WorksheetsLATIHAN SOAL PM 6
Total questions: 42
Worksheet time: 21mins
「注文(ちゅうもん)した種類(しゅるい)と届(とど)いた原材料(げんざいりょう)を照(て)らし合(あ)わせて、正しい原材料(げんざいりょう)が届(とど)いているかどうかを確認(かくにん)する」とは何の意味(いみ)ですか。正しいものを一つ選びなさい。
原材料(げんざいりょう)検査(けんさ)
食品(しょくひん)検査(けんさ)
受入(うけいれ)検査(けんさ)
原材料(げんざいりょう)の保管方法(ほかんほうほう)が原材料(げんざいりょう)の種類(しゅるい)によって保管(ほかんします)。決(き)められた温度(おんど)で保管(ほかん)する必要(ひつよう)があります。次(つぎ)の原材料(げんざいりょう)と保管(ほかん)温度(おんど)、正しいものを一つ選びなさい。
マーガリンを室温(しつおん)で保管(ほかん)します
鶏肉(とりにく)を10°C以下で保管(ほかん)します
乳(にゅう)を15°C以下で保管(ほかん)します
原材料(げんざいりょう)の保管(ほかん)方法(ほうほう)について、間違っているものを選んでください。
どこで保管(ほかん)するとも別に構わない
冷蔵庫(れいぞうこ)の場合(ばあい)、冷凍食品(れいとうしょくひん)を8~9割(わり)まで(つ)めた方(ほう)が保管(ほかん)します
原材料(げんざいりょう)の種類(しゅるい)によって保管(ほかん)します
10°C度以下(いか)の温度(おんど)で保管(ほかん)される原材料(げんざいりょう)の種類(しゅるい)は何ですか。間違っているものを選びなさい。
食肉(しょくにく)や唐津(からつ)き卵(たまご)
生鮮果実(せいせんかじつ)やゆで卵(たまご)
固形油脂(こけいゆし)や液状油脂(えきじょうゆし)
食品衛生法(しょくひんえいせいほう)では、冷凍庫(れいとうこ)の温度(おんど)は何ですか。正しいものを選びなさい。
−15°C以下(いか)
−10°C以上(いじょう)
−4°C以下(いか)
未開封(みかいふう)の加工食品(かこうしょくひん)を、決(き)められた条件(じょうけん)で保存(ほぞん)した場合(ばあい)に、美味(おい)しく食べられる期間(きかん)の最終(さいご)の日(ひ)です。食べることはできますが、食品製造工場(しょくひんせいぞうこうじょう)では、一般的(いっぱんてき)に食品(しょくひん)として
消費期限(しょうひきげん)
賞味期限(しょうみきげん)
保存期限(ほぞんきげん)
びんや原材料(げんざいりょう)は使(つか)いません。それは何の意味(いみ)ですか。正しいものを一つ選びなさい。
使用期限(しようきげん)
賞味期限(しょうみきげん)
消費期限(しょうひきげん)
開封(かいふう)した袋(ふくろ)や溶液(ようえき)の切(き)れ端(はし)が、食品(しょくひん)に混入(こんにゅう)しないようにするために何をするか、間違っているものを一つ選びなさい。
切(き)れ口(くち)と切(き)れ端(はし)が合(あ)っていることを確認(かくにん)する
同(おな)じ場所(ばしょ)を2回(かい)以上(いじょう)切(き)る
開封(かいふう)手袋(てぶくろ)や溶液(ようえき)の傷(きず)と切(き)れ端(はし)の数(かず)が同(おな)じであることを確認(かくにん)
どうやって冷凍(れいとう)の原材料(げんざいりょう)を解凍(かいとう)しますか。正しいものを一つ選びなさい。
自然解凍(しぜんかいとう)や冷蔵庫解凍(れいぞうこかいとう)、流水解凍(かいとう)
冷蔵庫解凍(れいぞうこかいとう)や流水解凍(りゅうすいかいとう)や自分解凍(じぶんかいとう)
自然解凍(しぜんかいとう)や冷水解凍(れいすいかいとう)や冷凍庫解凍(れいとうこかいとう)
原材料(げんざいりょう)は適切(てきせつ)な濃度(のうど)の食塩水(しょくえんすい)で洗浄(せんじょう)することもある。何ですか。正しいものを一つ選びなさい。
コメ
豆(まめ)
