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中1理科 総復習

Total questions: 101

Worksheet time: 51mins

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1.

めしべのもとのふくらんだ部分。

(a)  

2.

子房の内部にある,小さな粒。

(a)  

3.

花粉が柱頭につくこと。

(a)  

4.

受粉して,子房が成長したもの。

(a)  

5.

受粉して,胚珠が成長したもの。

(a)  

6.

茎の根もとから出ている,1本の太い根。

(a)  

7.

主根から数多く出ている,細い根。

(a)  

8.

茎の根もとから数多く出ている,同じような太さの根。

(a)  

9.

根の先端付近に数多く出ている,小さな毛のようなもの。

(a)  

10.

根から吸収された水が通る管。

(a)  

11.

葉でつくられた栄養分が通る管。

(a)  

12.

茎で,道管と師管が束のようになっている部分。

(a)  

13.

葉の表面にあるすじ。

(a)  

14.

葉の細胞に数多くふくまれている,緑色の粒。

(a)  

15.

葉の表皮にあり,気体の出入り口となっている,一対の細胞で囲まれたすきま。

(a)  

16.

植物から,水が水蒸気となって出ていくこと。

(a)  

17.

植物が光を利用して,デンプンなどの栄養分をつくり出すこと。

(a)  

18.

アブラナやエンドウのように,胚珠が子房の中にある植物。

(a)  

19.

子葉が2枚である被子植物。

(a)  

20.

子葉が1枚である被子植物。

(a)  

21.

花弁が1枚1枚離れている花をもつ双子葉類。

(a)  

22.

花弁のもとが1つにくっついている花をもつ双子葉類。

(a)  

23.

マツやスギのように,子房がなく,胚珠がむきだしになっている植物。

(a)  

24.

花をさかせ,種子でふえる植物。

(a)  

25.

イヌワラビのように,種子をつくらず,根・茎・葉の区別や維管束がある植物。

(a)  

26.

イヌワラビがなかまをふやすためにつくる,粉のようなもの。

(a)  

27.

ゼニゴケやスギゴケのように,種子をつくらず,根・茎・葉の区別や維管束がない植物

(a)  

28.

地下の地震が発生した地点。

(a)  

29.

震源の真上の地表の地点。

(a)  

30.

地震が発生したとき,震源からはじめに伝わる小さなゆれ。

(a)  

31.

地震が発生したとき,あとから伝わる大きなゆれ。

(a)  

32.

震源で発生し,初期微動のゆれを起こす波。

(a)  

33.

震源で発生し,主要動のゆれを起こす波。

(a)  

34.

観測地点の,P波とS波の到着時刻の差。

(a)  

35.

地震の規模の大きさの単位に使う「M」の読み方(カタカナで)。

(a)  

36.

地球の表面をおおう,厚さ100kmほどの板状の岩石。

(a)  

37.

岩石の破壊が起こってできた大地のずれ。

(a)  

38.

地下で岩石の一部がどろどろにとけたもの。

(a)  

39.

噴火によって火口からふき出したものすべてを何というか。

(a)  

40.

マグマが冷えて固まるときにできた,規則正しい形をした結晶。

(a)  

41.

マグマが冷えて固まってできた岩石。

(a)  

42.

マグマが地表あるいは地表近くで急に冷やされて固まった岩石。

(a)  

43.

マグマが地下深いところでゆっくりと冷えて固まった岩石。

(a)  

44.

火山岩で,肉眼でも見える比較的大きな鉱物の部分。

(a)  

45.

火山岩で,肉眼ではわからない小さな粒の部分。

(a)  

46.

斑晶と石基からできている火山岩のつくり(組織)。

(a)  

47.

肉眼で見える大きさの鉱物でできている深成岩のつくり(組織)。

(a)  

48.

気温の変化や雨水などのはたらきで,岩石がくずれて粒になっていくこと。

(a)  

49.

流水が岩石をけずるはたらき。

(a)  

50.

流水が土砂を運ぶはたらき。

(a)  

51.

