Worksheets自然災害を防ぐ
Total questions: 20
Worksheet time: 15mins
【難問】
地球の内部には、複数の岩盤があります。
これらは少しずつ動いており、ぶつかったり、ずれたりすることがあります。
この岩盤のことを何という?
(カタカナ4文字)
(a)
【超難問】
「 」には同じ言葉が入ります。当てはまる言葉を書きましょう。
地下の浅いところで大きな地震が起きると、地面がずれ、
そのあとが「 」として残ります。
日本には「 」が多く、これらが再びずれると地震が起こります。
(漢字2文字)
(a)
【超難問】
大きな地震が発生したときに、強いゆれが予想されることを、
テレビやラジオ、スマートフォンなどを通して、
気象庁が伝える情報のことを何という?
(漢字6文字)
(a)
地震が起きると、どのような被害があるでしょう。
正しいものをすべて選びましょう。
強いゆれが発生する
建物が倒れる
道路や鉄道など交通網に影響が出る
大雨がふる
海に近い場所のみ、大きな被害が出る
津波災害についての説明で、正しいものをすべて選びましょう。
大きな地震が起きた後、プレートが反発して海水が大きく動くことによって起きる
東日本大震災では、地震後に起きた津波によって、大きな被害がでた
海に近い地域に大きな被害がでる
陸地に津波がとうたつするときには、津波は低くなっている
【超難問】
写真のように、大波や高潮、津波の被害を防ぐ堤防のことを何という?
防潮堤
防波堤
津波ひなんタワー
津波保護施設
【超超難問】
「 」に当てはまる言葉を書きましょう。
国民の生活を向上させるために、
国や都道府県などが行う事業のことを「 」といいます。
防災対策だけでなく、道路や水道の整備、経済対策などがあります。
(漢字4文字)
(a)
「 」に当てはまる言葉の組み合わせを選びましょう。
日本では、つゆや、
夏から秋にかけて強い風や大雨をともなう「① 」、
短時間に多くの雨がふるときもあるため、
洪水や「② 」に備えることも大切です。
①台風
②土砂災害
①線状降水帯
②しん水
①地震
②土砂災害
①土砂崩れ
②しん水
火山災害の説明について、正しいものをすべて選びましょう。
噴火により、火さい流が流れ下ったり、火山灰がふってくることがある
日本には多くの火山がある
富山にも活火山はある
火山の噴火は木下先生の力によっておさえられている
日本には現在も活動している火山がある
【超難問】
「 」に当てはまる言葉を書きましょう。
図のように、大雪のふる場所が日本海側に集中しているのは、
日本海側では冬にふく「 」の影響があるからです。
(漢字3文字)
(a)
雪による被害で、正しいものをすべて選びましょう。
雪下ろしや雪かき中の事故
道路が凍結し、車がスリップする
なだれ
雪だるまが暴れだす
【これは分かってほしい!問題】
災害の被害を「ゼロ」にすることをねらった「防災」とはちがい、
自然災害はなくすことができないため、災害が発生した時に、
被害を「できるだけ減らすこと」を目的とした取り組みを何という?
(漢字2文字)
(a)
自然災害への取り組みについて、
次の説明にあてはまる対策を選びましょう。
「ふった雪をとかすことで、転倒などの事故を防いでいる。」
消雪パイプ
ひなんごう
ハザードマップ
津波ひなんタワー
砂防ダム
自然災害への取り組みについて、
次の説明にあてはまる対策を選びましょう。
「しん水の被害予想を場所ごとに示し、被害を減らすようにしている。」
消雪パイプ
ひなんごう
ハザードマップ
津波ひなんタワー
砂防ダム
自然災害への取り組みについて、
次の説明にあてはまる対策を選びましょう。
「噴火時に、一時的に身をかくすための施設がある。」
消雪パイプ
ひなんごう
ハザードマップ
津波ひなんタワー
砂防ダム
自然災害への取り組みについて、
次の説明にあてはまる対策を選びましょう。
「大雨のときに、川の水や土砂が大量に流れてくるのを防ぐ。」
消雪パイプ
ひなんごう
ハザードマップ
津波ひなんタワー
砂防ダム
自然災害への取り組みについて、
次の説明にあてはまる対策を選びましょう。
「津波がきたときに、避難できる高い建物がある。」
消雪パイプ
ひなんごう
ハザードマップ
津波ひなんタワー
砂防ダム
【テストに出るわけがない!超難問】
図のように、何層にも積み重なったゴムの柱で
地震のゆれを吸収し、建物にゆれを伝わりにくくしている
装置のことをなんという?
(漢字4文字)
(a)
【テストに出るわけがない!超超超難問】
この写真は埼玉県春日部市にある、洪水を防ぐための施設です。
大雨で増えた水を、地下にあるこの施設に
一時的にため、少しずつ川に放水しています。
この施設の名前は?
(漢字8文字)
(a)
災害に備えるために、わたちたちにできることで、適切なものを選びましょう。
家具が固定されているかの確認
避難場所の確認
非常持ち出し袋の中身の確認
家族との連絡手段の確認
木下先生の家の確認