業界類(ぎょうかいるい)
濃度(のうど)2%NACL溶液(ようえき)があります。100ppmのNACL溶液(ようえき)を3L作(つく)るときに、この溶液(ようえき)と水(みず)はそれぞれ何mℓですか。正しいものを一つ選びなさい。
溶液5ml、水2995ml
溶液10ml、水2990ml
溶液15ml、水2985ml
管理基準(かんりきじゅん)からの逸脱(いつだつ)の例(れい)について、間違(まちが)っているものを選(えら)びなさい。
設備(せつび)が故障(こしょう)した場合(ばあい)、すぐに修理(しゅうり)する。
異常(いじょう)が発生(はっせい)したら、管理者(かんりしゃ)に報告(ほうこく)する。
機械(きかい)が停止(ていし)しても、そのまま作業(さぎょう)を続(つづ)ける。
HACCP(ハサップ)の重要管理点(じゅうようかんりてん)の管理(かんり)について、正(ただ)しくないものを選(えら)びなさい。
重要管理点(じゅうようかんりてん)では、温度(おんど)や時間(じかん)を厳格(げんかく)に管理(かんり)する。
重要管理点(じゅうようかんりてん)の管理(かんり)基準(きじゅん)から逸脱(いつだつ)した場合(ばあい)、適切(てきせつ)な対応(たいおう)を行(おこな)う。
重要管理点(じゅうようかんりてん)のチェックを怠(おこた)っても、製品(せいひん)の品質(ひんしつ)には影響(えいきょう)がない。
食品製造(しょくひんせいぞう)の衛生管理(えいせいかんり)に関(かん)する行動(こうどう)として、正(ただ)しくないものを選(えら)びなさい。
作業(さぎょう)中(ちゅう)に落(お)ちた食材(しょくざい)を拾(ひろ)って使用(しよう)する。
食品(しょくひん)を取(と)り扱(あつか)う際(さい)には、衛生(えいせい)手袋(てぶくろ)を着用(ちゃくよう)する。
作業(さぎょう)前(まえ)に手(て)を洗(あら)い、消毒(しょうどく)する。
硬質(こうしつ)異物(いぶつ)に関して、間違っているものを選びなさい。
魚(さかな)の骨(ほね)は硬質異物(こうしついぶつ)に該当(がいとう)します。
野菜(やさい)の皮(かわ)は硬質異物(こうしついぶつ)に該当(がいとう)します。
ガラス片(がらすへん)や金属片(きんぞくへん)は硬質異物(こうしついぶつ)です。
異物(いぶつ)が食品(しょくひん)に混入(こんにゅう)しないようにする方法(ほうほう)として、間違っているものを選びなさい。
野菜(やさい)を選別(せんべつ)して小石(こいし)を取り除(のぞ)く。
食品(しょくひん)に付着(ふちゃく)している土(つち)を洗浄(せんじょう)する。
食品(しょくひん)を製造(せいぞう)中(ちゅう)、異物(いぶつ)を取り除(のぞ)くことなく作業(さぎょう)を続ける。
異物(いぶつ)が食品(しょくひん)に混入(こんにゅう)する際(さい)の対応(たいおう)に関して、間違っているものを選びなさい。
異物(いぶつ)が混入(こんにゅう)しても、問題(もんだい)ないと判断(はんだん)した場合(ばあい)、そのまま作業(さぎょう)を続けるべきです。
異物(いぶつ)が混入(こんにゅう)した場合(ばあい)、すぐに作業(さぎょう)を止(と)め、責任者(せきにんしゃ)に報告(ほうこく)するべきです。
異物(いぶつ)が混入(こんにゅう)した場合(ばあい)、すぐに作業(さぎょう)を止(と)め、責任者(せきにんしゃ)に報告(ほうこく)するべきです。
物理的(ぶつりてき)危害(きがい)要因(よういん)に関して、間違っているものを選びなさい。
虫(むし)や髪(かみ)の毛(け)が食品(しょくひん)に混入(こんにゅう)するのは物理的(ぶつりてき)危害(きがい)要因(よういん)です。
石(いし)やガラス片(がらすへん)が食品(しょくひん)に混入(こんにゅう)するのは物理的(ぶつりてき)危害(きがい)要因(よういん)です。
金属片(きんぞくへん)が食品(しょくひん)に混入(こんにゅう)するのは物理的(ぶつりてき)危害(きがい)要因(よういん)の一例(いちれい)です。
