NEW
Font size
WorksheetsJLPT N5
Total questions: 64
Worksheet time: 52mins
しけんは来月の七月八日、木よう日、九時からです。
"来月"
くげつ
らいげつ
くがつ
らいがつ
しけんは来月の七月八日、木よう日、九時からです。
"七月"
しちがつ
なのがつ
しちげつ
なのげつ
しけんは来月の七月八日、木よう日、九時からです。
"木よう日"
きんようび
すいようび
かようび
もくようび
しけんは来月の七月八日、木よう日、九時からです。
"九時"
くうじ
きゅじ
くじ
きゅうじ
ふうとうにお金が八万円入っていました。
”お金”
おちゃ
おかし
おさら
おかね
ふうとうにお金が八万円入っていました。
”八万円”
はっせんえん
はちばんえん
はっけんえん
はちまんえん
ふうとうにお金が八万円入っていました。
”入って”
いれって
いって
はって
はいって
きょうは天気がいいです。がっこうの5かいのまどから、北に白い山がよく見えます。
”天気”
てんき
けんき
げんき
でんき
きょうは天気がいいです。がっこうの5かいのまどから、北に白い山がよく見えます。
”北”
みなみ
きた
ひがし
にし
きょうは天気がいいです。がっこうの5かいのまどから、北に白い山がよく見えます。
”白い”
たかい
ひろい
しろい
くろい
この山には百本のさくらがあります。春にはおおぜいの人が花見にきます。
”山”
まち
むら
かわ
やま
この山には百本のさくらがあります。春にはおおぜいの人が花見にきます。
”百本”
ひゃくぼん
ひゃっぽん
ひゃっぷん
ひゃくふん
この山には百本のさくらがあります。春にはおおぜいの人が花見にきます。
”春”
はる
なつ
あき
ふゆ
この山には百本のさくらがあります。春にはおおぜいの人が花見にきます。
”人”
にん
ひと
じん
いと
この山には百本のさくらがあります。春にはおおぜいの人が花見にきます。
”花見”
つきみ
はなみ
かぜみ
ゆきみ
はははまいにち、だいがくのとしょかんではたらいています。
”はは”
父
火
花
母
はははまいにち、だいがくのとしょかんではたらいています。
”まいにち”
昨日
週日
中日
毎日
はははまいにち、だいがくのとしょかんではたらいています。
”だいがく”
大核
退学
大学
最核
はははまいにち、だいがくのとしょかんではたらいています。
”としょかん”
図書館
図所館
読所管
読書館
はははまいにち、だいがくのとしょかんではたらいています。
”はたらいて”
動いて
急いで
働いて
行いて
きのうの朝は七時におきました。雨がふってさむかったから、あついコーヒーを飲みました。
”朝”
あさ
ひる
よる
ばん
きのうの朝は七時におきました。雨がふってさむかったから、あついコーヒーを飲みました。
”七時”
ななじ
しちじ
はち
ろくじ
きのうの朝は七時におきました。雨がふってさむかったから、あついコーヒーを飲みました。
”雨”
あめ
うま
いみ
ゆめ
きのうの朝は七時におきました。雨がふってさむかったから、あついコーヒーを飲みました。
”飲み”
よみ
くみ
のみ
すみ
わたしはきたのくにでうまれました。
”きた”
非
化
北
比
わたしはきたのくにでうまれました。
”うまれ”
主まれ
佳まれ
住まれ
生まれ
「学校の後ろに何がありますか。」「小さいこうえんがあります。」
”学校”
かっこう
がっこう
がこう
かこう
「学校の後ろに何がありますか。」「小さいこうえんがあります。」
”後ろ”
うしろ
いしろ
あしろ
おしろ
「学校の後ろに何がありますか。」「小さいこうえんがあります。」
”何”
なに
なん
か
なんに
「学校の後ろに何がありますか。」「小さいこうえんがあります。」
”小さい”
ちさい
すくさい
ちいさい
しさい
雨の日は外へ出ないで、家でゆっくり休みます。
”雨”
うみ
かみ
あめ
あさ
雨の日は外へ出ないで、家でゆっくり休みます。
”外”
がい
そど
かい
そと
雨の日は外へ出ないで、家でゆっくり休みます。
“出ない”
だない
でない
しゅつない
しゅない
雨の日は外へ出ないで、家でゆっくり休みます。
”家”
いえ
や
けん
かん
雨の日は外へ出ないで、家でゆっくり休みます。
”休み”
やすみ
すすみ
すみ
やみ
すいようびはがっこうでおべんとうをたべます。
”すいようび”
金曜日
水曜日
木曜日
火曜日
すいようびはがっこうでおべんとうをたべます。
”がっこう”
学功
学赤
学変
学校
すいようびはがっこうでおべんとうをたべます。
”たべ”
飲べ
食べ
館べ
吸べ
ふうとうにお金が八万円入っていました。
”八万円”
はちせんえん
はっせんえん
はちまんえん
はっちまんえん
ふうとうにお金が八万円入っていました。
”入って”
はいって
いって
はって
いいって