流水のはたらきで,土砂が積もること。

(a)  

52.

土砂などが,長い年月をかけて固まってできた岩石。

(a)  

53.

地層が堆積した当時の環境を知る手がかりとなる化石。

(a)  

54.

地層が堆積した年代を推定できる化石。

(a)  

55.

波打ったような地層の曲がり。

(a)  

56.

加熱すると炭になったり,燃えて二酸化炭素が発生する物質。

(a)  

57.

有機物以外の物質。

(a)  

58.

金や鉄など,特有のかがやきをもち,電気をよく通す物質。

(a)  

59.

金属以外の物質。

(a)  

60.

物質1㎤当たりの質量。

(a)  

61.

水にとけにくい気体を集める方法。

(a)  

62.

水にとけやすく,空気より密度が大きい気体を集める方法。

(a)  

63.

水にとけやすく,空気より密度が小さい気体を集める方法。

(a)  

64.

色やにおいがなく,ものを燃やすはたらき(助燃性)がある気体。

(a)  

65.

石灰石にうすい塩酸を加えると発生する気体。

(a)  

66.

物質の中で最も軽い気体。

(a)  

67.

塩化アンモニウムと水酸化カルシウムが反応して発生する,刺激の強いにおいがある気体。

(a)  

68.

物質がとけた液体。

(a)  

69.

液体にとけている物質。

(a)  

70.

物質をとかしている液体。

(a)  

71.

溶媒が水である溶液。

(a)  

72.

溶質の質量が,溶液の質量の何パーセント(記号%)になるかを表す,溶液の濃度。

(a)  

73.

物質がそれ以上とけることのできない水溶液。

(a)  

74.

水100gに物質をとかして飽和水溶液にしたとき,とけた物質の質量。

(a)  

75.

固体を水などにとかし,溶液を冷やしたりして,純粋な物質を結晶として取り出すこと。

(a)  

76.

温度によって,物質の状態が変わること。

(a)  

77.

固体がとけて液体になるときの温度。

(a)  

78.

液体が沸とうして気体になるときの温度。

(a)  

79.

液体を沸とうさせて出てくる気体を冷やし,再び液体にして集める操作。

(a)  

80.

電球や太陽のように,自分で光を出す物体。

(a)  

81.

光がまっすぐに進むこと。

(a)  

82.

鏡などの表面で,光がはね返る現象。

(a)  

83.

光がはね返るとき,入射角と反射角の大きさが等しくなること。

(a)  

84.

物体の表面で光がさまざまな方向へ反射すること。

(a)  

85.

光が物体の境界面で折れ曲がって進むこと。

(a)  

86.

光が水中から空気中に進むとき,入射角がある角度をこえると,光は水と空気の境界面で全部反射されてしまう現象。

(a)  

87.

凸レンズの軸に平行な光を凸レンズに当てたときに,光が集まる点。

(a)  

88.

凸レンズの中心から焦点までの距離。

(a)  

89.

凸レンズを通った光が実際に集まってできる像。

(a)  

90.

凸レンズを通して見える,実際に光が集まってできたものではなく,そこから光が出ているように見える像。

(a)  

91.

ギターやスピーカーなどのように,音を出す物体。

(a)  

92.

音を出している物体のふるえ。

(a)  

93.

音源の振動の幅。

(a)  

94.

1秒間に音源が振動する回数。

(a)  

95.

振動数の単位に使う「Hz」の読み方(カタカナで)。

(a)  

96.

地球上の物体を,地球がその中心に向かって引く力。

(a)  

97.

変形した物体が元にもどろうとしてはたらく力。

(a)  

98.

ふれ合っている物体の間で,物体の運動をさまたげるように生じる力。

(a)  

99.

力の大きさの単位に使う「N」の読み方(カタカナで)。

(a)  

100.

ばねののびは,ばねにはたらく力の大きさに比例するという法則。

(a)  

101.

はかる場所がちがっても変わることのない,物体そのものの量。

(a)