ソラニンに関(かん)する間違(まちが)って記述(きじゅつ)を選(えら)びなさい。
ソラニンはじゃがいもの芽(め)や皮(かわ)に含(ふく)まれる。
食中毒(しょくちゅうどく)を防(ふせ)げるため、ソラニンを取り除(のぞ)ける。
高温(こうおん)で調理(ちょうり)しても問題(もんだい)ない。
ヒスタミンに関(かん)する正(ただ)しい記述(きじゅつ)を選(えら)びなさい。
ヒスタミンは赤身魚(あかみざかな)には含(ふく)まれない。
適切(てきせつ)に保存(ほぞん)すれば問題(もんだい)ない。
ヒスタミンを含(ふく)む魚(さかな)はすぐに冷蔵(れいぞう)または冷凍(れいとう)すべき。
アレルギー物質(ぶっしつ)を含(ふく)む原材料(げんざい)料(りょう)の調理(ちょうり)器具(きぐ)について、間違(まちが)っているものを選(えら)びなさい。
アレルギー物質(ぶっしつ)を含(ふく)まない原材料(げんざい)料(りょう)に使用(しよう)しても問題(もんだい)ない。
アレルギー物質(ぶっしつ)を含(ふく)む原材料(げんざい)料(りょう)の調理(ちょうり)に使(つか)った器具(きぐ)は必ず洗浄(せんじょう)すべき。
原材料(げんざい)の器具(きぐ)を使(つか)った調理(ちょうり)において、必ず洗浄(せんじょう)しなければいけない。
以下の中で、「特定(とくてい)原材料(げんざいりょう)」に含(ふく)まれているものはどれですか?
かに、くるみ、鶏肉(とりにく)、バナナ
えび、かに、くるみ、そば
えび、くるみ、オレンジ、カシューナッツ
以下の病原菌(びょうげんきん)による食中毒(しょくちゅうどく)症状(しょうじょう)として、誤っているものはどれですか?
サルモネラ属(ぞく)菌(きん)による症状は、下痢(げり)、腹痛(ふくつう)、発熱(はつねつ)です。
ビブリオ(菌(きん))による症状は、激しい下痢(げり)、腹痛(ふくつう)、おう吐(おうと)です。
ウェルシュ菌(きん)による症状は、吐き気(はきけ)、おう吐(おうと)、血便(けつべん)です。
「ウェルシュ菌(きん)」による食中毒(しょくちゅうどく)症状として正しいものはどれですか?
腹痛(ふくつう)、吐き気(はきけ)、下痢(げり)
発熱(はつねつ)、下痢(げり)、おう吐(おうと)
吐き気(はきけ)、おう吐(おうと)、腹痛(ふくつう)
食中毒(しょくちゅうどく)予防(よぼう)の3原則(げんそく)に関(かん)する説明(せつめい)として、正(ただ)しいものはどれですか?
加熱(かねつ)すればすべての食中毒菌(しょくちゅうどくきん)はなくなる。
食中毒菌(しょくちゅうどくきん)が食品(しょくひん)中(ちゅう)で増(ふ)えるのを防(ふせ)ぐことが重要(じゅうよう)である。
食中毒菌(しょくちゅうどくきん)を食品(しょくひん)につけることが大切(たいせつ)である。
次(つぎ)のうち、誤(あやま)っている説明(せつめい)はどれですか?
黄(おう)色(しょく)ブドウ球(きゅう)菌(きん)の毒(どく)素(そ)は加熱(かねつ)すればなくなる。
食品(しょくひん)についた食中毒菌(しょくちゅうどくきん)は、4℃以下(いか)でほとんど増(ふ)えなくなる。
食中毒(しょくちゅうどく)を防(ふせ)ぐために、食品(しょくひん)を低温(ていおん)で保存(ほぞん)することが重要(じゅうよう)である。
食(しょく)中(ちゅう)毒(どく)予(よ)防(ぼう)の3(さん)原(げん)則(そく)について、正(ただ)しいものはどれですか?
食(しょく)中(ちゅう)毒(どく)菌(きん)を食品(しょくひん)に「つける」
食(しょく)中(ちゅう)毒(どく)菌(きん)を増(ふ)やしてから殺(ころ)す」
食(しょく)品(ひん)についた食(しょく)中(ちゅう)毒(どく)菌(きん)を「やっつける(殺(ころ)す)」
ノロウイルスによる食(しょく)中(ちゅう)毒(どく)を防(ふせ)ぐために必要(ひつよう)な対策(たいさく)について、誤(あやま)っているものはどれですか?
