天気図を示したものである。
P地点の天気は?
晴れ
くもり
快晴
雨
図は,ある日の日本の天気図を示したものである。
風力が最も大きいと考えられるのはどの地点か?
P
Q
R
図は,ある日の日本の天気図を示したものである。
Q地点の気圧は?
1012hPa
1004hPa
1016hPa
1020hPa
図は,ある日の日本の天気図を示したものである。
P地点の風力は?
(a)
図は,ある日の日本の天気図を示したものである。
P地点の風力は?
(a)
空気1m3中にふくむことのできる水蒸気の最大質量を何というか。
(a)
飽和水蒸気量について,正しいものをすべて選びなさい。?
気温が高くなるほど,大きくなる。
気温が高くなるほど,小さくなる。
気温に関係なく,常に一定。
特に決まっていない。
空気中の水蒸気が水滴に変わるときの温度を何というか。
(a)
露点のときの湿度は?
100%
100g
0%
100℃
空気1m3中に9.7gの水蒸気をふくむ,気温22℃の空気の湿度は?
ただし,気温22℃での飽和水蒸気量は19.4g/m3
50%
100%
0%
10%
地上であたためられた空気が上昇すると,
その空気の体積と温度は,それぞれどのようになるか。
体積:大きくなる
温度:下がる
体積:大きくなる
温度:上がる
体積:小さくなる
温度:下がる
体積:小さくなる
温度:上がる
雲は,空気中の水蒸気がどのようなすがたに変化したものか。すべて選びなさい。
水滴
氷の結晶
水蒸気
けむり
空気中の水蒸気が水滴になり,地面に接した空気中に浮いているものを何というか。
(a)
地球上の水は,状態を変えながら絶えず循環している。この循環をもたらしているのは何か?
(a)
図のような装置に空気を閉じ込めピストンをすばやく引いた
①気圧,②体積,③空気の温度
はどうなったか。
①気圧:下がった
②体積:膨張した
③空気の温度:下がった
①気圧:上がった
②体積:膨張した
③空気の温度:下がった
①気圧:下がった
②体積:収縮した
③空気の温度:下がった
①気圧:下がった
②体積:収縮した
③空気の温度:上がった
図のような装置に空気を閉じ込めピストンをすばやく引いた
フラスコ内のようすはどのように変化したか。
白くくもった
変化なし
水滴がついた
青くなる
図のような装置に空気を閉じ込めピストンをすばやく引いた
白くくもったのは,フラスコ内の水蒸気が水滴になったからである。
理由を選びなさい。
空気の温度が下がって
露点以下になったから
空気の温度が上がって
露点以下になったから
空気の温度が下がって
露点以上になったから
空気の温度が上がって
露点以上になったから
実験で,室内にしばらく置いておいた水をつかうのはなぜか?
水の温度を室温と同じにするため
水道水よりも純度が高いため、実験結果に影響を与えないため
実験器具を傷つけないため、安全に実験を進めることができるため
いつでも手に入りやすいため、実験に利用しやすいため
室内にしばらく置いておいた水の入った金属製のコップがある。これに氷水を入れて温度を下げていくと,コップの表面がくもり始めた。実験を始めるときの室温は25℃で,コップがくもり始めたときのコップ内の温度計は10℃だった。
くもり始めたときの,コップのまわりの空気の温度は?
10℃
28℃
12℃
5℃
室内にしばらく置いておいた水の入った金属製のコップがある。これに氷水を入れて温度を下げていくと,コップの表面がくもり始めた。実験を始めるときの室温は25℃で,コップがくもり始めたときのコップ内の温度計は10℃だった。
この室内の空気1m3にふくまれる水蒸気の質量は何gか?
ただし,飽和水蒸気量は5℃・・・6.8g,10℃・・・9.4g,15℃・・・12.8g,20℃・・・17.3g,25℃・・・23.1g
9.4g
12.8g
17.3g
23.1g
室内にしばらく置いておいた水の入った金属製のコップがある。これに氷水を入れて温度を下げていくと,コップの表面がくもり始めた。実験を始めるときの室温は25℃で,コップがくもり始めたときのコップ内の温度計は10℃だった。
実験を始めるときのこの部屋の空気1m3には,あと何gの水蒸気をふくむことができるか。
ただし,飽和水蒸気量は5℃・・・6.8g,10℃・・・9.4g,15℃・・・12.8g,20℃・・・17.3g,25℃・・・23.1g
13.7g
23.1g
9.4g
25g
室内にしばらく置いておいた水の入った金属製のコップがある。これに氷水を入れて温度を下げていくと,コップの表面がくもり始めた。実験を始めるときの室温は25℃で,コップがくもり始めたときのコップ内の温度計は10℃だった。
実験を始めるときの湿度の正しい計算式はどれか?
ただし,飽和水蒸気量は5℃・・・6.8g,10℃・・・9.4g,15℃・・・12.8g,20℃・・・17.3g,25℃・・・23.1g
9.4÷23.1✖100=40.7%
9.4✖23.1✖100=40.7%
9.4÷25✖100=40.7%
9.4✖25✖100=40.7%
地表であたためられた空気のかたまりは図のようにして上昇していく。
このような空気の流れを何というか。
(a)
地表であたためられた空気のかたまりは図のようにして上昇していく。
上空へいくほど,気圧はどうなるか。
低くなる
高くなる
変わらない
地表であたためられた空気のかたまりは図のようにして上昇していく。
上昇し,気圧が低下した結果,空気のかたまりは,図のように膨張する。
膨張した空気の温度はどうなるか。
低くなる
高くなる
変わらない
地表であたためられた空気のかたまりは図のようにして上昇していく。
空気のかたまりが上昇して,雲ができはじめる温度を何というか。
(a)
地表であたためられた空気のかたまりは図のようにして上昇していく。
雲は,空気中の何が水滴に変わったものか。
(a)