ロウイルスの食(しょく)中(ちゅう)毒(どく)予防(よぼう)のために、「つけない」「やっつける」「が重要(じゅうよう)である。
正(ただ)しく手(て)洗(あら)いをすれば食品(しょくひん)製造(せいぞう)工場(こうじょう)で作業(さぎょう)しても問題(もんだい)ない。
作業(さぎょう)者(しゃ)が感染(かんせん)して 食品(しょくひん)製造(せいぞう)工場(こうじょう)をしっかり消(しょう)毒(どく)することが重要(じゅうよう)である。
食品(しょくひん)製造(せいぞう)工場(こうじょう)で「5S(エス)」を実践(じっせん)するために、適切(てきせつ)でない行動(こうどう)はどれですか?
よく使(つか)う器具(きぐ)を決(き)められた場所(ばしょ)に整理(せいり)し、ラベルを付(つ)けて管理(かんり)する。
使(つか)い終(お)わった器具(きぐ)は、次(つぎ)に使(つか)う人(ひと)がしておく。
床(ゆか)に落(お)ちた食材(しょくざい)をすぐに掃除(そうじ)し、清潔(せいけつ)な環境(かんきょう)を維持(いじ)する。
食品(しょくひん)製造(せいぞう)工場(こうじょう)では、汚染(おせん)作業(さぎょう)区域(くいき)の管理(かんり)が重要(じゅうよう)です。正(ただ)しいのはどれですか?
汚染(おせん)区域(くいき)の作業者(さぎょうしゃ)は、準(じゅん)清潔(せいけつ)や清潔(せいけつ)区域(くいき)に入(はい)らないようにする。
汚染(おせん)作業(さぎょう)区域(くいき)の作業者(さぎょうしゃ)は、清潔(せいけつ)区域(くいき)に自由(じゆう)に入(はい)れる。
原材料(げんざいりょう)の段(だん)ボール箱(ばこ)は、そのまま清潔(せいけつ)区域(くいき)に運(はこ)べる。
食品(しょくひん)製造(せいぞう)工場(こうじょう)では、薬剤(やくざい)の管理(かんり)が重要(じゅうよう)です。間違って(まちが)っているのはどれですか?
薬剤(やくざい)は、必(かなら)ず決(き)められた場(ば)所(しょ)に保(ほ)管(かん)しなければならない。
薬剤(やくざい)が目(め)に入(はい)った場合(ばあい)は、そのまま作業(さぎょう)を続(つづ)けてもよい。
表示(ひょうじ)のない薬剤(やくざい)を見(み)つけたら、すぐに責任者(せきにんしゃ)へ報告(ほうこく)する。
食品(しょくひん)製造(せいぞう)工場(こうじょう)では、作業服(さぎょうふく)や履物(はきもの)の管理(かんり)が重要(じゅうよう)です。次(つぎ)の中(なか)で誤(あやま)っているのはどれですか?
作業場(さぎょうば)の外(そと)に出(で)た作業服(さぎょうふく)は、すぐ作業場(さぎょうば)に戻(もど)っている。
作業服(さぎょうふく)や帽子(ぼうし)、靴(くつ)のまま作業場(さぎょうば)の外(そと)に出(で)るのは禁止(きんし)されている。
トイレでは、専用(せんよう)の履(は)き物(もの)に履(は)き替(か)える必要(ひつよう)がある。
食品(しょくひん)製造(せいぞう)では、衛生(えいせい)管理(かんり)を徹底(てってい)するために手袋(てぶくろ)やエプロンを使用(しよう)します。正(ただ)しくないのはどれですか?
手袋(てぶくろ)を着用(ちゃくよう)する前(まえ)には、必(かなら)ず手(て)を洗(あら)う必要(ひつよう)がある
異(い)なる原材料(げんざいりょう)を扱(あつか)うときは、手袋(てぶくろ)を交換(こうかん)しなければならない。
破(やぶ)れる手袋(てぶくろ)で作業(さぎょう)を続(つづ)けて交換(こうかん)しない。
食品(しょくひん)製造(せいぞう)工場(こうじょう)では、作業(さぎょう)の衛生(えいせい)管理(かんり)が重要(じゅうよう)です。間違(まちが)っているのはどれですか?
作業場(さぎょうば)では、食(た)べたり飲(の)んだりすることは禁止(きんし)されている。
作業(さぎょう)服(ふく)で手(て)を拭(ふ)いて作業(さぎょう)しないといけない。
作業場(さぎょうば)には、スマートフォンや時計(とけい)などの持(も)ち物(もの)を持(も)ち込(こ)んではいけない。
次のうち、誤っている説明はどれですか?
賞(しょう)味(み)期(き)限(げん)」を過(す)ぎた食品(しょくひん)は、すぐに食(た)べられなくなるわけではない。
消(しょう)費(ひ)期(き)限(げん)」を過(す)ぎても、安全(あんぜん)に食(た)べられる。
先(さき)入(い)れ、先(さき)出(だ)し」は、原(げん)材(ざい)料(りょう)の管理(かんり)方法(ほうほう)である。
食品(しょくひん)製(せい)造(ぞう)工場(こうじょう)での選(せん)別(べつ)・分(ぶん)別(べつ)作(さく)業(ぎょう)について、正(ただ)しいのはどれですか?
使(つか)わない部分(ぶぶん)は廃(はい)棄(き)し、食品(しょくひん)製(せい)造(ぞう)に使(つか)わないようにする。
骨(ほね)の残(のこ)った肉(にく)は、そのまま加工(かこう)されることがある。
異(い)物(ぶつ)の検(けん)出(しゅつ)は目(め)で見(み)るだけで十分(じゅうぶん)である。
工場(こうじょう)で食品(しょくひん)の原(げん)材(ざい)料(りょう)を洗(せん)浄(じょう)するとき、適(てき)切(せつ)な方法(ほうほう)として正(ただ)しいのはどれですか?
すべての原(げん)材(ざい)料(りょう)を水(みず)だけで洗(あら)い、薬(やく)剤(ざい)は使用(しよう)しない。
魚介類(ぎょかいるい)は適正(てきせい)な濃(のう)度(ど)の食(しょく)塩(えん)水(すい)で洗(せん)浄(じょう)することがある。
野(や)菜(さい)は必(かなら)ず熱湯(ねっとう)で洗(せん)浄(じょう)して殺(さっ)菌(きん)する。
食品(しょくひん)工場(こうじょう)での異(い)物(ぶつ)混(こん)入(にゅう)対(たい)策(さく)について、正(ただ)しいのはどれですか?
金(きん)属(ぞく)探(たん)知(ち)機(き)を使(つか)うときは、テストピースを使(つか)って機(き)能(のう)が正常(せいじょう)か確認(かくにん)する。
金(きん)属(ぞく)探(たん)知(ち)機(き)が正常(せいじょう)に機(き)能(のう)していたかどうかは、製(せい)造(ぞう)後(ご)に確認(かくにん)する必要(ひつよう)はない。
X線(せん)異(い)物(ぶつ)検(けん)出(しゅつ)機(き)は、すべての異(い)物(ぶつ)(石(いし)、ガラス、プラスチックなど)を確実(かくじつ)に見(み)つけることができる。
食品(しょくひん)工場(こうじょう)でのHACCPの管理(かんり)について、間違(まちが)っているのはどれですか?
危(き)害(がい)要(よう)因(いん)を分析(ぶんせき)し、適切(てきせつ)な管理(かんり)基(き)準(じゅん)を設(せっ)定(てい)する。
HACCPの手順(てじゅん)を決(き)めたら、記録(きろく)を取(と)る必要(ひつよう)が少(すく)なくなる。
重要(じゅうよう)管理(かんり)点(てん)が管理(かんり)基(き)準(じゅん)を逸(いつ)脱(だつ)して、すぐに改善(かいぜん)措置(そち)をとる。
機械(きかい)Aは4時間(じかん)で200個(こ)を、機械(きかい)Bは300個(こ)を生産(せいさん)します。10時間(じかん)で合計(ごうけい)何個(こ)の製品(せいひん)が生産(せいさん)されますか?
1250個(こ)
1300個(こ)
1500個(こ)
工場(こうじょう)Aは1日(にち)で150kgの原材料(げんざいりょう)を使(つか)います。工場(こうじょう)Bは200kgの原材料(げんざいりょう)を使(つか)います。両方(りょうほう)の工場(こうじょう)を合わせ(あわせ)て1週間(しゅうかん)で使(つか)う原材料(げんざいりょう)は何kg(なんきろ)ですか?
2450kg
1050kg
2550kg
製品(せいひん)Aは1個(いっこ)を作(つく)るために3kgの原材料(げんざいりょう)を使(つか)います。製品(せいひん)Aを50個(こ)作(つく)るために必要(ひつよう)な原材料(げんざいりょう)は何kgですか?
120kg
150kg
200kg
